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Sシャルのブログ

st2workerのブログから、インデペンデント・デビュー後、Swishmar.Shellのアーティストとして、Sシャルとして、引き続き、音づくりの記録をしています。 メンタルヘルスの検定へも向学しており、音楽療法の探求も、軽やかに、行なっております。

歌枠の魅力を、メンタルヘルスから。(第二回)

 

 田舎の道は、田畑が多く、農道を歩きなが、アカペラで、口ずさむ歌。

 

 かつて、カントリーロードが、歩く🚶リズムが、それに合っていたりする、直感的なもので、ひとり良く口ずさむことが、歩く苦痛を、支えていたような気がします。

 

 今では、Spotify という音楽配信のアプリを使えば、歩くペースに合う、ワークアウトの曲など、体の動きに合わせていけます。

 

 運動を支える、バックアップが、音楽のシーンにある。

 

 当たり前な事にある背景には、その社会的な支援をして、形成されていると、改めて認識するところ。

 

 

(第二回、終わり。)第三回は、こちら

 

 閲覧いただき、ありがとうございます。

 

<writer's profile>

以下の検定試験を合格。

®メンタルヘルス・マネジメント検定 セルフケアコース&ラインケアコース

音楽と共に、新しい視点と可能性を、メンタルヘルスの実践を通して、探求しています。

こんにちは。

 日本語サポートセンターに問い合わせた記録です。

 つは、以前に分析した、購入プラグインGyratecXIV“Q”ダイヤルの件

 こちらは、Antelope Audio研究開発チームへ報告されました。

 私の作成した解析画像と、動画情報を送ったので、見ていただいている事と、思います。

 

 以前に示した構造上、追加プラグインデータと、本機の既存チップ上で、動いているGyratecXIVは、構造適合の部分では、かなり無理があっても当然と、イメージできます。

 

 あらかじめ、改善されても、されなくても、他のユーザーと共有して使っていることを告げて、前向きにアピールし、この製品の素晴らしさに感謝を示しました。

 

 真心が伝わっている返答も頂き、今後の製品開発は、どうなるかは、少し楽しみです。

 

 

 つは、公式サイトに、DAWとの連携に使用するプラグイン、AFX2DAWを、購入する表示が無くなっていた件。

 提供が、終了したとの事。

 背景となる事由については、公開できるものが有りましたらと、お願いしていたので、結果、ここまでの情報提供でしたが、はっきり分かったので、感謝いたします。

 

 その代わり、「Synergy Core Native」 または 「Real-Time AFX」 のご利用をおすすめしているとの事。

 

 以下の返答文。
 「Synergy Core Native は、Antelope Audioが開発したソフトウェアベースのプラグインプラットフォームで、Antelope製ハードウェアを使用せずに、お使いのコンピュータ上でSynergy Core FXプラグインをネイティブに動作させることができます。」

 

 つまり、CPUメモリを使い、PCのサウンドボードのDSP回路が駆使されるというもの。今後、トライアルで、試した記録もしたいと思います。


「一方、Real-Time AFX は、Zen Tour、Orion、DiscreteシリーズなどのAntelopeインターフェースに内蔵されたDSP/FPGAチップ上で動作するリアルタイムエフェクトです。」

 

 FPGAというのは、簡単にいえば、肩幅サイズからなる、昔の実機の中の搭載部品の、電圧や、電流などを全て分析して、マイクロやナノテクに作り替えるようなイメージで開発された、本機含む、Antelope Audio製品最大の強みともいえる技術であり、省スペースや、複数の実機モデルが一つに内蔵される利点から、ワークフローに貢献するものです。

 

 例えば、私は、DAW録音を、このハードウェア内のFXを使用して行い、ミックスダウンしたwavから、mp4に変換して、カーステレオ内臓のアンプから、流すと、これまでの録音のファイルが、何だったんだろう、最初からやっていれば…と思うくらい、感嘆する程の、音質の高さ(厚みやくっきり感)が現れました。

 それくらい、CPUとメモリで、仮想的に再現するより、実際の電圧をかけて出力した音が、違うということですね。

 

 Real-Time AFX が、ZenGo USB に対応していないと思いますが、何か分かったら記録したいと思います。

 

 ご覧頂き、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

こんにちは。

 毎週金曜日の夜9時🕘、時羽あいのさん、配信予定です。

左矢印音譜Youtubeリンクはそれぞれ画像から。

 歌枠配信活動、3年を背景に映る、エンゲージメントが、光っているように感じます。

 

 

現地ライブ前の、Shinさんは、本日、配信済み、アーカイブのリンクです。

 

今週は、一回だけの配信。

 現地ライブでは、普段の配信では、見られない、歌声が視聴できるはず。

 現地チケット売り切れにより、ライブ配信チケットだけになったとの事。

 

 ご覧頂きまして、ありがとうございます。

 

 「歌枠の魅力を、メンタルヘルスから。」第一回より

こちらのテーマ先で、記事を、紹介しております。

 

 宜しかったら、ご覧ください。