Sシャルのブログ

Sシャルのブログ

st2workerのブログから、インデペンデント・デビュー後、Swishmar.Shellのアーティストとして、Sシャルとして、引き続き、音づくりの記録をしています。 メンタルヘルスの検定へも向学しており、音楽療法の探求も、軽やかに、行なっております。

こんにちは。

Sシャルです。

 

インデペンデント・アーティスト活動、1年目

 

これまで、多くの記事で、

私の人間味というところから、

紹介して参りました。

 

あと、3か月ほど、

もう少し力を入れていきます。

 

 

今回は、

 新年度から、活動2年以降の見通しとして、

 堅い苦しく(頭がクールになり)ますが、

 2026年度活動方針です。

 

まず、

 今大事なことは、

 働くという事が、優先的ですね。

 

 働く意味についてはすでに、こちらで、示しております。

 

そのうえで、まず一つ目の構想を、ご紹介。

 

 

私は、

唇の厚め、目が二重で、

肌が、天然的にきれいなほう。

 

 田舎の製造工場で、女性から、

”ジャニーズが居る~”

 と、少しもてはやされたこともあり、

 ちょっぴり、嬉しかったこともあった20歳代。

 

 いまでも、

 体格的に痩せ気味なので、

 髪の毛を短くしなければならなかった、

 スーパー売り場の品出し期でも、

 マスクをしていると、

 高校生?という見分けに引っかかる。

 

 最近は、

 天然ウェーブの髪の毛を伸ばしているので、

 気優しいホスト系。

 

 過去の職歴から、

 真面目に問題ない大人しさで、

 適度なコミュニケーションも取れるはずなのに、

 

なぜか、世の中が反転しているかのように、

 大人しすぎるとか、

 真面目過ぎるとかで、

  真面目を着飾ろうとする者から、

   不公平に、大人しさを突かれて、

    働くことを虐げられる。

 そんな、いじめへと進展するのですから、

 

 ここは、大胆な発想で、

 不純のない性認識を武器に、

 返って、水商売風の、

 不真面目の印象が強めの世界に、

 

「おとなしい、気優しい男性がお迎えします。♡」

 

 という、看板男として、

 

 陰では、真面目に…。

 プロ清掃業経験から、

 普段はガールズバーの洗面台トイレ清掃などして、

 巡回しながら、

 ご指名があったら、着替えて、お迎えする。

 

 というような、仕事に働きながら、

 

 年一回のイベントでは、

 インデペンデント・アーティスト活動で、

 自ら作曲したピアノ曲を、弾いてあげる。

 

 人気になり過ぎたら、いじめられそうだから

  このくらいの、お酒飲まないし、

   求められるなら、話しやすい性格だから、

   一方的なおしゃべりより、

    聞き役、優しさ系で、サービス。

 

  これで、人気も、低めの一定水準を保つ――。

 

 

 そんなかんじで、

 アーティスト活動も、プライベートで進めながら、

 生活をしてみるという、将来性。

 

 法的関連では、「風俗営業法」の学びを進めていく。

 

 という、只今から先の、構想の一つですね。

 

 今回はここまで、

 ご覧いただき、ありがとうございます。

 

 

 音譜4月3日 ピアノ曲アルバムリリース音譜

 Swishmar.Shell Piano Reveries ~連想曲~ Folder 1
 スウィッシュマー・シャル ピアノ・レヴリーズ~レンソウウキョク~フォルダー・ワン

 音譜配信中=^^=音譜

 

 その中から、ゲーム・ファンタジーの世界観も表現した曲はこちら。

 YoutubeMusic(場合により広告入ります。)

 

 Spotify はこちら。

 

性認識についてはこちら。

こんにちは。

インデペンデントアーティスト

Sシャルてす。

 

 少子化対策って、効果なしですね。

 

 

私の遺伝子は、ひめさま遺伝子であることは、

前回示しました。パート1はこちら

 

男性なのに、傍(そば)で支える力を秘めている。

 

少し、認識を違えば、

その優しさが、

トランスジェンダーのように、間違われます。

 

特に、私は、高橋病ではないのですが、

似たような症状は、子供の頃からあり、

のどに、力が入って、詰まっている感じで、

普通に出そうとする声が小さかった。

 

コレが、様々な、悪循環を生み出し、

周囲との言葉によるコミュニケーションが、

劣る結末を辿っていました。

 

〒配達の出先営業では、声の出す指摘を、

とある事務所のお客様から、よく言われ、

鍛えられたものです。

そんな人間関係については、

自分の事を想って、言ってくれていることは、

キチンと伝わって、理解していました。

 

さて、この話から、言いたいことは、

 

返って、

〒配達の仲間から、

ウィスパーボイスと、囁(ささや)かれて、

配達に出る前から、嫌な思いをさせらせたこともあるほど、

 

気やさしさが、結果、男らしくないだろうか?

 

とか、

 

男は、暴力的な方がよいのか?

 

という、不公平な、気味が悪い認識のことです。

 

 

遺伝子レベルの分類に依れば、

 

どんな人たちも、差別されない。

 

年齢差も、関係なくなる。

 

異性の関係が、認識に迷いか無くなる。

 

つまり、

 

世間の評価をよりどころとせずとも、

 

従来の社会的認識よりも、

 

結婚する条件にある、

 年齢差。

 世間的な評価。

 に対しての

 人権の侵害に係るハードルが、下がる。

 

これにより、

信頼の心は、維持されやすく、

異性との愛情を育む、質が上がります。

 

そうすれば、自然に、

事実婚などの協働関係が作られやすくなり、

 

結婚もまた、許容されやすくなる。

 

これは、返って、

子供の産む愛情の質か、高くなる。

 

つまり、

 

遺伝子の提供(ドナー)も含めて、

 

発展的な、未来が開かれることになります。

 

どうでしょうか?

 

少子化対策と名前の意味が、実質的に違うのでは?

と、疑問がありますね。

 

Sシャルは、清らかな性認識を持っています。

男である通り、女性のことは好きです。

 

 嫌らしいとか、汚らわしさは、

 以前にも記した、性教育の手遅れによる、社会的認識のズレです。

 

 食欲とかと結びつける話もありますが、そう結びつける認識すら嫌らしさですね。

 

清らかな愛情を、捨ててしまえば、人権は、陥れられ、

人の生命の尊厳さえも、破壊されつづけてしまっています。

 

能力的に、差がひらくように感じるかも知れないが、

遺伝子レベルの能力差で、推(お)しはかる必要もあると思います。

 

返って、差別されないために――。

 

ご覧いただき、ありがとうございます。

 

清純な性認識について、

性教育は小学校4年の校外の講演会での話はこちら。

 

 

※本記事は、自身の再就労や、フリーランスとしての働く意欲の方向性を、提示するためのものです。

 

 こんにちは、Sシャルです。

 

 プロフィール活動において、

 直近の職歴について、ご紹介いたします。

 

 

 わたくしの、インデペンデント・アーティスト活動は、

 国の法の下で平等とする基本的人権というものを、

 大きく包み込み、最も根源的な、地球上で生きる、

 全ての人類に係る人権を、音楽で支えるという、

 中心核となる指針を掲げて活動しております。

 

 どのような仕事も、

 社会の主人公としての、信念を示す舞台である

 と思っております。

 

 直接、社会に個人の役割を果たそうとすることは、

 平等であり、それを、不公平なものにしてはいけない――。

 

 私は、退職前に、その信念を、

 人事部兼部長に、3度に渡り、対談を申し入れ

 自身の強い意志で、示しきって、

 退職を決めて頂いた経緯があり

 これを振り返ると、その心が強く示すものになっています。

 

 退職後の、資格試験取得など、

 その後の私が、社会的役割を果たそうとする意思を、

 音楽作品を配信リリースする、アーティスト活動に変わっても、

 今現在、無収入で、アーティスト活動するということであっても、

 示す意味は同じです。

 

 また、直近の前職の様子の記事(※1)で紹介している事実、

 これが、過剰なハラスメント等の証拠です。

 

 そこには、記されていない、

 他の人道的な要因も、複数重なっており、

 作業の実行においては、悪い点は特に無く、

 周囲との、コニュニティの参加の必要性よりも、

 業務遂行が優先であった労働環境において、

 多くの悪口に巻き込まれる被害者でもありました。

 

 その背景によって、心理的な負担を取り除くことは出来ず、

 先の、「働くということは、社会的な信念を示す舞台である」

 という環境に負けない、

 心で忍ぶ、耐強さによってのみ、

 3年3カ月の心的負担を耐え続けました。

 

 しかし、経年積み重なる、体の疲労感は、

 休暇を経ても、拭いきれないほどになり

 寝起きが、起き上がりずらくなるなど

 心的負担は、その外要因によって、深いものとなり、

 心身症の初期症状を呈していました。

 その私自身の、様子の変化が、

 様々な、行動の変容をもって、呈していても、

 上司など、職場での、適切な措置も受けられず、

 それどころか、批判的な言葉に囲まれ、

 自ら、止む無く退職を選びました。

 

 また、退職後は、自身の心身を尋ねるように、

 大阪商工会議所が行っている、

 ®メンタルヘルス・マネジメント検定試験の一般公開試験

 セルフケアコース:2024年3月17日(日曜日)

 ラインケアコース:2025年3月16日(日曜日)

 これらに受験しました。

  学習においては、大阪商工会議所のテキストと、

 専用のオンラインセミナーを、各コースごとに視聴し、

 適切な、職場環境や、労働者としての視点から、

 こころの健康問題への改善を学びました。

 

 尚、本検定試験では、

 自分で気づく管理を中心とした、セルフケアコースと、

 管理監督者向けの、ラインケアコースと、

 2つとも、両年度4月に、合格証を取得しております。

 

 辞める理由と致しましては、

 転職を主題として申し入れ受理されました。

 

 個人的には、運行管理者(貨物)の資格を、

 計画的に、取得していくということを目標として、

 1月1日震災日の心的影響にも負けず、

 基礎講習会への予約と参加を、東京会場にて、

 1月11日頃までには、修了しております。

 

 また、倉庫の仕事も出来るように、

 フォークリフトの一般安全講習を申し込み、

 2月1日に、講習の全4日間を修了しております。

 

 運行管理者(貨物)の資格試験

 3月9日頃に挑み、合格し、

 4月に資格者証を、

 北陸運輸支局(新潟市出来島)より、

 交付を受けております。

 

 その後も、

 インデペンデント・アーティスト活動の傍ら、

 交通安全の意識向上を続け、

 X(旧Twitter)での投稿では、

 自身が、出先の道路状況を伝えつつ、

 安全運転へのヒントと、楽曲の紹介と合わせて、

 メンタルヘルス向上を、支える活動もしております。

 

 当アーティスト活動は、25周年を迎えるまで、

 続けるというものです。

 

 人生の生きた証が、音楽に転写されること。

 後世に、不屈の魂を伝え続ける。

 という、理想をもって、社会参加をしているところです。

 

 音楽の愉しみは、提供するけれど

 辛くて、苦しいものを軽くし、支えるためには、

 自らの、苦労を差し出さなければ、始まらない――。

 

 そして、世界のどこかで、

 だれかの悲しむ心を明るくする瞬間。

 私の心も、苦労の先の光を得る活動となります。

 

 これも至って、社会的な信念を示す、舞台には変わりありません。

 

 以上ですが、

 直近で、退職した仕事に触れる内容と、

 今現在の、仕事と働くということについての、

 プロフィールとなります。

 

 ご覧いただき、ありがとうございます。

 

 

※1 以下の記事から抜粋。