Sシャルのブログ

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st2workerのブログから、インデペンデント・デビュー後、Swishmar.Shellのアーティストとして、Sシャルとして、引き続き、音づくりの記録をしています。 メンタルヘルスの検定へも向学しており、音楽療法の探求も、軽やかに、行なっております。

こんにちは。

 

ブランク3ヶ月ぶりの、マスタリング作業。

(頭がヒートアップしてきた)あとの、Sシャルです。

 

美しい、鳥のさえずりさえも掻き消す、

180℃から、ダイレクト窓インの、外の環境音。

 

農作業機械音

工務店のドンカン。

近所の世間話の声。

そして、家の中の、騒々しい話し声。

 

それでも、イヤホン、ヘッドフォン当て。

 たった、1曲の音だけに集中。

 

頭が、音を仕分けする、機能力。

 贅沢なスタジオなど、要らぬー。

 今回、自作でVST3 プラグインを、作りまして、

音質が、板になった低・中音域を、

 柔らかく叩きあがって、

  いい感じのところだったので、

   そのまま、マスタリング作業に入ったのです。 

 

この背景には、

Piano音源の、シミュレーションするソフトウェアが、

大人たちの事情で、変わったからでした。

 

 ピアノ単音が重なり、揺らぐ音も、堅いサンプラー形に、

姿が変わったのでした。

 

 結果、返って、それが、学びとなりました。  

 

 つまりは、こうなる。

 

音源は、リアルのスタインウェイの収録音。

 

そこから、その単音を束ねる、専用ソフトウェアが、

そこそこ、板、跳ね上がるくらいの空気を表現していた。

 

 急に、一律に、多くの音源も扱う、ソフトウェアによって、

豊かな音の模様が、消えた。

 (大人たちの事情に、頭がクールになります。)

 

 そこで、

 オリジナル VST3プラグインをプログラムしながら、

当てる先の周波数帯へ、

 特別にターゲットにして、+0.1dB ずつ探りました。

 

すると、

 1曲目のクラシカルの空間が、良くなる範囲にヒット。

 

 この時、聴くことに、集中力をグっと掛ける瞬間。

 

 皮肉的にも、

 パノラマ音響の、うるさいほどの、普段の生活音。

 これも、返って、音響空間を支配する能力になろうとは…。

(SYUGYOU なり。)

 

正式曲名は、

 【STAR ON GRAUND LINE】

(Album名は、まだ未決定。)

これから、他4曲を、途方もない作業とも思っていたのに。

 

 自作プラグインの効果に、乗せて、滑り出した。

  このプログラムの、纏(まと)まりが無く、いつかは公開できるようにしたい。

 

それでは、今回は、マスタリング作業の限界派の紹介でした。

因(ちな)、Windows11 Insider program でのデシベル不具合ですが、

本日、選択肢にある、【試験的】を、

 【ベータ】及び 、〔25H1〕に変更して、

 しばらくしたら、自動アップデートしていきました。

 

すると…、チャンネル間パッチの、デシベルが乱れる不具合は、解消されました。

 やはり、最新の【試験的】プログラムが、原因でしたね。

 

ご覧いただき、ありがとうございます。 

 

 

 

こんにちは。

 毎日、創作的な行動で、道を切り開いている、Sシャルです。

 ループバック・弁当と呼んでいる、RoopBackBentou v0.2.3に 大幅アップデートしました。

※ 上記の左から右側に流れる、音のストリーム、

 その測定の地点は、以下の通り。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

    WinPC、標準再生。 

       ↓
オーディオインタフェース出力 

 (Windowsオーディオ設定で、既存デバイス設定を表示)

       ↓
   (ループバック中) ”Windows Output”測定
       ↓

      WinPC内部       ↓
   (レコーディング先へ)

       ↓
 オーディオインターフェース入力”Input”測定

       ↓

 WinPC内の録音アプリケーション

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 さて今回は、

 

Antelope Audio Zen Go USB、

 オーディオインタフェースの特定・限定的な仕様だったものを、

 

他のユーザー向けに、

 

 ウィンドウズ(Windows)で、

有効にしている、オーディオで、”既存”の設定に、

している音を、掴むように変更しました。

 

 音の出る量(RMS)と、

 ピーク値(Peak)の、

 各dB(デシベル)を計測できます。

 

 Window画面の中段にある、

ボタン”AudioDevices...” を押すと、

別のウィンドウが、現れて、お使いの有効デバイスの一覧が表示されます。

 その下に有るボタン、

 ”Refresh”(リフレッシュ)を押すと、情報が最新のものを表示します。

 

 すると、同時に、

 

 最初のメインのWindowの上部にある、

デバイス(Device)情報が、切り替わります。

 

 しかも、きちんと、これに合わせて、

 

 音が出る、最初の出力(Out)のモニタリング数値が、

 リアルタイムで、動いて表示されます。

 

 さらに~。

 

 v0.3.x 以降の、アップデートのために、

 

 DAWの録音中に、
 BGM無しで、ボーカル・レコーディングしている時。

 

 録音開始のショートカットキー(R キー)の押す音・・・、

 マウスのクリックの音を・・・、

 近くのコンデンサーマイクが、拾うことが有ります。

 

 この音は、私のモニタリング結果では、

 Peak Diff +1.7 dB 前後、でした。

 

 マイクの拾う、小さい音よりも、

 

・大きい音の時は、OPEN

・小さい時は、CLOSED

 

 と、表示させています。

 

 一番下の、ボタン”Apply Gate” は、

 

 上に、4箇所の数値を入力して押します。

 

 音譜 オープン・スレッシュルド(Open Treshold)”22” とするならば・・・、

     Peak Diff +22dB 、以上で、OPEN に切り替わる。

 

音譜 クローズ・スレッシュルド(Close Treshold)の”12” とすると…、

     Peak Diff +12dB、以下で、CLOSED に切り替え。

 

音譜 オープン・ディレイ(Open Delay)”50”ms、

音譜 クローズ・ディレイ(Close Delay)”500”ms

   この画面、右側の、ディレイは、

  CLOSED に、切り替わるまでの、ゆとり時間ですね。

 

旗歌声の終わる間の、小さな発声を、入れてあげる時間です。

 

 Version 0.2.3 では、ここまでの表示を、確認するだけでも・・・(頭がクールになります。)

 

 DAW 録音中は、トラックを、ミュート(消音)にできますよね。

 

 確かに、ボーカル収録中に、操作すれば、良いのです。

 

 でも、歌うことに、意識を集中していたい。(そのはずです。)

 

 そこで、

 

 ミュートの、ショートカットキー設定で、

MIDI信号 も、割り当てられることも、DAWによっては、あります。

 

 この弁当アプリに、

 仮装のMIDI コントロールとして、実装すると、

音の出る、大きさを、自動判定して、

OPEN 、CLOSED 、と切り替われば、

指定したノート番号(信号)が送信されるようになります。

 

歌っている収録最中に、

 間奏に入って、

 静まり返っているときに、

 マウスのクリック音、

 PCや、MIDIキーボードの叩く音を、マイクが拾うと・・・

 

 DAWが、自動で、録音中トラックを、

 ミュート、ミュート解除と、切り替えてくれることになります。

 

 収録後のデータに対しても、クリーンになりますよね。

 

次の、バージョンアップでは、このような実装を予定しています。

 

 それでは、

 

 GitHub にて、

LoopBackBentou v0.2.3

 

 

 上記、URLリンクより、実行プログラムを、

 Zipファイルで、ダウンロードして、使用いただけます。

 

※ 初回起動時に、マイクの許可を求められますので、許可していただくと、起動いたします。

 

 ご覧いただき、ありがとうございます。

 

 

 Windows11 Insider program でのデシベル不具合ですが、

2026/10/9頃、

 Windows Updatle 選択肢にある、

 

 【試験的】から

 【ベータ】及び 、〔25H1〕にして、

 しばらくしたら、自動アップデートされました。

すると…、デシベル不具合は解消されました。

 やはり、最新の【試験的】プログラムが、原因でしたね。

 

こんにちは。

 

 去年より、歌声(自力開発)に向上が見られる、Sシャルです。

 

 Antelope Audio ZenGo USB オーディオインタフェースについて、

 

 今後の正式アップデート版のWindowsユーザーの為に、

フィードバック送信をしておきましたよ。

 

 ?何かって?ビックリマーク

 

 サウンド設定で、Insider プログラムに参加していると、

この9月で、すでに、3回の更新があった・・・

 

 ヨコに伸びるVolume バーに、インジケーターが!(クリエイターには不要なのだけど音譜)

 ここを、Windowsメディアプレイヤー(WMP)を、再生中にのみ、

出力デバイスを・・・切り替えていると、

ZenGo USB は、4ステレオ・チャンネルあるので、

4つの、WMPの行が出来る、謎の現象。

 

 頭が。。。オーバーロードします。

 

 これが原因かと思っています。

 

 何? ほかにも何か有ったの?って?

 

 DAWの録音待機の、レベルと、ZenGo コントロールパネル。

 

 サウンド・クリエイターさんなら、もう分かりますよね!

 

 おかしい、お菓子すぎるよ、糖分が必要だね。

 

ベルこの原因を、突き詰めようとして、

自作アプリまで、開発して、調べていたのです。

 

Zen Go コントロールパネルの音量レベルインジケータには、

 目押しならぬ、目盛りはあるが、

具体的な数字は極力、省いている。

 

 使ってきて、分かったことです。

 

  具体的な数字よりも、人の耳に感じる感性を頼ってきた、

往年のクリエイター達をまるで、リスペクトするようなものですね。

 

 数値を正解に表示されていないのは、 

Antelopeのエミュレートしている、かつてのエフェクターの名実機。

 

 さすがに、アナログDAC界の尊厳は、死守する。

 

それは、さて置く、一方で、

 自作アプリで、数字を出してみる。

 

 Peak が小さい(低い)。

 

 DAWでは、3/4 の Stereo を選んだら、

 -4.0 dB が、最大値で、認識している事になっていた。

 

 明らかに、これは、2026年の9月18日のInsider アップデート後です。

 なぜなら、

 9月15日に、同じ録音作業をしていたから、です。

 

 どうやっても、-4.0dB から、-0.3 dB へ向かっていかない・・・。

 

 仕方ないので、3/4 以外の入力をすれば、回避できるのですが、

AFX 掛け録音は、 1/2 チャンネルのパッチ当てるしかない。

 どんな自作アプリだったかは、GitHub で公開中のものを、
 宜しければ、一度ご覧ください。

 ※Release の v0.1.1 を修正版を推奨。

   動作環境:windows 10/ 11 64bit 。

         .NET8 (または、お使いのバージョン)

         使用している、オーディオ ドライバー
      ※ ただし、Antelope Audio ZenGo USB 仕様

 

まぁ、それでも、

 結局、未解決ですが、

 大事なところに、気づくための、遠回りだったと思います。

  

 3日間くらい掛かっていますが…、

 頭が、秋の夜風に、ホット・ドリンクが掛けられます。

 

 このアプリのアップデート版の試行をしている最中に、

今回の冒頭で示した、異変を、見つけ、報告しておいたので、

今後の正式版Update Windowsは、安定していくことでしょう。

 

 ご覧いただきありがとうございます。

 

 

月が見えるかな・・・昨年のrelease配信曲は、画像をクリック。

YoutubeMusic

 

そう言えば、Sシャルが、9年かけて、

 患い後の、自立への再生生活として、

  また、それ以上掛けてきた

   長年、家族の元での生活で、

 様々に支えてきた、陰ながらのことも、

もう、終盤の気配を感じる。

 

親の苦労もまた、思い出すもので、

 映画のシーンで、けが人の縫う糸を観ると、

 

親の怪我した頃の、キズの縫い目の事。

 生活は、子育てとの全面戦争かと思うくらい、

  リスクが、現実化した、その苦労のキズ跡。

 

こんな時に、

 忘れていたかのようで、

  思い出す。

 

不思議だね。

 

そんな、今は、

老いと気力と、

そして、重なる不幸

親の泣く泣く、苦しむ背中に回り

そっと、励ますように、

″大丈夫だよ″

と、言いなが、母の背中をさすった。

 

Sシャルは、

そんなに、ふざけたアーティストにはならない。

 

父親の巌鉄さの尊敬は、維持しつつ、

なるべく、

両親のこうした苦労のお陰であることへの尊厳は、

世間から、自身の心からでも、

すべて、守りきれるものでは無かった。

 

それは、何かといっても、

 世間からの評判に

  かなり語弊を与えたことといえば、

 

地元の結婚のウワサ。

 

大病の後、スーパーで働くなかで、

とある女性と、19年経っても、

 両思い人と判明したのは、

  直接話したのでは無く、

  勝手に、陰で人から人へまわり、

   その高校の同級生の女性に渡ったこと。

 

家族の元を離れず、陰で、支えた

 Sシャルの褒美かと思ったが、

  それが、易々と、

  妬みの、ウワサの熾烈な渦中に巻かれ

   意地悪い、冷ややかな文句を

  真面目に、各公共の清掃現場で働く最中でも、

 Sシャルの頭から掛けられる、水のように、

人権の尊厳は、剥がれ落ちた。

 

でも、また、これを思い出すなら、

 これが、きっかけで、

  Sシャルのこれからのアーティスト活動がある。

その、遊びではない、芸術活動のアトリエ生活と、

 暮らす生活のワークライフバランスの自立、

  という目標も、

   叶うものだろうと思うし、

 

 まだ、親孝行出来そうだ。と、

 

 中秋の満月の日の後に、思う。

 

 3曲目の昨年リリース to Ki

 

 ボカロ曲とのイメージと重なる。

こんな感じ。PaintDials v0.1.0 を制作しました。

次の2nd アルバムの配信に向けて、

 ジャケット画像を、制作中に、

 ふと、思ったのです。

 

もっと、なめらかな、グラデーションを、描きたいと…。

 

マウスで、

 いつもは、不透明度や、サイズの上を、をクリック。

 もちろん、ホイール操作も出来ているのに?

 

でも、

 サイズの数字が小さい。

(歳か?いや明らかに小さいよね・・・。)

 

 マウスホイール操作が、

 不透明度が、±1%(Ctrl 押しながら、±50%)

 ペンサイズも、±1px(Ctrl 押しながら、±10px)

 この位に、数値を変えらるけど・・・もうちょっと。

 

では、

 数字を、くっきり、見えやすく。

 

しかも、

 ホイール操作を、誤って動かしても、変わらないようにする。

 Ctrl キー 押しながら、変える。

 

そして、極め付きは、

 不透明度を、±10%

 ペンサイズも、±0.01px 左右矢印 ±100px

 Range(レンジ幅)を手裏剣変化

 

さぁ、

 これを、応用すれば・・・

 グラデーションを、なめらかに、描けますね。

 

さらに、

 

 Krita のブラシのプリセットを作とき。

(F5 キーを押すと、細かい設定画面がでる。)

  キメ細かい、設定をしていけるね。

  パソコン(頭がオーバーライドします)テレビ

 

本・外部ツールは、

GitHub で、公開しています。

こちら。→SwishmarShell/PaintDials-v0.1.0
 REDMEの記述に、Zipファイルのダウンロードがありますので、

 説明を、読みながら、使用して下さい。

 

 Windows10\11 64ビット版で、動作。

(32ビットでは、動かないと思いますので、ご注意ください。)

 

 

リンゴざっと、以下の様に、設定します。ぶどう

 

ベルペイント【Krita】メニュー > ツール  >

  >スクリプト >スクリプターを選択。

 同梱のファイル、Physon(パイソン)コード(.py)

 >開いて、読み込む > 実行。

  下のログに

======================================
C:\Users\(USER NAME)\Documents\PaintDials\Command.json
PaintDials Monitor Started

 宝石赤これが出れば、準備完了。

 

ベル外部ツール【PaintDials v0.1.0】

 初回の起動で、自動で、ユーザーのドキュメントフォルダに、Command.jsonファイルを生成しようとします。

旗Windows フォルダアクセスのコントロールで、引っかかります。(ONにしている場合。)

 >Windowsキー

 >”コントロール”と入力

 >「コントロールされたフォルダー アクセス」を開く。

 >「ブロックの履歴」 を開く。

 >最新の通知(一番上)をクリック。

 >右下に、【操作】とあるので、プルダウンで、【デバイスの許可】を選ぶと、

 >Documents\PaintDials\Command.json というファイルが生成されています。

  この、JSON ファイルは、数十ミリ秒単位で、リアルタイムで、変わっています。

  このファイルの内容を、Kritaが、読んで、連携します。

 

 起動した、PaintDials に、マウスポインタもっていき、触れると、色もかわります。

宝石赤Ctrl キーを押しながら、マウス・ホイール操作をして、Kritaの数値が連動すれば完了。

 

ご覧いただきありがとうございます。

 

 

 冬季オリンピック会場となったジャンプ台のある地域

 検索しても地図に出にくい。

 秘境。

 

 ゆっくり、車を走らせる。

 

 その境界線で、車を止めて、

 東西南北・四方、

 自然にむかって、敬意を示す。

 (ジェスチャー)

 感謝し、軽く挨拶するように、

 胸に手を当てるように、目を閉じる。

 

 再び、ゆっくり車を走らせ、

 行けるところまで行き、

 そのまま、折り返していこうと、

 

 帰路の下り坂を下っていく。

 

 ッ?

 

 登ってくるとき、居なかったはずの、

 1羽の山のハトが、

 アスファルトの割れ目にある小さい実など、

 くちばしで、突いている。

 

 Sシャルは、車を停止し、様子を見る。

 

 また、うなずくジェスチャーを送った。

 

 そのハトは、ずっと、そこを突いている。

 

 食べ終わりそうな頃、ゆっくり車を動かすと、

 近くの枝木に、飛んで行った。

 

 

 この瞬間である。

 

 山の里の暮らしをしてきた人々から、語られる。

 伝承話のようなことを。

 

 人と自然界との境界のそばで常に生きる人の心に、

 自然界の目の見えない、守り神も共に過ごす。

 

 そう。

 

 自然界に敬意を示す心持つものは、

 返って、目に見える形で、動物たちなどに宿って、

 その人の前に現れるという。

 

 そして、これは、そう思っているだけとかの、

 単なるスピリチュアルなものではないことを、

 このあと、決定づける。

 

 さらに坂を下って、

 もと来た道の、川沿いに来る。

 

 ?

 

 来るときに、居なかったはずの、

 平野では見られない、

 全体が茶色い、セキレイのような小鳥。

 オスと、メスが、つがいで、そこに居る。

 

 私は飛び去るまで、じっと、車を止めて、

 ここでも、うなずくジェスチャーを送る。

 

 2羽のうち、1羽は、虫をくわえている。

 

 その1羽は、安心したように、

 そこから、2分くらい動かず、姿勢を変え。

 私をじっと見つめている。

 

 そして、飛んで行った。

 

 

 このときを振り返る。

 

 自然界の守り神も、

 やさしい、Sシャルの心使いを、本当かどうか、試した。

 

 それは、自然が、迎い入れてくれた証。

 

 自然界との共生と、消滅を受け入れる心構え。

 

 この証を、証であると、告げるように、

 信じられないかもしれないが、

 見守り届けてくれた。

 

 ?

 

 平地に戻って、ふと、運転のフロントガラスに、

 イナゴが、走行する風を受けながら、しがみついている。

 

 最後の日が暮れる瞬間まで、

 自然界の目の見えない守りが、

 イナゴに姿を変えていたかのようだった。

 

 

 また、試しているのかも知れないと、

 川沿いの虫たちの楽園に、車を止め。 

 

 そのイナゴが、飛んでいくのを待ちながら、

 

 今回の

 別の地域の自然を守るものに、

 挨拶をしに行く目的の記録をしていた。

 

 人間というものの証明を、

 この目的が、あらかじめ、あったのですが、

 思った以上に、

 気づかない所に、やっぱり、いらっしゃったのです。

 

 見えない守り主は、

 人に見えるように、

 ハトに姿を変える言い伝えは、世界的に共通する。

 

 

 人間社会は、捨てただろう。

 大自然と人が共にあることのココロを。

 

 野里(のざと)はなれた生活を、離れた町の仕組みは、

 観光が、暮らしの元となれば、

 自然のシステムを受け入れていたとしても、

 心までは、受け入れていない事。

 

 

♪

 訪れる人の為の 営みは 矛盾して

 自然と共にある心を 奪っていく

 

 その瞬間

 自然からのサインと

 事起こる予見を

 盲目となり 見失っている

 

 どんなに 自然が近くにあっても

 どんなに 都会で 遠くにあっても

 

 経済に人が 忙しく動けば 動くほど

 その隙を 補う者など

 どこにいるのだろうかと いうくらいに

 

 大切なのは その受け入れるココロ

 

 環境が 悪い

 それは 人が経済で

 盲目となった いいわけ

 

 大きな悲しみを 乗り越えたら

 感情で涙が 出ることもないくらい

 人が 守られる理由を

 人が 何かを拒んでいる理由を 

 もうちど 確かめて

 

 どこに居ても

 何をしていても

 空気のある 地球の空間で 生きる限り

 

 命ある限り 音楽をつくり 残し

 自然のあるがままを 受け入れるだろう

(Photografy: 2026/08/26 PM14:42)

(間奏)

♪

8月末 夏の晴天

真夜中から 大雨

♪

(今回の作詞は、Sシャルが、ボカロと共に曲にするでしょう。)

1つのアカツメクサ 侘しい公園

 

自然の守り神に 感謝しながら

 

片手には 菓子の小さなゴミを拾い 指で挟みながら

 

スマホ向けた

 

  その瞬間

 

1センチ位の 小さなチョウは

舞い近づき 離れない

 

安心しているのだろうか

自然の神は 私を迎え 敬意を返したのか

 

とても美しい羽

 

森の守護は神々しい

長野県大町市

(2026/09/02 PM16:53)

明治22年から由緒ある丘。

A venerable hill with a history dating back to 1889.

 

 秋晴れの貴重な、1日。

 転職活動で、とある受給資格中に、

 勇気を出して、隣町の行政サービスに行き、

 初対面でも、自己PR 出来るかどうかの、鍛錬に、"漢"花咲く。

 

 最後は、和やかな会話で、芸術活動に触れて、

 近くの、丘を案内して、くれたので、行ってみた。

♪

 軽く 心に手置くように

 自然の天に 感謝をする

 

 この景色は

 今日の踏み出した行動を 称え

 自然は 私を受け入れてくれる

 

 社会は 人は 私を拒んだ

 そして 傷つけられてきた 人を―

 

 自然に 敬意を 心から示せば

  気づかないレベルで 受け入れてくれいる

 

 こうして 私は

  社会に果たす 心の力を もいちど 宿した

♪

 

 この地球が 自然が

 どんな 生きるものを 芽吹かせる

 そんな 気がして

 いつものままな 君の溢れてる姿

 

♪

 それでも こんな町の

 訪れる 冬の 乾いた空気を

 

 この光景は

 もう そこで 抱いている様な

 みえない 気配に 注ぐ光

 

 あの暗い 雲の 影に隠れ

 そして 何もいえなかった 事も―

 

 素直に 本当の 自分を示せば

  気づかないレベルで 受け入れてくれいる

 

 こうして 私の

  願いに果たす 心の力を もいちど 込める

 

♪

 

 こんなことが あるから

 どこか 見守っている 日常ルーティ

 そんな 背伸びした

 アダルティング 私の溢れてる姿

 

♪

 上記の歌詞は、

 ピアプロ(ボカロ系投稿サイト)にて、

 こちらに、投稿中です。

 

 教えることって、誰でも、出来る。

 何か、知っているならだけどメモ

 

学校の先生って、

 何が違うの?ロボットと思うことないですか?

 

「Sシャルは、ひとりで生きていけるよ。」

 これは、個別に先生が、投げかけてくれた高校の時。

 

ヒントはここにあった。

 

 先生は、中間・期末テストの、

  問題を作るのが、仕事でもある。

 

 ひとつの職業には、慣れると、余力がある。

 

 児童や生徒の、人間的な問題、

 ここで言う問題は、

  大人になると、他人を不幸にする問題。

 

 (現れる問題は、人の心ともいえる。)

 

先生は、その問題に対しては、

 テストの問題を作る事とは、反対に、

  答えを投げかけて、

  その言葉を、何回も使ってくれる。

 

 そう、特に、個別に言ってくれる言葉。もみじ

  

 

 投げかけてくれた。言葉。

  受け止められるのなら、心に取って置く。

 

 ある少人数の山岳部の同級等にも、

  先生の何気ない、

 「山岳部は、エリートなんだから」

  と、答えを投げかけてくれていた。

 

 これは、同級の個性に磨きを与える答えだった。

 

何だか知らない内に、

 その同級の彼は、誇りらしく、部長になり、

  部活も、愉しい仲間と供に、3期やりきった。

 

卒業し、社会人になって、

 10年くらい経つ頃、その先生等を呼び、

 各地から同級も2,3人集まった。

 食事のひと時。

 

 同級等は、社会人になっても、

  心は間違わないし、

   言うことの内容が、悪い意識を生まない。

 

 先生は、喜んでいた。

 

 そう、それだけで十分過ぎるほどに。

 

 

カチンコこれで、分かるでしょう。

 

 仮の種族性、恩知らず人?

 

 その不知恩人の心から出る言葉。

 

広い意味で、世界へ

 悪い認識を生む影響を

  押し広げていってしまうことを。

 

 先生は、

 大人になっても

  そんな恩知らず人の心の行く末、

   断末魔を、悲しむでしょう。

 

 きっと、受け止められなかっただけ。

 

 

大人なってから、恩を深める人もいる。

 かつて先生が、

  答えを投げてくれた言葉を、忘れず、

   思い出し、意味を知る人もいる。

 

 人権を否定せず。

  テストの問題を、逆算して作る先生。

  答えを逆算して、ヒトの問題性を変えてくれる先生。

 

 どれだけ、すごいの !?

 

 ホントの意味で、まだ愉しく過ごせるよ、学生さん。

 

 

 因(ちな)、Sシャルは、

 心で受け止めるものが、学生時代からの人間としての宝。

 

 社会人になっても、勉強は、働くことに役に立つかどうかの心。

 

 作り出したい世界に、

  音響的プロトコルとなり、インディ・アーティストとして、

  曲を中心に、プログラム開発などで、

 

  人権と生命の尊厳を伝えていく。

  社会的な役割を、果たし、生きていく。

 2nd アルバムの曲も、制作再開。

 今年中には、配信に乗せようとしている…。

 

 PCデスクトップアプリ、画像インテリア系
 ASoVtetra

 いきなり、大幅アップデートとなりました。

 

初期バージョン0.1.0 から、
  バージョン 0.5.1 へ。

 

 何のアプリ?

 

> PNG画像をつかんですよ。

 

 どうやって?

 

> 起動してごらん。

 

 

 真っ白な、ウィンドウ?

 

> キーボードの、F1キー押してごらん。

 

 ウィンドウが、消えた!

 

> それはね、透明化しただけで、あるんだよ。

> もう一度、F1キー押して、元に戻してね。

 

> そして、つぎは、

> キーボードの、F2キー 押してごらん。

 

 もう一つ、空欄のウィンドウが現れたけど、

  下に、

  ボタン3つあるね。

 これなに?

 

> 「Add Layer 」ボタンは、レイヤー追加。

>  まずは、これを押して。

 

 なんか、表示された。

 画像は、どうしたら読み込むの?

 

> そのレイヤーのところに、

>  「Load PNG」というボタンを押して。

>  そんで、

>  PCのデスクトップの壁紙みたいに、

> 好きな、押しキャラの透過式PNG画像を開いて。

 

 ふぇ~、表示されたよ。

 もしかして、レイヤー追加したら、重なるの?

 

> そうそう、重なる、何枚もいける。

 

 ON” という所に✓チェックボックスあるけど、これは?

 

> エイリアスだよ、見せるか、見せないか。

 

 上下の↑、↓ のボタンは何?

 

> それは、追加したヨコ1行を、

> ↑に上げると、背面に移動。

> ↓に下げると、前面に移動。

> 追加したら、下に増えるから、

> 背景から入れるとイイね。

 

 

 もしかして?

 これで、F1キー押すの?

 

「ボチッとな。」

 

 ドッカーン!!!となったような気がする。

 

 白色のウィンドウが消えたのに・・・

 

 読みこんだPNG画像だけが残った・・・

 

 しかも、何か変。

 

> デスクトップの作業は、いつもの様に、できるし、

> 画像は、ただの、インテリアになって、

> マウスでクリックしても、画像はピクリともしない。

 

 好きなところに移動して、あーして、こーして。

 これは、推し活も、映えるね!

 いつも、居てくれるフィーリング。

 

 今回は、結構簡単そうな、

 機能を実装を目標に、制作したのですが。

 

 最後のエラーの砦も、複雑で、ヒントが見つけにくかった。

 

 Microsoft CopilotAI への質疑応答しても、

 同じ、回答のループが、始まる。

 

 考えて、ヒントをつかむのは

 Sシャルという人間だった…。

 

 C++言語のコード記述には、少しずつ慣れてきたような…。

 構造が、少しずつ理解して、一旦、全体像に戻る。

 

 5時間かけたものを、方向変え、2回くらい止まる。

 

 こうすれば、何か分かりそうかも?

 という、

 インスピレーションは、音楽づくりと一緒。

 

 複雑な、構造を、丁寧に洗っていって、ついに完成。

 

 プログラムって、コレ突破して、動いた時、凄い感覚。

 

 紹介は、GitHub でも公開しています。

 ダウンロードは、
 URL:https://github.com/SwishmarShell/ASoVtetra_version0.5.1/releases
 (上記のページは、Releases の項目に有ります。)

 Windows11対応

 64ビット版は、x64.zip
 32ビット版は、x86.zip
 あとは、日本語の説明をご覧ください。
 もちろん、英語版も、ございます。

 (開発の最終段階は、もっと、愉しめるものに向かっていきますよ。)

なぜか、ふと浮かんだ。

 

小学校の高学年のとき、

 ある転校の児童との仲良くしたり、

  時に揉め事おこしたり、

 けっこう、それでも、少しはわかり合える仲の奴よ。 

 

 今は昔、

 別居ひとり暮らしの

 祖母の地域の近くであったこともあり、

 仲良く、中学校2年まで、

 互いに学んだり、遊んだり、

 小学校は、放課後、特別スポーツ授業で汗を流したり、

 

 良くしていただいた、何でもない、ひと時。

 

 それを思い起こしたのは、なぜ?

  まぁいいか。

 

 めずらしく、その子の家で、ゲームをしているときに、

 その子の親が、おやつを出してくれたときです。

 私は、今の社会的背景の痩せ型とは違い、

  逆に、小太りで、肥満も、まあまああった。

 

 運動適正的にも、私より太り気味の、

  その同級と遊ぶには、

  ペース的にも丁度よかよかといった感じ。

 何というか、ある程度、センスのあるというか、

  同じように、優しげのある、尊敬する風格の奴よ。


 でも、さすがに、

  おやつが、甘くて、カロリーの多いものだったので、

  その同級の体格ならでは、と融合した、

  油っ気フィーリングするイメージを、

  頭の後ろで描かれるように、引っ張られた。

 

 ″こんなものを、いつも、おやつにしている習慣″

 

 仲良くしていても、食べ物は、一生合わないものだと、

 

  小学の高学年ならでは、といったところで、

 

  健康面で、味わっていた。

 

  贅沢な、お菓子な話です。

 因(ちな)、其(そ)奴も、音楽的なセンスもっていたから。

 それも、何も思わないレベルで、気が合っていた不思議さ。

 どっか遠くの教育現場で、楽器弾いたりしてるだろうよ。