Sシャルのブログ

Sシャルのブログ

st2workerのブログから、インデペンデント・デビュー後、Swishmar.Shellのアーティストとして、Sシャルとして、引き続き、音づくりの記録をしています。 メンタルヘルスの検定へも向学しており、音楽療法の探求も、軽やかに、行なっております。

 夏。

 

 週末の深夜の24hスーパー。

 

 人の出入りが少ないことを、都合よく、

 

 閑静(かんせい)な、公共の場で笑う、

 

 女性の甲高い(かんだかい)声。

 

 「アハッ!!!」

 

 作品には使えない、汚いメロディのようだ。

 

 他にも、客が、4~5人くらい居るのに・・・。

 

 

 もぞもぞと、ウワサ話を、

 

 コキコキと、鋸(のこ)を使う様に、

 

 遠くで、誰かが、話していた、直後だった。

 

 そのお店の中に居る、Sシャルを、チラリと、

 

 ものずごく嫌な感じで、見ていた、

 

 気持ちの悪い、不気味な、その女性。

 

 

 相当な、執着心で、軽蔑したいらしい。

 

 地方の田舎も、こうして、公共のメンタルヘルスが悪く、

 

 とても、はなはだしい、夏祭りの前夜でもあった――。

 

 明日からの祭りは、

 

 きっと、群衆の数人の心を、傷つけて、

 

 田舎の人離れになる、不協和音となり、響くことは、

 

 この女性等からも、言えるように、隠せないだろう。

 

 Sシャルは、こんな、ふうに、

 

 人が心底、人を見下し(みおろし)、

 

 腹の底から、甲高く笑う、そのわざとらしさの笑いが、

 

 音楽から、エッセンスを、生命で受け取るほどの強さで、

 

 煩(わずら)わしい、曲の流れとして響くから、

 

 とても、気が滅入(めい)る。

 

 

 笑い方、ひとつで、人の心を変えられるのなら、

 

 音楽の音色、ひとつで、

 

 どれほどの、人の心を助けるものに、

 

 変えられるだろう。

 

 

 そんな夏が、終わりを告げる。

 

 

こんにちは。

インデペンデント・アーティスト、Swishmar.Shell です。

 

 久々の更新です。

(あんなに、寒かった時期2026年1月11日(日)、以来ですね。)

 

 日頃からの運転に予備意識を身につけて、夏場を、ご安全に過ごされますように。

 

 わたしは、運行管理者(貨物)の資格者証の交付を受けてから、

 その道の、職業には、就労していませんが…。

 

 特に、NPO活動でもないのですが、単なる善意で、

 以前、X(旧Twitter)では、冬場も、

 国道リアルタイムの道路の状況をUPしていましたが、

 少しは、お役に立てたでしょうか。

 

 夏場では、しっかり眠っているのに、あくびが出るとか!?

 

 これが、熱中症の初期段階のサインのひとつ。

 

 もう一つ、紛(まぎ)らわしい事に、

 

 寝ているときの、自覚できない、

 無呼吸症候群のシグナルでもあったり、

 

 どちらにしても、運転には、良くない症状です。

 

 ならば、

 カリウム20mg前後の飲料水とか、

 補給してみて、様子を見るのも、良いですね。

 

 ここでは、

 職歴を紹介している通り、安全運転への意識は高いため、

 より安全にドライブができるように、自覚をしてきました。

 プライベートでも、普段から、実施していることを、紹介いたします。

 

 更新内容として、先に紹介します。

 

ビックリマークくもり空が、広がりやすくなっています。

 朝方の走行で、気づいたのですが、自動照灯が、消えているので、

 デイライトを、点けました。星

 

虹すれ違いの大型トラック車に、

 「早朝配送お疲れ様です。」

 「重量物お疲れ様です。」

 などと、ひとり、言葉の魔法を唱えていますが。

  そんなことは、対向車の人には、通じるわけがないのですが、

    一応、そうしています。

 と、私から、言うだけでなくて、

 

 「わたくしも、無事故で参りまーす。」

 と言っては、自分に対しても、魔法をかけています。

 

 これが、結構効きます。

 

 さらに、

 「慣れ視点、確認。」

 これをいうだけで、

 慣れ運転への、横着心が、剥がれます。

 

 さらに、安全意識の効能が、効いてまいります。

 

ヒマワリこの間、天気が良い日で、右折しようとゆっくりハンドルを切っていくと、

  いきなり、黒い服装の女性が、横断歩道を、1メートル歩いていました。

 

 スピード出していないので、すこし、強めのブレーキで、停止しました。

 

  PC作業が多い時期を、経過していたので、

  もしかしたら?と思ったのは、

  かくれ(隠れ)緑内障のことでした。

 

 普段は、片方の目で補っているのですが、

  もう片方に盲点があると、

   こういう、片目だけで、一点を捉えるシーンでは、

   本当に、見えていなかったところから、

    いきなり、パッと現れるように感じる。

 

 運行管理者の基礎講習会での話と同じでした。

 わたしも、一度、眼科で、検査する必要がありそうですね。

 

 以上が、更新ポイントでした。 

 

―――

ビックリマーク安全に走行する、ポイント

・日陰になっている所は、まだ凍っている。 冬は、朝や深夜よりも、昼間でも意識しておきましょう。

 

・トンネルの出入り口付近の様子が、天候により、違いがあります、アクセル解放して、注意を払う。

 

・忙しいときほど、出勤や目的地へ、遅れても良いように、あらかじめ、連絡をいれてから、心に余裕をつくる。

 

・車間距離を、空ける。

 雨天になれば、もっと空ける。

 

・横断歩道(路面のダイヤのマーク)の手前。

 交差点の侵入前で・・・

 ここで、アクセルを一回、離す。

 

・降雪や、雨天でも、3急の抑制を。

 急ハンドル、急ブレーキ、急なアクセルを、ソフト操作に変える。

 

・横断歩道や、交差点の進入前に、1回、アクセルを解放して、状況確認するクセをつける。

 

・雪でテールランプや、方向指示器などが隠れていないかチェック。

―――

 

ビックリマーク応用

 

・雪や霰(あられ)で、視界が悪いときは、

 速度を落として、前の車のテールランプをたどりなが

 安全な車間距離で、走行する。

 ※これは、私が免許取りたての20才の頃に、親方に教わった、応用技術。

 

・後ろの車との車間距離を、意識する。

 これは、自身が急に止まったとき、

 後続車との接触を、想定するから。

 

・道路の凍結や降雪で、滑ったら、慌てずに、アクセスを解放する。

 また、後ろが、右に振った場合、ハンドルを少し右に。同じく、後輪が左に振ったら、左にハンドルを少しきる。

 ※いわゆる、ドリフトの仕組み。

 

―――

 

!?さらに、応用。

 

 指さし呼称は、走行中は、ハンドル操作に影響するので、

 

(造語)”目視呼称”を実行する。

 

 ハンドルを握ったままでも、

 声に出すことで、自覚を促します。

 

 また、全て行えば、どれだけの確認事項が有るかを、再認識でき、その励行に慣れてから、再び、やらなくなると、その感覚の差で、安全意識の度合いも、計ることができます

 

―――

住宅街で…

家「住宅街、歩行者・横断者に、注意」

 

―――

朝7時から8時と、午後15時以降

時計「通学の時間帯、自転車、歩行者に、注意」

 ※最近の事故でも、実施されていれば、防止策になっていたはず。

 

―――

カーブで…ダウン

「見通しの悪いカーブ、曲がり先の、前方に、注意」

 

(右カーブ登り坂)

右上矢印「右、登り坂カーブ、対向車、はみだし走行に、注意」

 

―――

横断歩道の手前で…ダウン

「横断歩道、注意、アクセル解放、ヨシ」

 

―――

路肩が狭いところ…ダウン

「この先、路肩狭し、すれ違い、歩行者・自転車に、注意」

 

―――

交差点で…

”信号が赤”

 

アップ「交差点、赤信号、停止車両に、注意」

 

 ――

 

”信号が、青でも、車が動き出している”

 ”横断歩道の信号が点滅。”

 ”交差点の信号が、黄色になったとき”

 

アップ「信号変わり目、交差点内の状況に、注意」 

 

―――

しばらく、晴れていて、雨が降ってきたとき

「ウェットスキッド現象に、注意」

 晴天で降り積もった、砂埃などが、雨で、ぬるっとして、横滑りする現象。

  雨がしばらく降っているときは、道の端っこに流れていくので、この現象は起きない。

 

―――

夕方…

男の子「夕暮れ、黒い服装の歩行者、自転車に、注意」

 

―――

夜間の横断歩道で、対抗車両とのすれ違い…

「蒸発現象に、注意」女の子

 双方向のライトが照らされて、その中間に居る人や、物が見えなくなる現象。

  昔は、幻惑ライトともいって、その周辺が、見えにくくなるという、グレア現象も同じ。

  あらかじめ、横断歩道などの手前で、速度を落とす、テクニックが要る。

 

―――

登り坂の頂上が見える手前で…

 「登り坂、頂上付近、緩やかな減速、ヨシ」

(後続車の車間距離などで、加減。)

 

すでに、減速済み時…
 「登り坂、頂上、加速、注意」

 「登り坂、頂上、定速、ヨシ」

 

他…「登り坂、頂上、その先の状況に注意」

 

―――

前方の車が、左の路地へ、左折しようとしている…

「前方の、左折車両、進路変更の妨害に、注意」

 ※道交法により、左折する車両が、前方で曲がろうとしているとき、その進路変更を、後ろから、妨害してはならない。

  (やむを得ない時は、安全な進路を取らなければならない。)

 

直線の道路で…

「直線、速度超過、注意」

「直線、前方、右折対向車両の動きに、注意」

「直線、前方、右左折車両の、飛び出しに、注意」

 

交差点で、停止してから動き出す時、

「右折対向車両に、注意」

 

 

右左折する時

 

「対向車、確認。」

 (信号に頼りきるのではなく、対向車が有れば、停止し、待つ)

 

「巻き込み確認、ヨシ」

 

 右左折の先に、横断歩道がある箇所では…

「巻き込み、横断者に、注意」

 

曲がり先の、前方の状況に、注意

 (運行管理から学び得た実施)

 

 

トンネルの通過

 

 「トンネル出入り口付近、アクセル解放。」

 「トンネル出入り口付近、減速。」

 「出入り口付近の状況に、注意。」

 特に、積雪のある時は、トンネル内の出入り口に、除雪や、残雪が溜まっていて、障害物になっていることも想定しておく。

 出入り口付近の日陰は、まだ、凍っているかもしれない、アクセルの1回開放することを、習慣的にすれば、合理的に、意識が回っていきますよ。

 

 

おまけ

 

 運行管理の学習であったのですが…

 

 右折しようとして、交差点内に、入り、対向車が居なくなるのを、待っている時です。

 

 赤信号に変わってしまい、交差点内に、取り残されたら、他の車の邪魔になるので、そのまま、右折できます。

 

 ただし、状況による。

 

 通常どおり、交差点に入る前の、停止線の手前であれば、信号に従うことになります。

 

 

 以上ですが、また、追加事項が、思い当れば、更新していきたいと思います。

 

今日も、無事故で。

 

ご覧いただき、ありがとうございます。

 

尊敬するユーミンの名曲に、こんな一曲がありました。

「中央フリーウェイ」

アーティスト:YOASOBI, Yumi Matutoya

ソングライター:Ayase, Yumi Arai

出典:Universal Music LLC

 

 

 「一人で、誰も居ない公園で、歌っていたんだって。」

 

 と、ウワサ話し

 

 あの~、その日の、Sシャルの事でしょう?

 

 遠くから、しっかり、聞こえてますよ~。

 

 

 確かに、

 

 Sシャルは、静かな、だれも居ない所で、歌っていた。

 

 休憩所の木造屋根の天井に向かって、歌うと、

 

 物理的リバーブ(Reverb)が掛かって、

 

 自分の声が良く聞こえるのです。

 

 そして、

 

 公園の中をランニングする人が、

 

 歌う背中から通り過ぎていても、

 

 むしろ、聞いてもらったことに、歓びもある。 

 

“「一人で、誰も居ない公園で、歌っていたんだって。」噂話”

 

 これって、

 

 誰か見ていたことは、Sシャルも知っているし。

 

 Sシャルは誰にも、そのことを、話しをして無い。

 

 だから、

 

 ランニングしていた、その人しか、知らないよね。

 

 

 

 こんな風に、ウワサされることが、

 

 国の法上のプライバシー権が、歪んでいる世間で、怖い。

 

 そんな、Sシャルの行動・発言どれとっても、

 

 地方の田舎世間に、

 

 煽られつづけ、早10年くらい。

 

 共同社会主義の日本特有の、

 

 人のプライバシーは世間に吸収されても、

 

 相互扶助の為の、噂話だった、かつての日本

 (コミュニタリアニズム)

 

 それが、

 

 令和の時代では、

 

 人を噂するだけ、当て付けるだけ。

 

 相互扶助の為にも、ならないし、

 

 中傷的で、自己中心的で、逃げている。

 

 そんな、ウワサ話が、

 

 まるで、幽霊・お化けのような、ホラー

 

 

 事実、Sシャルの視点からは、そうなのだから。

 

 そもそも、

 

 ウワサを言っている人の話で、

 

 “「誰も居ない公園で・・・」” なんてことは無いよね。

 

 でも、

 

 ウワサ話を、話し込んでいる人たちは、気づかないだろうか?

 

じゃあ、いったい、それを見ていたのは、誰?” と。

 

 だから、

 

 プライバシーを、ほしいままに、噂ばかり口していると、

 

 間抜けな人に、なってしまいますね。

 

 笑えますよね。

 

 この令和の世間は、

 ある人のターティング&タグ付けして、

 馬鹿にする人が、間抜けになる仕組み。

 wwwwwwwwwwwwwwwwww


 噂話が、人の為になるような行動・言動になる、

 それが、日本の世間だった。

 

 Sシャルのアーテスト活動は、

 そんな、時代を取り戻す、

 人権へのアプローチでもある。

「ノーション」という、Webクラウドのサービスについて。

 正式名は、「Notion」という。

 

 

 クラウドに、文章を残して置くなら、とても、便利だと思い、

 

 個人で利用するなら、どうなのか、まとめました。

 

 スマートフォン からでも、

 PC(パソコン)からでも、利用できます。

 

・ 外出中に、メモを残したり。

・ リアルタイムに、文章を修正したり。

・ AI (IA)からの検索不可能にしたり。

 

 動作的に、PC からは、通常どおり、Webブラウザから、使った方が良いと思っています。

 

 PCのアプリも有りますが、少々メモリも多く使っていて、かつ、とある動作では、画面が正常に表示されないような仕様になっていました。

 

 スマートフォンのアプリは、とても、優秀だと思います。

 

 コチラで、利用開始までの手順を、ご覧になれます。

 

・ 利用規約の要約。

・ アカウント登録。

・ 他のユーザーとの共有。

・ セキュリティについて、気をつけるポイント。

また、

 色々な、マウスや、キー操作のポイントも、

 順次、PC版・スマホ版に、分けて、まとめています。

 ここは、原始時代。

 

 えもの。を追いつづける。

 

 生きるための、えもの。を。

 

 

 今も、人々は、えもの。を追うことをしている。

 

 だれの為でも無く。

 

 

 その、えもの。は、永遠に死ぬまで追い続ける。

 

 愛しているわけでも無いのに。

 

 

 どうして・・・?

 

 

 プライシーという、情報の、えもの。

 

 もう、追い続ける、えもの。では無い、はずなのに。

 

 

 そんな、あなたは、

 

 えもの。を、

 

 追い込むために。

 

 陥(おとしい)れるために。

 

 追い続けているというの?

 

 

 目を、とじて、

 

 自分を、瞑(めい)するようなほどに、

 

 あなたが、追われる、えもの。

 

 そうであることに、

 

 それに、気づかない―。

 

 

 セイマー。

 

 それは、SAME.という、

 英語からの、文字った言葉として、

 ちょっと、統一感をもった、

 おしゃれな人々を差して、そう呼んでみたい。

( It's a kind of sense of consistensy.)

 

 チョッと、セイマーだね!

 

 とか言う、使ってみたりとか?

 

 SAMER !

 

 とか、謎(なぞ)の

 Tシャツロゴを、着こなして、

 

 街で、!?とか、

 

 何それ!?

 

 とか、見られて、注目されてみたい人や、

 

 実際、ロゴ作りたい人や、

 

 とりあえず、テキトー作って着て

 

 街に、出歩いてみたい人など、

 

 ちょっと、SAMERになって、みますか?

 

 メール、下されば、まさかの、本気で、1着、限定オリTシャツ、作っちゃおうかなーー。

 

 または、

 

 発案元は、Sシャルということにして置いて、

 

 これを見ている方、作っちゃおうとか、でもアリねーー。

 

 もし、作っちゃったら、この記事を、リブログとか、共有とか、しても良いよーー。

 

 

 最近、暗い世の中を、

 ユニークに、とても軽いノリで、

 明るく、コーディネート!

 

 もちろん、これをキメるのは、皆さん、様々。

 

 

 

因みに、海外でユニークなのは、

 Adult.

 

これを、文字って、

 Adulting.

 

 You are adulting.

(大人として振る舞う。)

 と言ったり、使えてしまうらしい。

 

 

 

 数学グレード分け、Aクラスの先生は、

高校の卒業前の、特別編成クラスの授業で、

こう言った。

 

気づくことが、大事なんだよね。

 

 何で?

と、言ったら、ここで、おしまい。

 

 まだ、3才の知能なら、何で?

と、言っても良い。

 

 18才から社会人なるのだから、

 

 “気づくこと”

 

 それから、認識することを、教わった。

 

 20才超えたら、

 

 何で?

 

と、疑問から、入らない。

 

 気づくことから、入る。

 

 社会は、問題が多く。

 

 何で?

 

 ここの、入り口からだと、解決しない事がある。

 

 社会の物事に対して、何か、気づくかどうか。

 

 気づいたとしたら。

 

 考える。

 

 そのために、調べたり、学んだり、直接その人と話したりする。

 

 どんなに何十年、社会の責任を、こなしていても、

 

 まだ、何で?

 

と、考えないフリをする、ズルい大人にはなっていない。

 

 あの時の、先生の言葉は、

 ずっと、

 木造建築の楔(くさび)のように、

 絶対に忘れない。

 海を見るしかない。

 

 と、ひと言。

 

 外の世界を知るために、歩き、海の見えるところへ。

 でも、海しかない。

 

 ひとりの日本人がいる。

 

 まるで日本人。

 

 他の国の感情は、この海からしか、聞こえない。

 閉じ込められた、心の世界を、日々過ごす。

 

 ただの日本人。

 

 海を渡る日本人しか、知らない世界。

 

 人権を、どうだの、お構いなしに、踏み倒してきた戦争末期。

 まだ、戦争末期の認識にあるような、日本人。

 

 そんなことを、思う、私も日本人。

 

 せめて、日本人同士なら、ひとつくらい、尊重してもらいたい。

 でも、尊重しづらい、海に囲まれた、狭い考えになりやすい、国にいるから、しかたない。

 

 学ばなかったら、ただの日本猿よりも、劣って、相手の心を、知ることなど無いだろう。

 

 学ぶことを、続けようとした、大人の日本人。

 

 もっと、世界から学んだ日本人なら。

 

 困っている人がいる。

 

 苦しんでいる人がいる。

 

 そんな、考えることが狭い、海に囲まれた日本人の顔を、

その日本人は、フェイス・アップさせることが、出来るだろう。

 

 Hola. 

 Soy Swishmar.Shell, artista independiente.

 Nací en Japón y soy japonés, pero con el corazón profundamente conmovido por el reciente terremoto, deseo acompañar su tristeza y su dolor.

 

 Por eso, quiero ofrecerles una de mis canciones de manera gratuita, utilizando este espacio como puente para llegar a ustedes.

 

 

 Que sus corazones puedan encontrar un poco de calma.

 

 Y que,

 aunque sea en sus sueños,

 puedan ver imágenes hermosas que les den esperanza y les ayuden a recuperar la paz en su vida diaria.

 

 Rezo por ustedes con todo mi corazón.

 

 Con cariño,

 Swishmar.Shell [S‑Shar]

 La descarga está disponible en OneDrive.

 

 Desde aquí.

 

 → MP4 ( .M4A ) Version.

 

 → MP3 Version.

 

 ※Este artículo fue traducido con ayuda de IA para expresar mis sentimientos de la manera más fiel posible.

 

 Hello,
 This is S‑shal.

 On humid nights, the air feels gentle on the throat.


 Even just breathing in feels soft, almost comforting.カラオケ

 

 Iimagine the frogs feel the same way.カエル


 On nights like this, they draw in breath again and again,

 thinking:


 “Tonight will be an easy night to sing !?


 “Feels good ビックリマーク

 

 And so they call out— bright, energetic, resonant.

 

 Here’s where their artistry really stands out.

 

 They sing in 7/8 time.音譜

 

 There’s a tiny shift in the rhythm,
 as if they place a rest on the seventh beat.


 During that silent beat,
 they seem to listen to the voices around them.

 

 Each frog sings its own 7/8 pattern,
 layered on top of the others.


 To most people it probably sounds like noise,
 a jumble of overlapping rhythms.

 

 But if you sit down after a warm bath,
 relaxed, drink in hand,星空
 and simply listen…you’ll notice a gentle sway,
 a pleasant kind of wavering in the air.シャンパン

 

 It’s as if they’re all
 creating a rhythm together.