こんにちは。
インデペンデント・アーティスト
スウィッシュマー・シャルです。
今回の記事は、少しマイナーになりますので、ご了承ください。
Sシャルは、
大人しくて、物静かな人格が、
形成された由来は、複雑な因果関係はありますが、
学校時代の陰キャ特性は、
もちろん、図書館で、
長編・西遊記の読み漁りをする
中学校3年の頃のように、
集中して、
おとなしくして静かにすることのほうが、
しっくりくるものです。
田舎は、人が少ない。
誰でも、
’さみしい’ ’孤独’
これは、隠しきれない。
人恋しいところも有ります。
だから、
少しの触れ合いでも、
とても、温かくなる田舎。
そんなに、いっぱい喋らなくても、
広いところが、すぐそこに有って、
すぐに、ひとりで、その空間を独り占めでき、
思いを広々と、抱くことができます。
そんな、田舎であっても、
人が多い、都会であっても、
孤独な独りから、
コミュニケーションをしていくものですよね。
私は、大人しいという側面が、
コミュニケーションを取らない。
という、悪いものを備わってしまっている。
私は、それを、覆(くつがえ)すことが、
これから、大切なことであると思うのも、
少し冷たいと感じることです。
誤解のあることとすれば、
ただ黙っていることとは違うのです。
地球上で正しさを追求している志のまま、
文言を発することは、
これからも、止めることはないでしょう。
さて、前職の退職は、
多くの心理的な負担があったのですが、
アーティスト活動をすることへ導かれることになりました。
その経過から、結果をお見せしましょう。
金銭的な、被害額です。
☑ 元上司(年配女性)や、職場関係の主婦、兼、叔母様世代からの、悪い印象のレッテル貼りされたものから、誤解を解くことにかかった時間と経費:2 year、72,000 Yen。
▼ 対策内容の概要:
前職場を退職後、
”あの人、喋らないから辞めたんだって”
との噂が続く中、資格試験を合格するなどしたが、
”○○なんだって”
との、引き続き、暗い印象操作が、続くので、自身をもっと世間にプロモーションすることが、歯止めをかけられると思い、インデペンデント・アーティストの活動を開始した。
すると、
”あの人、音楽作っているんだって”
という噂が、自然に広がってきた辺りから、アーティスト名の検索ワードでも見つけやすい、プロフィール活動の一環で行なっていた、ブログ記事において、投稿した時とタイミングにおける綴っている内容のことが、噂で広がっていることを確認した。
”(記事に触れる内容)○○なんだって”
と、噂する関係者の閲覧を確認。
引き続き、プロフィール記事を書き続け、誘導するように、読んでもらっている噂の反応を得ながら、悪い世間の印象の噂を聞き返すように、真実かつ、内実的な人権を主張する、インデペンデント・アーティストの活動全般が、結果的に、その話題の逆流を起こした。
そして、もうそれ以上の、暗い印象操作の
”あの人○○なんだって”
という噂に巻かれる事が、減っていることを確認。
▼ 経費の概念:
余計な噂を広げることを、徹底的に防止するため、また、囁かれる心理的な負担を減らすことを目的とした、郊外への限定的な買い物に絞った、1時間前後の移動に係る、車のガソリン代として、毎月3000円の24か月での算出。
▼ 何故なのか?という疑問に対する概念:
元清掃業の勤務の環境下で、主婦層、及び、おばあ様世代の女性の多い中、ひどく、誤解のある言い回しがあった。
(特有の、”世間のわだかまり”である。)
例えば、次の内容である。
I. 地元消防青年団に加入していないことや、結婚していない未婚であることなどの、世間的な貢献度の無い立場においての偏見により、”あんな人”という見下げられる物言いに巻かれる。
II. そのような世間の評価からの噂で、家での生活を疑う発言、”どうせ親のいう事も聞かないで育ったんでしょ”という様な、誤解を漂わせる発言が、世間の主婦層へのネットワーク上での拡散による、人権的な抑圧。
III. 実際は、親の言う事を、考え求め行動することをしている内実性があるにもかかわらず、そのような取り巻きからの人権的な差別する発言に、村社会の圧力を感じるとともに、抵抗する文句を言うたびに、”ああ言えばこう言う”という。
IV. そして、生まれる人の生命の尊厳という視点に移せば、ひとりの息子の命に対する圧力は、やがて、命の源を遡(さかのぼっ)て、性格が、遺伝子レベルで、つながっている、両親や、祖父母の尊厳に対する侮辱ということに繋がる。
それは、自身としても屈辱的な苦痛により、心理的な負担も大きい。
同時に、それは、その環境下での仕事へのモチベーションと、働く意味、及び、元バート同僚とのプライベートでの外出による心理的ケアもあったものの、彼女もまた、その取り巻きから、心理的被害をうけることで、二度と会えないことになる。
そうして、生活して生きることへの尊厳を根底から揺るがされる影響を被った。
V. 生まれ育った地域での、地元定着する労働は、すでに人離れする田舎地域においても貢献的姿勢であるにも関わらず、評価が著しく、見下げられる背景には、既婚層の世間の建て前と、世間体に対して建てなければならない個人的な評判、それに及んでくる、階級的(貴族的)な心理支配が、漂うものによる。
それは、ここで示してきた内容にも伺えるものである。
例えば…。
・旦那の勤め先。
・消防団員への加入。
・他者の少しでも不足するところを突いて(足もとを見て)虚言を成して、建て前と評価を著しく維持しようとする。
(世間体に必死にしがみつく心理背景。)
・他者に対して、”使えない労働力”という偏見的評価による発言によって、個人の ’働く権利’ への圧力的な心理介入など。
これら例外を含め、様々な要因を背景として、複雑に、労働環境から家庭環境、さらに、プライベートからプライバシー至るまでの、生活環境全般に、誤解的、偏見的、差別的な浸食が、自然に発生して、悪循環となる。
そして、個人が世間に、晒されるということが、地方の田舎の村社会の現実である。
そうなれば、一体誰が、悪いのかというと、特定は難しく、自ずと、それを覚える者の中には、返って、この性質を使って、身を潜めながら、他者を陥れる攻撃的な発言と脅しを裏で仕掛け回すものである。
このような人も、心理的分解をすると、表向きは問題ないように振る舞うのですが、1対1になる瞬間を突いて、相手を傷つける発言で脅す。
また、時には、その脅し方も、他人とのコミュニケーションで、他人へ印象操作を及ぼし、自らの言葉を使わずに、手を汚さないようにして、他人に罵倒などを言わせる方向へ仕掛ける。(姑息な手段までする人も確実に存在する。)
これにより、筆者の前には、異性関係の中で、村社会の独特な三角関係の嫉妬心を煽る人が現れて、あくまでも架空(上の空)の噂上で、
”てめぇ、○○○さんと結婚するんじゃなかったんかよ~!!”
との、罵倒されるシーン。
清掃現場のPM15:30以降の、銀行ロビーの床ワックスの塗り替え、2ヶ月に1回の作業中に、フロント越しに居る、銀行員の女性が、
’私も好きなんだって言われた’
と、勝手に、聴こえている噂を、コソコソと近くで、投げかける、忌み嫌う発言を、聴かなければならなかった。
それと同時に、それを聞いた近くの男性の銀行員も
”優柔不断な奴め!!”
と、罵る口調で、あっさりと言い切る様子にも、直面した。
ことに、お客様は、ATMコーナーまでしか入れない時間帯なので、
清掃員に対しての、言葉であることに違いは無く、
異性関係の噂の一端が、ここまで、浸透している田舎なのである。
ただし、いずれにしても、清掃員としての作業中であるので、何事もなかったように、聞き流すしかなかったという屈辱は、拭いきれず、その心理的な負担は、過大であったことは否めません。
今回のこの記述は、田舎チックという記事でも紹介したことや、Swishmar.Shellのプロフィールにも記したり、英語版での最後の文で示してきたことに触れる。
慈悲を出して、生まれ育った地元を離れずに、陰で社会をささえつつ、働ける喜びがあったのにも関わらず、嫉妬心の多い世間体からの、わだかまりによって、追い詰められ、この地元では、私の姿を現すこと、イコール、晒し者である。
まるで、私の姿を見る人にとって、TVのお笑い映像に反応してしまう反応のように、口からどうしても出でしまうものなのだろう。
○○○さんとの上の空の結婚噂の話題が無しになっていることによる、
”○○○、かわいいのにね~どうして・・・”
”○○○なんだって”
という、ヒソヒソが、止むことはない。
一生消える事のない、噂で、上塗りされる。
だから、この村社会の街では、インデペンデント・アーティストの活動をするだけか、それとも、郊外で働くか、在宅ワークするかという選択肢だけが、生きて生活する手段に追い込まれる。
私は、何も悪くないが、こうした、田舎・村社会の独特のわだかまりによって、心理的な、強いストレスを講じる結果は、どうすればよいでしょうか。
広い視野で、考えて、その客観的な思いを示して置きます。
このような、人権的の抑圧は、人の生命の尊厳すら脅かします。
産業化の視点で、経済と利益しか換算しない主義思想のもとで使われる”人権”という言葉は、ふさわしいとは思えない。
どんな処でも、どんな国でも同じです。
とある国への空爆が、人権の抑圧。
日本への原爆も、人権の抑圧。
その事実に列挙することでさえも、
何事も無かったように、すまし顔のままでいる。
平和的な、対話の解決の取り組みも、
一瞬にして、奪う、関係の無い人たちへの抑圧。
いつまで、歴史を繰り返すのか、
いつまで、ないがしろのまま、利欲ばかり狙うのか。
Sシャルは、これからも25年先を目指して、アーティスト作品を作り続け、
人権と生命の尊厳を、支える活動を続ける――。
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
今回の選曲
「トワレ」
アーティスト&スタジオプロデューサー:宇宙パイロット
作曲:Chinozo
出典:宇宙パイロット
追記:Swishmar.Shellは、歌枠を予定している。ただし、歌うまであることには、自信が無いので、深夜帯の平日に、アーティスト画像のキャライラストそのものが、自身の顔をキャプチャして動くアプリを開発中。
完成次第、2DLIVE風のお披露目が、Sシャルの孤独からの、本格的なコミュニケーションのスタートが始まります。


