Sシャルのブログ -3ページ目

Sシャルのブログ

st2workerのブログから、インデペンデント・デビュー後、Swishmar.Shellのアーティストとして、Sシャルとして、引き続き、音づくりの記録をしています。 メンタルヘルスの検定へも向学しており、音楽療法の探求も、軽やかに、行なっております。

Hello.

I’m Swishmar Shell, an independent artist.

 

The cold weather makes the warmth of a bowl of ramen feel especially comforting today.

 

Although the forecast says this cold spell may end sooner than expected,
I wonder how it will actually turn out.

 

 

Today, I’d like to record the guidance my father gave me throughout my life.

 

時計1. Don’t waste time.時計

In my thirties:
He meant, of course, “Stop drifting through life—playing games, going to the job center, doing interviews, drinking, and remaining unemployed.”

 

Now:
I’ve passed several qualification exams through efficient study, and as I focus on my artist profile and creative activities, I can’t afford to waste time anymore.

 

かたつむり2. Are you hesitating, or are you suffering?かたつむり

In my thirties:
I believe he meant, “Be clear about which it is.”

 

Now:
Refining cognitive‑behavioral approaches to untangle worries has become part of my current work.


These days, I’m neither lost nor troubled.

 

男の子3. Don’t rush around.馬

From my late twenties to thirties:
He meant, “Don’t behave in ways that trouble others.”

 

Whenever I tried to move quickly—because I didn’t want my internal rhythm or imagined motion to be disrupted—he would point it out, often at the exact moment I sped up.

 

カラオケ4. Speak louder.ベル

Since my teenage years:
My voice has always been quiet.


Now I’m trying to strengthen it through singing streams.


I’ve trained so much that I’ve lost my voice many times.

 

ロケット5. Follow the path you believe in.走る人

From age 10 through my twenties:
My varied work experiences felt like twists and turns, but they helped me climb upward.

 

As a result, my current artistic work has become the guiding purpose for the next 25 years of my life.

 

zzz6. (When my father, who worked rotating shifts, was sleeping…) “Be quiet.”ふとん1

From ages 5 to 10:
I learned to be considerate.


At school, I valued being calm and quiet.


A quiet personality formed.

 

At home, I avoided making noise—walking silently like a ninja,手裏剣 even learning “silent steps.”手裏剣


This developed into a reserved and cautious nature.

 

¥7. Don’t waste electricity or water.レンチ

From my early teens to early twenties:
I stopped leaving things running.


I became conscious of energy saving.

 

I analyzed household electricity use scientifically—calculating the consumption of refrigerators and freezers.

 

I built a small solar power system capable of charging a mobile phone.

 

I studied batteries and basic electrical work on my own, soldering LED illumination circuits for my car.

 

I became interested in water‑saving structures.


I replaced all warm‑colored incandescent bulbs with 5W LEDs.


They look identical to 20–45W bulbs, so no one can tell they’re LEDs—but even so, I don’t leave them on unnecessarily.

 

This awareness of home equipment led to more:

  • Using my experience as a sash installer, I replaced window screens and worn-out sliding door rollers.
  • Using my cleaning job experience, I cleaned windows, sinks, toilets, hallways, and bathrooms to near professional standards.

 

ドンッ8. Don’t raise your voice.メラメラ

Because my parents and siblings all worked rotating shifts, I grew up being told to stay quiet.

 

As a result, people at workplaces sometimes saw me as unresponsive or slow to react.

 

Even when I tried speaking louder—thinking it might be socially appropriate—I was told, “Don’t be loud.”
A contradiction.

 

My father, after 30+ years at a major local factory and serving as a supervisor, naturally speaks loudly.


So what should I, his son, do?

The answer, I realized, is:
“Don’t speak loudly in situations where it would disturb others.”

 

ハチ9. “I have three or four things I want to say.”夜の街

He said this with his face red from drinking.

 

It was an extension of the earlier “Are you hesitating or suffering?” conversation.

 

From 2000 to 2008, and again after the 2011 earthquake, economic shifts and changing views on life and death forced me to leave several jobs.


Even so, I worked hard, believing each job had a mission.

 

Hearing those words in my early thirties—after years of effort—felt like my entire path was being denied.


I couldn’t say anything back.

 

 

After that, meaningful conversations with my father became nearly impossible.

 

When he drank, conversations turned into three or four hours of arguments.


I learned firsthand the cycle of emotional exhaustion, sleeplessness, and going to work the next day.

 

That’s why I realized that living independently would lead to a more constructive life.

Even now, he doesn’t talk to me when sober, and often doesn’t remember what he said after drinking.


It’s far better for him to focus his attention on his grandchildren, where he can be a happy grandfather.

 

My grandmother and grandfather once ran a sweets shop together.
Their cooperative life was a precious form of love.


My father also supported my grandmother after my grandfather passed away, and I often saw their warm relationship when helping in the fields.

 

Even without words, I learned from watching their backs.

 

So if he truly has “three or four things he wants to say,” I can understand that feeling.

 

But ultimately, in my thirties, without needing to hear those words, I had already found my purpose—
to create music that can ease the suffering of people in a new era of human rights and peace.

 

I’ve already begun walking that path with both feet firmly on the ground.

Thank you very much.

Now, Introduce a song.

 

「Hoshi no Monogatari」

Artist &Song writer : Yumi Matsutoya

Producer : Masataka Matsutoya

Source : Universal Music LLC

 

こんにちは。

インデペンデント・アーティスト

スウィッシュマー・シャルです。

 

Click here to go to the English version.

 

寒さにラーメンの温かさも感じる日となりますね。

 

その寒さも、早くから止みそうな予報が有りますが、

どうでしょうか。

 

 

私の父からの指導を、そのまま記して置こうと思います。

 

 

①時間を無駄にするな。

 ・30歳代の頃

(ゲーム時々ハロワ・面接とか、のんでり無職はやめろということ。)

 

 ・昨今は無駄なく資格試験を出来るだけ合格してきた今は、アーティスト・プロフィール活動などで、時間を無駄にするわけにはいかない。

 

 

 

②迷っているのか、悩んでいるのか。

 ・30歳代の頃

(それをはっきりさせろとの意、だと思っている。)

 

 ・むしろ悩みを解いていく、認知行動理論の精錬が、今の活動にもつながっている。

  今は、迷っても無いし、悩んでも無い。

 

 

 

③バタバタするな。

 ・20歳後半から30歳代

(他人に対しても迷惑がられることをするなとの意。)

 

 ・出勤する時や、何かしようとしているとき、頭の中でイメージしているとおりの、気持ちのいいモーションを、邪魔されたくないから、振り切るように、動きを早くしている時に限って、その姿を指摘されるパターン。

 

 

④声のトーンを、もっと大きく。

 ・10歳代の頃

 ・今も声が小さい。今は歌枠で鍛えようと思う。

 ・むしろ、何度も声を枯らしているくらい鍛えている。

 

 

⑤自分がこれだ。と思う道をすすめ。

 ・10歳~20歳代の頃

 ・多彩な職業経験が、紆余曲折のように、登り詰めてこれたと思う。

 ・その結果、今のアーティスト活動が、これから25年続ける人生の指針を立てられている。

 

 

⑥(3交代の仕事している父が寝ている時…)うるさい、静かにしろ。

 ・5歳~10歳の頃

 

 ・気を遣う様になった。

 ・学校でも、大人しく、静かにすることを大切にした。

 ・物静かな人格がつくられた。

 ・家の中でも、物音を立てないようにし、忍者の修行を見習って、’忍び足’を覚え、歩く音さえも消した。

 ・大人しくする性格と、遠慮する事を発達させた。

 

 

⑦電気も、水も無駄にするな。

 ・10歳~20歳代前半の頃。

 

 ・なるべく、流しっぱなし、点けっぱなしをしなくなった。

 ・省エネに意識が高くなった。

 ・電気使用量を、理学的に、分析して、家庭内の、冷蔵庫・冷凍庫など、常時使いつづけている消費電力を計算したりした。

 

 ・小さい規模の太陽光発電システムを、自分で構築していって、携帯電話を充電できるくらいのシステムが可能になった。

 

 ・バッテリーの仕組みと、電工の基本的な知識を独学し、車内LEDイルミネーション用の基盤をはんだ付けしたりして、学んだ。

 

 ・水周りの節水構造のある物に、注目していくようになった。

 

 ・家庭内の暖色系の裸電球を、全て、5wのLEDに取り替えてあげた。ただし、見た目が裸電球20~45wの暖色系なので、どれがLEDなのか分からないから、その思わせぶりで、誤った認識も持たれるので、LEDでも、点けっぱなしはしていない。

 

 

 これらの、家の中の設備への意識が高くなり――。

 

 サッシ工の仕事の経験が、網戸の張替えをしてあげたり、開けずらくなった、玄関や車庫の引き戸の下の戸車を、交換してあげたりした。

 

 清掃の仕事の経験が、窓全体の掃除を、部分的にしてあげたり、洗面台トイレや廊下や、風呂場など、ハウスクリーニング同等に、清掃してあげた。

 

 

⑧大きい声を出すな

 ・幼少から成人になっても、両親やかつて同居していた兄妹も3交代勤務していたから、引き続き、静かにしろということで、声を小さくして生きてきた。

 

 ・それが、客観的に、反応が薄いとか、パッと来ない。とか、勤め先の周囲から見られる。

 

 ・かえって、大きい声を出した方が、社会通念上は、正しいのか?と思っていても、反対に、聴こえるように、大きい声をだしても、大きい声を出すなと言われる…。矛盾するシーン。

 

 ・では、お父様は、地元有名工場勤続30年以上と常日勤の主任まで最後勤めて、定年退職後のお立場であるし、声がその職歴から必要以上に大きいと思いますが、息子の私は、一体どうすれがイイの?というと、つまり、シーンを考えて、人に迷惑になるような、大きい声を出すなという意。

 

 

⑨言いたいこと3つも4つもあるんだ

 ・相当、お酒が入って顔を赤くして言われたシーン。

 

 ・迷っているのか、悩んでいるのかという場面での追加の言葉。

 

 ・職歴プロフィールであるように、景気変動の2000年から2008年、2011年からの震災などによる、人の命に対する認識の変化で、離職せざるを得ない背景。

 

 ・それでも、各仕事が使命だと思って、頑張って来た労苦が積みあがる30歳前半に、そういわれて、離職が問題的に見る親心を知っている。

 

 ・さすがに、20代からの、この意識の高みを積み上げてきた、私の行い、職業経験が、すべて、真っ向から否定されて、何も言えなくなった。

 

 ・これ以降、父親との、意識の違いの問題で、会話などまともに、出来たことが無い。

 

 ・父親が、飲酒をしている時だけ、会話を出来たとしても、3時間から4時間喧嘩腰になったりして、口論が展開。仕事で疲れているのに、体も心も休めず、翌日出勤していく悪循環を、身をもって知る。

 

 ・だから、家を出で、独立した生活の方が、建設的な人生を進めていけると知った。

 

 ・今も、話など、しらふで話してくれることは無いし、酒飲んでからの翌日覚えていない事もあることから、まったく、孫のほうへ意識を向けて頂いた方が、幸せなおじい様であられます。

 

 ・祖母が、祖父と菓子屋をして、協働関係の生活にある、わずかの愛情が、かけがえののない、宝以上の、尊い幸せ。

 

 ・そんな尊い、しあわせを、父は特に、その両親のもとで、祖父が病死して、早くから独り身になった祖母と、協働関係に徹して、幸せを満喫する、祖母と父親の親子関係を、畑を耕す手伝いをしに行っている時も、よく見せてくれた。

 

 ・何も言わずとも、そういう背中をみて感じてきている。

 

 ・少なからず、3つも4つも言いたいことがあるのだとすれば、何となく分からない訳でも無い。

 

 

 ・結局、30歳代に、その父親が、言いたいこと3つも4つもあるんだということなど、聞かずとも、新しい平和の未来をつくる責任を、自ら進んで着手し、人権の苦しみを、音楽で拭えるように、人生の素晴らしいアーティスト活動へと、生きる目的を掴んでいるから、何も言われずとも、地に足つけて歩み始めている。

 

 以上。

 Much appliciated, Thank you.

 

 

今回の選曲。

「Foggy Night」

アーティスト:松本孝弘, 滴草由美

ソングライター:Ami Ozaki

出典:VERMILLION RECORDS

 

・松本孝弘さんと言えば、B'zでも知られている、ギターリストです。魂を放つというのはこういうことですよね。

・滴草由美さんは、アルバムを幾つか中古扱いで、大切に保存してありますが、コアなボーカルをもっていて魅力的ですよね。作画される、アートも魅力的ですよ。

 

 

 

こんにちは。

インデペンデント・アーティスト、

スウィッシュマー・シャルです。

 

今回も、記事の終わりに音譜選曲を、ご紹介しております。音譜

Amebaブログでのプロフィール活動であるから、

 思い切って記すと、

 受け止めてくれる方が、いらっしゃるので、

 他の処では、きっと、恩恵は無かったかもしれません。

 

 

兄妹4人中、わたし次男の立場から見る視点を綴ります。

 

 親としては、娘の存在のほうが、結婚とか出産とかで、

 孫の手間をかけていた方が、

 一番、それが幸せであると思うところです。

 

 わたし次男の大人については、

 仕事の行く末くらいしか、

 もう気に掛けることを、

 減らしていく位が、良いと感じます。

 

 あまりしつこく、

 気に留めてもらわなくても、

 ドライな感じでの距離感が、丁度いいと思う。

 

 

40歳過ぎてからも、

 独身を青年の気概で、生きる私ですが、

親の立場に、なったら、どんな視点を持つだろう”

 と、アーティスト性により、インスピレーションを促すものです。

 

今となって高齢の両親が、

 心配したり、気に回すことを、

 大人になっている4人の子供も居るのであれば、

 それぞれを、全てのことを知ることに、

 高齢となる両親にとって、

 あまり、理解というか、記憶の保持というか、

 すこし薄れてくる辺りで、大変だと思うわけです。

 

私の現在を、

 このブログを通して、見てください、

 大人としての複雑な社会的要因が、

 多くなっていても、

 自立した、考える力と、

 行動はもう取れることは、今の活動も、その一つです。

 

子供の頃や、

 20代のころからと、違ってくるのは、当然なのですが、

 両親との同居において、 一緒に何かを、共有していくことも、

 いつまでも、自分の人生にとって、必要なことであろうか?

 

 という疑問すら持っていく年代ですよね。

 

だから――。

 無理して、私のことを、理解をしてもう為に、

 何度、話をしても、何のためにもならないかというと、

 少し寂しいかも知れませんが、 

 

 高齢の親にとって、

 理解が乏しいということに変わっても、

 それは、

“良い人生のゆとり”

 であると思う。

 

 そんな、ポジティブ感は有ってイイと思いませんか?

 

 

心配する親心や、こういう交差点に、

 ジレンマ的な悩みも、むず痒(がゆ)いくらいに、

 内心かかえて、同居していると…

 

 子供としても、

 親に、気負わせたくないように思うところです。

 

 両親も、加減を合わせて貰えると、

 独立して働こうと意を固めていく、

 息子としても、有難いという感じがしています。

 

 

ということで、今、私は、

 

 アーティスト活動と、

  それが、プロフィール活動と、

  働くことへ結びつける目的をつくり、

  安定的した軌道に入るまでは、

  私の面子が立たないものですよね。

 

  親が、その活動過程を、知ることを伴わなくても、

  ほかの兄弟が、結婚し、孫がいる元へ、

  意識を向けていただいたほうが、幸せだと思うわけです。

 

 

 自立して生活が、軌道に乗ることができるまでは、

 同居する家族が居ても、

 自室で、自作のテーブル1つの上で、

 自炊をしているのです。

 

変かもしれませんが、

 このほうが、一番、

 今は、地について、

 物事を考え行動する力を、最大限にもっていけるのです。

 

 そのパフォーマンスを維持する為に、

 会話を、最要点に絞って伝えることしていますが、

 

 きちんと、自分の働く道を、

 もう一度見つけ出すことに、労しています。

 

そんな中でも、

 前職の会社から、

 退職後にも、問題のある行動をとられたことについては、

 もう、争う気は無くても、

 客観的事実だけは、いつまでも、証拠もありますので、

 置いておくだけにして、忘れたりはしません。

 

また、

 辛い心境に削られるまで、

 労力かけた600日以上の前職の苦労は、

 

 今は、昇華されつつあり、

 アーティスト人としての内面を磨く

 薫陶へと、代えている。

 

 そういう、心理的作業も、

 こうして、プロフィールの側面を、

 Amebaブログにて、示してきているところです。

 

ご覧いただき、ありがとうございます。

 

 

↑雪に埋もれるワイパーw

 そして今回の、選曲。

「chocolate」

アーティスト:shallm

ソングライター:lia

プロデューサー:keita kawaguchi

出典:Universal Music LLC

 

「忘れていいよ」

アーティスト&ソングライター:Mafumafu

出典:Universal Music LLC

 

 

 又、TuneCoreJapanより、クリエイターズ楽曲登録のBGMが、ダウンロードしていただいた通知を受け取りました。

 貴重な動画作品の一部に期待されることについて思うと、制作への心支えとなります。

 ありがとうございます。