終章
生誕祭
クエストマーク1つ、サブイベントマーク1つ、イベントマーク1つ。
これらは後回しにしてラストマラソンを楽しもう。
クローゼの美貌にドキドキしてしまったディック。
ラルスの統計ではディックが美人を見ると95%の確率で一目惚れするらしいw
トイはそのままでいてくれ。
メイベル市長とリラだ。
連日の会議も日頃のメイベル市長の業務に比べるとまだ安心して見ていられるため、休ませるならボースから離れるということを学んだリラ。
釣行師団にヘルムートの奥さん入団しちゃったよ。
クラウス市長も釣りするんだ。
釣りを奪ったリシャールに怒りが収まらないロイド。
遊撃士協会ではジェスター猟兵団についての情報をエルナンから聞ける。
エレボニア帝国周辺の自治州で主に活動していた部隊だったが、半年ほど前に何の前触れもなく部隊ごと行方不明になった。
ついでの情報で、エレボニアの皇族が生誕祭の式典に出席する話はご破算に。
式典には出席してないけど皇族はいるっていう。
ミラノとシモンだ!!
他の都市のNPCも来てるとか熱いな。
居酒屋にジンとアガット。
2階にクルツとグラッツもいる。
ジンがしばらくリベールに残ってくれるのが一番うれしい。
生誕祭が無事開催されてマルティンが調子を取り戻した。
ホテルにコリンズ学園長とジェニス王立学園生徒会一同。
クローゼが抜け出してきてるけど、変装しても観光客には気づかれてますね。
ヘルムートはこれから仕事を再開するということで、その間に釣りの腕をメキメキと上げるつもりのノーチェ。
リアンヌに名前を覚えられたぞ。
モルガン将軍来てると思ったけど流石に軍議優先か。
大聖堂にユリア。
この場所でその服だと違和感あるからシスターに着替えません?
カラント大司教がめっちゃ意味深なこと言ってる。
やっぱりこの時から教会は色々知ってるって設定だったのかな。
追加された台詞かもしれないけど。
シーガロが大司教に勧められて本を出す……!?
リベール通信社にナイアルとドロシー。
今回の記事でナイアルとドロシーがフューリッツァ賞を貰える可能性がある。
確かにこの二人はフューリッツァ賞取るんだけど、この記事で取るんだったかな。
コーヒーハウスにラッセル博士とティータ。
プロポーズ目前だったアルムですが、城門が開いて親衛隊と遊撃士が突入したことで有耶無耶にw
先にクエストやりに城行くか。
ネズミは地下水路じゃなくて宝物庫の奥から来たって嘘でしょ。
絶対地下水路だって。
お、ヘルムートが城にいる。
そういえばデュナン公爵が暇を出したんだったね。
謁見の間にアリシア女王、モルガン将軍、カシウス。
情報部が持っていった本は、王城設計図、七の至宝、百日戦役の全貌の3冊でした。
クエストの依頼人、オリビエだったわ。
クエストマーク消えちゃったしあくまでフラグか。
シアがいないと思ったら女王宮にいました。
ギルドに依頼が追加された。
依頼人はミュラーで、オリビエを発見して確保する。
話しかけて上手い具合に遊撃士協会まで誘導したら、後はミュラーが来てくれる。
過去一簡単なクエストだった。
歴史資料館に館長が戻ってる。
そしてアルバ教授は消えた……。
アルセイユのテスト再開の見通しが立った。
そういえば新型エンジンは次のリメイクか。
ってプラムとフェイ!?
結局元鞘かい!!
まあ協力した自分が言うのもなんですが。
2周目はこの依頼スルーしようかな。
アイスクリーム屋のソルベが大繁盛してる。
フィリップが百貨店の紅茶コーナーにいた。
デュナン公爵はエルベ離宮で謹慎中。
公爵のお使いでドーナツを買いに来たらしい。
悪口ばかり言ってたら紅茶の販売係はやらせてもらえないとようやく悟ったミディ。
遅いw
アクセサリーコーナーにアネラス、シェラ姉、カルナの女性遊撃士達。
ロレントに帰ったらシェラ姉が正遊撃士記念で服を買ってくれることになりました。
リベール通信特別号を購入。
見出しは情報部のクーデター計画潰える!
凄いな、エステルたちの名前こそ出てないけど、作戦の全貌が事細かに書かれてる。
ナイアルの個人的メッセージまであるやん!
カレーなら何杯でも奢ってくれるって。
モルガン将軍は軍作戦本部長に就任、その補佐としてカシウス。
最後に次のリメイクの伏線として、四輪の塔の異変について書かれていました。
さて。
全て回ったので覚悟を決めるか。
イベントマークへ。
ベンチに座り、話の流れで失言したエステルは羞恥心を誤魔化すためアイスを買いに爆走。
ヨシュア1人になったところで……来たな。
アルバ教授登場。
ヨシュアが兼ねてより感じていた疑惑をアルバ教授にぶつける。
アルバ教授は、ヨシュアが認識と記憶を操作されながらそこまで気づいたことを称賛し、指パッチンで暗示を解く。
アルバ教授の正体は7人の蛇の使徒の1人、白面のワイスマン。
そしてヨシュアの過去についても、執行者No.XIII、漆黒の牙のヨシュア・アストレイと明かされる。
ワイスマンは計画の第一段階が無事終了したことを告げる。
これで終わりではないことを確信し、ヨシュアは輝く環について質問するも当然望んだ答えは返ってこない。
それどころか結社に戻ってこないかというあり得ない提案。
例え『彼』が結社にいようとも、大切な家族ができたヨシュアが結社に戻ることなど考えられない。
それを分かっているワイスマンは、計画に協力してくれた礼として本当の意味でヨシュアを自由の身にすると宣言。
ヨシュアの本当の役目はカシウスの暗殺ではなく、諜報だった。
結社に見捨てられた子供として同情を引き、保護されること。
そして定期的に、結社の連絡員に遊撃士協会の動向とカシウスの情報を報告していた。
勿論ヨシュアに自覚はなく、そう暗示をかけられていただけ。
全てはS級遊撃士のカシウスの性格、行動パターンを分析して悟られずに国外に誘導するため。
絶望するヨシュアを追い詰めるように言葉で詰り、その上で改めていつでも戻ってくると良い、と最後にもう一度勧誘をしてワイスマンは去りました。
去ったアルバ教授と戻って来たエステルが遭遇する。
アルバ教授の様子が変わっていることに天然で気付くエステル。
ワイスマンはエステルのことを、カシウスの娘として改めて認識し直したね。
で、ヨシュアと合流して買ってきたアイスを渡す。
すっかり平静を保っているヨシュア、この辺りの技術もワイスマンの教育の賜物と考えると恐ろしいですね。
次で1周目は終わりです。
残ったトロフィーとかも色々確認しないと。