蟻さんのジン
このジン、実は蟻さんがはいっています😱
レジの方が、蟻ね!といってクスッと笑っていたので、なんのこと?って思ったら、このことだったのね。
蟻に気づいた時は、「わ…無理かも…」と思いました。
でも、調べてみると、先住民族アボリジニの伝統的な食材で、柑橘のような爽やかな酸味があるとのこと。
飲んでみると、普通のジンより美味しい!?
柑橘やハーブのような爽やかな香りが広がり、とても飲みやすく、ロックでも楽しめる味でした。
見た目とのギャップに驚きでした♪
このジン、実は蟻さんがはいっています😱
レジの方が、蟻ね!といってクスッと笑っていたので、なんのこと?って思ったら、このことだったのね。
蟻に気づいた時は、「わ…無理かも…」と思いました。
でも、調べてみると、先住民族アボリジニの伝統的な食材で、柑橘のような爽やかな酸味があるとのこと。
飲んでみると、普通のジンより美味しい!?
柑橘やハーブのような爽やかな香りが広がり、とても飲みやすく、ロックでも楽しめる味でした。
見た目とのギャップに驚きでした♪
今日は、我が家にあるオリーブオイルをご紹介したいと思います。
まだ試していませんが、日本から買ってきた小豆島のオリーブオイルです。
大学院時代のイギリス人教授が日本旅行に行った時に、小豆島に行ってオリーブオイルを購入していました。
その時から、小豆島のオリーブオイルを試してみたい!と思っていて、やっと購入できました。
毎年購入しているプッカラエステイトの初摘みオリーブのオリーブオイルです。
毎年、1500本限定の販売です。
初摘みの青い香りがおいしくて、生食用に使っています。
オーストラリアで有名なコブラムの初摘みオリーブのオリーブオイルです。
プッカラエステイトより有名なので、すぐに売れきれてしまいます。
プッカラエステイトよりもより青い香りが強いです。
こちらも生食用に使っています。
シドニーの6月はホエールウォッチングの季節です。
運が良ければ、そこらじゅうの海で鯨をみることができますが、今年は、ホエールウォッチングで有名な国立公園内にあるケープ・ソランダー(Cape Solander)に行ってきました。
今年のシドニーの冬は暖かく、上着なしでも寒くなく、ホエールウォッチングにはベストな気候♪
たくさんの鯨をみることができました。
あちらこちらで泳いでいて、潮吹きをしている鯨や水しぶきをあげて飛び上がる鯨を肉眼でもみることができました♪
動画ならわかりやすいので、是非
↓水しぶきをあげて飛び上がる鯨です。
こちらは泳いでいる鯨です。
↓
これじゃ近所の魚屋さんの方がまし!というのが正直な感想。。。
お食事は!?
あまりよさそうなお店もなく、フィッシュ&チップス屋さんもすでに出来上がったものが陳列されていました。
お寿司もマヨネーズやソースだらけのものがメイン。
ただ、1つ面白いものを発見しました。
この手のお寿司にタスマニアサーモンを使ってもったいない、、という気もしますが、サーモンに火が入りすぎていない(炙りすぎていない?)のは悪くなかったです。
寿司ではなくフィンガーフードだ!と考えれば、かなり濃いめの味ですが、食べられないものではなかったです。
あとはオーストラリア発祥の牡蠣料理 キルパトリックとロブスターを購入。
自家製の焼き菓子、パイ、ジャムなどが並んでいます。
ランチを食べていなかったので、まずは温かいスープを。
オーストラリアでは、冬になるとスープメニューを見かけることが多くなります。
私が選んだのは、マッシュルームとレンズ豆のスープ。
ほっとするような家庭料理の味わいで、とても美味しかったです。
軽食も注文しました。
左はミートパイ、右はエンパナーダです。
こちらもスープと同じく、家庭料理のような優しい味わいでした。
紅茶はアールグレイを選びました。
最近は少なくなってしまった、素朴で温かみのある味。
オーストラリアも移民が増えてからは、良くも悪くもチェーン店のような均一化された単調な味のお店が増えてきたように感じます。
こちらのお店は、雰囲気も客層も、まるで昔のオーストラリアにタイムスリップしたかのよう。懐かしく、ほっとした気分になりました。
帰りには、お店手作りのジャムやレリッシュ、蜂蜜を購入。
自宅でも、この素敵なカフェの余韻を楽しみたいと思います。
ホットサンドは、最近、おいしいものが増えてきました。