九州地方は大雨
です。
です。予報では先週末から1週間ずっと大雨でしたが、昨日は奇跡的に晴れていたことから、もうひと段落ついたのかという思ったら、今朝はまたバケツをひっくり返したような雨
前回のブログの最後に書いた「もやもや」が昨晩あたりからかなり厳しくなっており、少し変わった耳鳴りも鳴り出していましたから、今朝は朝のお掃除も中止して、ずっと抜き続けていました。
運よくも、JJの保育日で、珍しく予定がなく、家にいようと思っていたので、助かりました。
頭や心臓や体にかなりのエネルギーが来ています。
同時にメッセージも来て、まだはっきりとはつかめないものの、先週からシェアしようかしまいか迷っていたことを早くシェアしなさいと言う意味に感じたのでひと段落したところで、とりあえずブログを書いています。



昨日、うぐいすさんが、熊本地震についてこんな記事を書かれていました。
~引用始め~
この時の報道では 前例の無い地震であると大騒ぎになっていましたが
その最中 私は「これは良い傾向ではないか・・・」と思っていたのです
何故そう思ったのかというと・・・
二つの大きな揺れが 最初の予定では一度に起こるはずだったのが
何らかの力が作用して うまく分散されたのではないかと思ったからなのです
それに それ以後も長く続く余震ですが 余りにも長い期間の揺れには
余震というよりも 本震を最も小さな規模にしているような気がします
もしもの話なのですが
二つの大きな本震規模の揺れのエネルギーが 一度に噴出していたら
どれほどの被害が出ていたのか 考えるだけでもぞっとしてしまいます
前例が無いと言われる程の 二つの地震の震源が 殆ど同じ場所という事は
同時に揺れていても何の不思議もないのではないでしょうか
それ程の大きなエネルギーを 二つに分けるなんて どんな力量なのでしょう
~引用終り~
実は先週、もうしばらく手にしていなかったアミの本が何故か気になり、1巻目が読みたかったのですが、2巻目「もどってきたアミ」からしか見当たらず、2巻目のある章を読み返していました。
(1巻目はウェブでフリーのコピー(英語のみ)が出ていて、それで読んだので本を持っていなかったことに昨日気がつきました。英語OKの方にはウェブ版、オススメですよ)
その章を読み終えたら満足して後は読まなかったので、その章を読む必要があったのでしょう。
その「ある章」とは
「第7章 地球救済計画の司令官」と
「第8章 地震から地球を守る仕事」。
これらの章にはいくつか大事なことが書かれていますが、宇宙人たちが地球の大地震のエネルギーを拡散し、大難を小難に変える作業が行われる様子が描き出されています。
アミはお伽話風に書かれていますが、この本に書かれていることは大方事実だと思います。
私たち地球にいる者も、ちょこちょことお役に立てるように動いたりしていますが、それだけではなく、大いなる愛の元に宇宙からの多大なる支援を受けているのですね。
私達地球人はそのことに気づき、自分たちでなんでもやっているかの様な傲慢さに気づかなければならないと思うのです。
そして今日の大雨。
これも一つの愛の形ではないだろうかと感じるのです。
雨で流されでたモヤモヤのエネルギーを抜いていたら、このエネルギーが地震を起こすエネルギーとあまり変わらない種類のものだと感じました。
それが大雨によって表に流れ出る。
もちろん大雨も土砂災害などがあり危険ですが、水には浄化作用があるからなのか、エネルギーの処理が地震で吹き出すよりかなり楽に感じるのは気のせいでしょうか?



そしてシェアすべきだと感じたメッセージとは…
背伸びをしたおままごとはやめなさい
ということ。
このままでは意味がわかりませんよね?
先日からシェアしようかどうか迷っていたメッセージとリンクしていたので、ピンと来ました。
実はそのシェアしようかどうか迷っていたことは、
かなり厳しいメッセージであること、
やや批判的にとられかねないこと、
自分自身、100%それに沿えている自信がまだはっきりとは持てなかったこと、
などからシェアするのをやめていたのです。
でも背中を押されている様なので、発展途中の私で恐縮ですが、思い切って書いてみます。
続きます…
少しでも多くの方が外ではなく自分の内に心を向けるきっかけになれば…。
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