以前このブログでも書いたニンテンドークラシックミニスーパーファミコン。
たまにやっています。
21タイトルが入っていますが、だんだんと好きなゲームに偏っていっています。
最近ダントツですることが多いのがこのゲームです。
F-ZEROです。
このソフトはスーパーファミコン本体と同時に発売された記念すべきソフト。
今から27年前のソフトになりますが、今やっても新鮮さがあります。
当時は一番最初のステージであるMUTE CITYで2分を切るため、何度もやったものでした。
確か当時は2分00秒台までは行くことができたものの、2分を切ることはできなかったと記憶しています。
今回何回かやりましたが、2分01秒台が今のところの限界です。
F-ZEROの後の車のゲームはもっとグラフィックがよくなり、また中身的にも面白いゲームは多くあります。
それでもこのゲームは何度も繰り返しやってしまう魅力がありますね。
設定が好きだったり音楽が好きだったり。
今やっても新鮮さと懐かしさをどちらも感じることができます。
やはりゲームで一番大事なのはグラフィックではなく中身だと改めて思いました。
このゲームはまだまだ遊べます。
