銀)「新八、神楽ちょっといいか?」
俺にはこれしか出来ねーょ先生

神楽)何あるか?
なんか今日の銀ちゃん変あるやけに優しい気がする

新八)「何ですか銀さん」
神楽ちゃんもきずいてますね
銀さんの方へ行くと、二人に抱きしめた!銀)「二人に会えて良かったよ家族ってのも分かったしな、いままでありがと本当に楽しかった」

神楽)「銀ちゃんどうしたアルか?なんで過去形アルか」

新八)「そうですよ銀さん、なんでそんなこと言うんですか?」
どうしたんですか銀さん
神楽)「なんか悩みがあるなら私たちに相談するよろし」

新八)「そうですよ、銀さんもっと僕達を頼って下さいよ」

優しいなお前らは
銀)「気持ちだけ受け取っとくよじゃあね」と言い捨て二人の頭をくしゃくしゃして出ていった

神楽)「銀ちゃんどうしたアルか?なんで行っちゃたアルか」

新八)「僕もわかんないけど、また一人でなんとかしようとしているのはたしかだよ」

神楽)「そうあるね、定春銀ちゃんを追うね」

定春)「ワン」

新八)「神楽ちゃん土方さんたちのところ行くよ」

神楽)「そうあるね」


新撰組

新八)「すいません、近藤さん、土方さん沖田さんいますか?」
神楽はもう泣きそうなかおをしていた。

近藤)「どうしたんだい、新八くん、」
神楽ちゃんは涙目だし

新八)「そそれが銀さんが出てってしまったんです、何も持たずに」

あったこと全部言うと神楽ちゃんが


神楽)「お願いアル、銀ちゃんを助けてほしいある」

新八)「僕からもお願いします󾌺󾭠」


土方)「わーたよ、あいつには恩があるしな」

                                                        つづく
高尾話があるのだよちょっと屋上に来てくれないか?

なに、なに、どうしたの?真ちゃん

いいからついてくるのだよ

えー

in屋上


高尾はフェンスに寄りかからされていた
俗に言う壁ドン

「なに、この状況」

「黙れ高尾俺はたた高尾がすす好きなのだよ!(///ω///)」

「今更かよ、俺も好きだぜ真ちゃん
ってことは両想いだね真ちゃん」
ギュ
「今まですまなかったのだよ気づいてやれなくて」

「なに、言ってんの。?今日真ちゃんから告ってくれてマジ嬉しいし、これからもよろしくな真ちゃん」

「おぅ」

「離れてくんない?しないとkissできないじゃんか!」

「な、なに、言っているのだよ」

「いいじゃんか、今日から付き合うんだからね、真ちゃん」

「しょしょうがないのだよ高尾好きだ」

「俺もだよ真ちゃん」

ちゅ







コメントやこんな小説書いて欲しいとかあったら言ってくれたら書きます私ジャンプのアニメとかなら大丈夫ですあと違うアニメでも書いて欲しいのあったらよろしく~(*´д`)

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