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今週はテスト期間のため部活はないそんなある日俺は木吉とバッシュを見に行く事にした無事買うこともできた
日向「それにしてもあっちーな」
すると木吉は
木吉「そうだな!!それと悪いな付き合わせて」
すると日向は照れくさそうに
日向「いぃ…いやいいんだよ( *`ω´)プイッ」
すると
木吉「日向照れんなって」
日向「照れてねーよだアホ」
なんなんだこいつ
木吉「なァ…日向アイスでも買ってあそこの公園で食べないか」
木吉は公園を指さしていた、おれはこの後あんなことになるとは思いもしなかった
木吉がアイスを奢ってくれることになったおれはいいと言ったが今日のお礼だそうだ俺らは公園へ向かいベンチに座った
木吉「はい、これ日向の」
俺の大好物ガ〇ガ〇くんソーダ味
日向「あんがと」
俺らは食べ始めた
俺は考えごとをしていたすると
木吉「おい日向アイス溶け始めてるぞ」
その言葉に( ゚д゚)ハッ!とした日向は
日向(ややべぇ)ぺろ
ゾクッ
木吉は息を呑んだ
日向がアイスを舐めた瞬間エロいと感じた
どうしたんだ俺は日向がエロい
それは、もとからだな…
えっ何考えてるんだ俺は
その後
木吉「日向一口くれないか」
日向「はぁ?しょうがねー……っておい」
日向は驚きアイスを落としてしまった
あぁぁあぁぁ俺の大好物がーって考えてる場合じゃねーよ木吉は俺に一口くれないかといったが今の状況押し倒されている
木吉の顔がちけ
日向「っ‥‥おい木吉…どけ」
すると木吉は俺の手を掴んだよ
木吉「やだなぁ………エロい日向のせいだ」
といい木吉は日向のしたを触り始めた
日向「ちょ……んどこ触っんん」
言い終えようとしたが急に顔が近くにきて唇と唇が触れ木吉は舌を絡ませる
日向「んっ……んっぷっは」
やっと木吉が離れた
日向「(;//́Д/̀/)'`ァ'`ァ木……吉いきなりんっあっ…やめろ」
そう言ってる日向は息が上がり木吉にとってはもってこいな状況だった
木吉「日向……好きだ」
木吉は自分の気持ちを伝えた
そのあいだもしたをさすっている
すると日向は
日向「んっ……あっそんな'`ァ'`ァ冗談やめ‥ろ」
すると木吉は日向を抱きしめ日向の耳元で囁いた
木吉「冗談…じゃない本気で日向が…好きだ」
そう言う木吉の声はどこか震えていた
すると日向は
日向「だだだ、だアホいきなりなんなんだよいきなり、こんなことして楽しいかよ、いつもいつも振り回して、俺の気持ちも知らないで、俺は前から好きだったんだよ!!」
日向はマシンガントークし終え日向はきづいた
木吉「誰が好きだったんだ?」
そう言う木吉はわざと日向に聞いた
日向「……っだ‥‥つってんだよ」
日向はモゾモゾ…言っていて聞こえない
木吉「日向…聞こえなかった」
すると日向は頬を赤く染め
日向「は恥ずかしいんだかんな?……一回しか言わねーぞだアホ……お前が好きだっつてんだよだアホ…」
すると木吉は
木吉「マジ・・で言ってるのか?」
日向「何回もいわせんじゃねーよだアホ……俺はお・ま・えが好きなんだよだアホ」日向の顔が赤く染まった
すると木吉は
木吉「そうか、もう一回言ってくれて」
真顔で言った
日向「木吉、いい加減にしろだアホ( *`ω´)プイッ」
そっぽを向いてしまった日向の、顎を引き寄せた
日向「……っ」
木吉は日向の、目を逸らさずみて
木吉「日向好きだぞ」
すると日向は
日向「木吉好きだ」
日向が言い終えると今度は日向が
(* ^)(^ *)チュゥゥゥゥ♪
をした
日向「それにしてもあっちーな」
すると木吉は
木吉「そうだな!!それと悪いな付き合わせて」
すると日向は照れくさそうに
日向「いぃ…いやいいんだよ( *`ω´)プイッ」
すると
木吉「日向照れんなって」
日向「照れてねーよだアホ」
なんなんだこいつ
木吉「なァ…日向アイスでも買ってあそこの公園で食べないか」
木吉は公園を指さしていた、おれはこの後あんなことになるとは思いもしなかった
木吉がアイスを奢ってくれることになったおれはいいと言ったが今日のお礼だそうだ俺らは公園へ向かいベンチに座った
木吉「はい、これ日向の」
俺の大好物ガ〇ガ〇くんソーダ味
日向「あんがと」
俺らは食べ始めた
俺は考えごとをしていたすると
木吉「おい日向アイス溶け始めてるぞ」
その言葉に( ゚д゚)ハッ!とした日向は
日向(ややべぇ)ぺろ
ゾクッ
木吉は息を呑んだ
日向がアイスを舐めた瞬間エロいと感じた
どうしたんだ俺は日向がエロい
それは、もとからだな…
えっ何考えてるんだ俺は
その後
木吉「日向一口くれないか」
日向「はぁ?しょうがねー……っておい」
日向は驚きアイスを落としてしまった
あぁぁあぁぁ俺の大好物がーって考えてる場合じゃねーよ木吉は俺に一口くれないかといったが今の状況押し倒されている
木吉の顔がちけ
日向「っ‥‥おい木吉…どけ」
すると木吉は俺の手を掴んだよ
木吉「やだなぁ………エロい日向のせいだ」
といい木吉は日向のしたを触り始めた
日向「ちょ……んどこ触っんん」
言い終えようとしたが急に顔が近くにきて唇と唇が触れ木吉は舌を絡ませる
日向「んっ……んっぷっは」
やっと木吉が離れた
日向「(;//́Д/̀/)'`ァ'`ァ木……吉いきなりんっあっ…やめろ」
そう言ってる日向は息が上がり木吉にとってはもってこいな状況だった
木吉「日向……好きだ」
木吉は自分の気持ちを伝えた
そのあいだもしたをさすっている
すると日向は
日向「んっ……あっそんな'`ァ'`ァ冗談やめ‥ろ」
すると木吉は日向を抱きしめ日向の耳元で囁いた
木吉「冗談…じゃない本気で日向が…好きだ」
そう言う木吉の声はどこか震えていた
すると日向は
日向「だだだ、だアホいきなりなんなんだよいきなり、こんなことして楽しいかよ、いつもいつも振り回して、俺の気持ちも知らないで、俺は前から好きだったんだよ!!」
日向はマシンガントークし終え日向はきづいた
木吉「誰が好きだったんだ?」
そう言う木吉はわざと日向に聞いた
日向「……っだ‥‥つってんだよ」
日向はモゾモゾ…言っていて聞こえない
木吉「日向…聞こえなかった」
すると日向は頬を赤く染め
日向「は恥ずかしいんだかんな?……一回しか言わねーぞだアホ……お前が好きだっつてんだよだアホ…」
すると木吉は
木吉「マジ・・で言ってるのか?」
日向「何回もいわせんじゃねーよだアホ……俺はお・ま・えが好きなんだよだアホ」日向の顔が赤く染まった
すると木吉は
木吉「そうか、もう一回言ってくれて」
真顔で言った
日向「木吉、いい加減にしろだアホ( *`ω´)プイッ」
そっぽを向いてしまった日向の、顎を引き寄せた
日向「……っ」
木吉は日向の、目を逸らさずみて
木吉「日向好きだぞ」
すると日向は
日向「木吉好きだ」
日向が言い終えると今度は日向が
(* ^)(^ *)チュゥゥゥゥ♪
をした
キンコンカンコンお昼の鐘がなった
黒子は火神に近くに行き話しかけた
案の定火神は寝ている
「火神くんお昼ですよ……フー」
耳に息を吹きかけた
「うおゎあー行き成り何すんだ黒子」
火神が怒っているが黒子は笑っている
「お昼の時間無くなりますよ火神くん……あっ今日は中庭でお昼食べませんか?桜もキレイですし(´・ω・`)」
その言葉に
「じゃあ行くか時間無くなっちまうからよ」
その後中庭に行き桜の木の下でお弁当を広げ食べ始めたすると黒子は
「火神くん…クスッほっぺたにクリームついてますよ?‥ペロリ」
黒子が舐めたことに気づいた火神は
「ちょななな何してんだ黒子」
いまだ(*^艸^)クスクスw笑っている黒子は
「いいものが見れました。………でも」
と言うと黒子は下を向いてしまった
「どうした?黒子」
その言葉に黒子は上目遣いをしながら
「僕は……その、火神くんのことが、火神くんのことが好きなんです、だから、だから……僕を見捨てないでください」
すると火神は黒子を抱き寄せた
「黒子……俺も黒子の事が好きだ青峰達みてーに見捨てたりしねーから安心しろ」
火神には見えてないが黒子は勝ち誇った顔をしていた
「ふふ、安心しましたこれで両思いですね(笑)」
その言葉に
「まさか…お前」
「ヽ(゜∀゜)ノはいッ!演技ですよw でも火神くんのことが好きなのは変わりませんから、これで火神くんは……僕のものですからねぇ?そのか・ら・だもですよ」
と言うと
唇と唇がふれ黒子は火神の口内に舌の絡ませる
チュパチュパチュパ
‥‥‥‥END?
黒子は火神に近くに行き話しかけた
案の定火神は寝ている
「火神くんお昼ですよ……フー」
耳に息を吹きかけた
「うおゎあー行き成り何すんだ黒子」
火神が怒っているが黒子は笑っている
「お昼の時間無くなりますよ火神くん……あっ今日は中庭でお昼食べませんか?桜もキレイですし(´・ω・`)」
その言葉に
「じゃあ行くか時間無くなっちまうからよ」
その後中庭に行き桜の木の下でお弁当を広げ食べ始めたすると黒子は
「火神くん…クスッほっぺたにクリームついてますよ?‥ペロリ」
黒子が舐めたことに気づいた火神は
「ちょななな何してんだ黒子」
いまだ(*^艸^)クスクスw笑っている黒子は
「いいものが見れました。………でも」
と言うと黒子は下を向いてしまった
「どうした?黒子」
その言葉に黒子は上目遣いをしながら
「僕は……その、火神くんのことが、火神くんのことが好きなんです、だから、だから……僕を見捨てないでください」
すると火神は黒子を抱き寄せた
「黒子……俺も黒子の事が好きだ青峰達みてーに見捨てたりしねーから安心しろ」
火神には見えてないが黒子は勝ち誇った顔をしていた
「ふふ、安心しましたこれで両思いですね(笑)」
その言葉に
「まさか…お前」
「ヽ(゜∀゜)ノはいッ!演技ですよw でも火神くんのことが好きなのは変わりませんから、これで火神くんは……僕のものですからねぇ?そのか・ら・だもですよ」
と言うと
唇と唇がふれ黒子は火神の口内に舌の絡ませる
チュパチュパチュパ
‥‥‥‥END?