伊月は今悩みがある、日向のことが気になるのだ
階段を降りている途中考え事をしていて足を踏み外し一番下まで落ちてしまった
「うわぁー」
あーいってー頭うったか
誰かの声がする
「…い………き」
大好きな声
意識が浮上した
「おい!!、伊月しっかりしろ、、だアホ」
頼む起きてくれ
「……うぅ…ひゅう…が、!!なんでそんな顔してんの」
日向の顔は今まで見たことのない悲しい顔をしていた
「っ……伊月が階段から落ちたって聞いたんだよ、だアホ、それより保健室いくぞ」
と言うと日向の伊月をお姫様だっこをし歩き出した
「日向!!なな何してんだよおろせ」
伊月の顔はのように真っ赤だった
「静かにしてろだアホ、どうせ変なこと考えてたんだろ」
話しをしてるうち保健室についていた
ボフ
日向は伊月をベッドにおろした
すると伊月は顔まで布団をかぶってしまった。
日向の怒りは頂点まで達してしまった
クラッチタイム発動
「伊月、階段降りてるとき何考えてた?
おれがどれだけ心配したかわかるか!!バスケ出来なくてなってたらどうすんだよ、
だアホ……∑(´゚ω゚`;)ハッ!!!!わりー」
その言葉に
ビク
伊月は布団から半分顔を出した
そこで決心がついた
「ねぇ日向……それってキャプテンとして?……それとも」
日向の手が来たので目を瞑ったでも痛みは来ない
だがその瞬間、唇に柔らかいものが触れ瞑っていた目を開くと目の前には日向の顔
そこでわかった、
すると日向は伊月の口に舌を入れからませてくる
「んーんーひゅう……がんー」
ぷはっ
日向は伊月の耳元で囁いた
「伊月まだ気付かねーのか馬鹿だろ」
と言われたあと
「ば!!馬鹿日向のバカ、アホ、マヌケ、タコ………」
伊月は俯いた
「伊月?」
「日向の声、聞こえた、ありがとうニカ……それと俺日向のこと好きかも」
言った、その瞬間日向は伊月の髪をわしゃわしゃ撫でた
「……たっく!!気づくのおせーから、まぁもうちょいねてろ傍にいてやる、さっさと寝ろ、だアホ」
その言葉を聞いて
「ん…日向も?俺の事「あ"ーーもう一回しか言わねぇかんな、だアホおれも伊月の事が好きだ、これで満足か!!」」
日向の言った言葉を聞いて安心したのか
「そう……よ……た」
寝てしまった
「このタイミングで寝るかよ普通w」
日向は伊月の寝顔をみて安心していた
その後伊月が起きるともう真っ暗、
伊月は自分の自宅に帰らず日向の家に行ったそうだ日向宅からいやらしい声が聞こえていたことは誰も知らない
‥‥‥END
階段を降りている途中考え事をしていて足を踏み外し一番下まで落ちてしまった
「うわぁー」
あーいってー頭うったか
誰かの声がする
「…い………き」
大好きな声
意識が浮上した
「おい!!、伊月しっかりしろ、、だアホ」
頼む起きてくれ
「……うぅ…ひゅう…が、!!なんでそんな顔してんの」
日向の顔は今まで見たことのない悲しい顔をしていた
「っ……伊月が階段から落ちたって聞いたんだよ、だアホ、それより保健室いくぞ」
と言うと日向の伊月をお姫様だっこをし歩き出した
「日向!!なな何してんだよおろせ」
伊月の顔はのように真っ赤だった
「静かにしてろだアホ、どうせ変なこと考えてたんだろ」
話しをしてるうち保健室についていた
ボフ
日向は伊月をベッドにおろした
すると伊月は顔まで布団をかぶってしまった。
日向の怒りは頂点まで達してしまった
クラッチタイム発動
「伊月、階段降りてるとき何考えてた?
おれがどれだけ心配したかわかるか!!バスケ出来なくてなってたらどうすんだよ、
だアホ……∑(´゚ω゚`;)ハッ!!!!わりー」
その言葉に
ビク
伊月は布団から半分顔を出した
そこで決心がついた
「ねぇ日向……それってキャプテンとして?……それとも」
日向の手が来たので目を瞑ったでも痛みは来ない
だがその瞬間、唇に柔らかいものが触れ瞑っていた目を開くと目の前には日向の顔
そこでわかった、
すると日向は伊月の口に舌を入れからませてくる
「んーんーひゅう……がんー」
ぷはっ
日向は伊月の耳元で囁いた
「伊月まだ気付かねーのか馬鹿だろ」
と言われたあと
「ば!!馬鹿日向のバカ、アホ、マヌケ、タコ………」
伊月は俯いた
「伊月?」
「日向の声、聞こえた、ありがとうニカ……それと俺日向のこと好きかも」
言った、その瞬間日向は伊月の髪をわしゃわしゃ撫でた
「……たっく!!気づくのおせーから、まぁもうちょいねてろ傍にいてやる、さっさと寝ろ、だアホ」
その言葉を聞いて
「ん…日向も?俺の事「あ"ーーもう一回しか言わねぇかんな、だアホおれも伊月の事が好きだ、これで満足か!!」」
日向の言った言葉を聞いて安心したのか
「そう……よ……た」
寝てしまった
「このタイミングで寝るかよ普通w」
日向は伊月の寝顔をみて安心していた
その後伊月が起きるともう真っ暗、
伊月は自分の自宅に帰らず日向の家に行ったそうだ日向宅からいやらしい声が聞こえていたことは誰も知らない
‥‥‥END