頭文字Dのスキンから、以前の蝶スキンに戻しました。

開設当時に蝶スキンを選んだ理由は、このスキンから作中ちらちら舞う蝶を連想したからです。
蝶のスキンってもう一種類あるんですが、リアルな蝶がなんだかイメージあわなくって^_^;
そんなわけで、再びいつものちょうちょ柄に。
自分でしたことですが、黒背景に青文字は正直目にキツかった(^^ゞので、読みやすくなってホッとしました^_^;

次こそは48話感想を書きます・・・!
スキンを変えました。1日で前のスキンに戻す予定です。
これまでの記事が非常に読みにくいので、読まれる方は申し訳ありませんが反転をかけて下さいm(__)m

いや、どうしても一度使ってみたかったんですよ、頭文字Dのスキン(>_<)

頭文字DはCD→原作→アニメの順で見たので、CDとアニメのキャストがほとんど同じだったのが、とても嬉しかったです。映画は・・・吹き替えキャスト、全然違うみたいですけどね(;_;
それと映画では時間の制約上、ストーリーが変更されるのは当たり前ですが・・・啓介、いないの?>涙

そんなわけで、9月28日の間はイニDスキンです。ホントに字が見にくくてすみませんm(__)m
29日には、元の蝶スキンに戻します。

そんなわけで、今回の冗談タイトルは思わず画面の雛森へ、ツッコミを入れてしまったワタクシの心の声です(^^ゞ
まあ、手紙の中身をあらためもせず、雛森に渡してしまった日番谷にも落ち度はあるんですが。

しかし、手紙の内容自体、妙ですなあ。何で藍染はソウル・ソサエティの存亡に関わるような重大事を、山爺や他の隊長に打ち明けなかったのか? 彼らも陰謀に加わっているの? それとも案外、さわやかな笑顔をふりまいてるけど、実は友達いないんですか?
しかもその大陰謀を止める役を、ただ一人雛森だけに「男として」頼むなんて、とっても不自然^_^;
・・・でもそれらの疑問点を「藍染の字で書いてあるから」という理由で、「わからないよ」とか言って思考停止してしまうところが、雛森の限界っすね(~_~;)
隊長不在の隊で副隊長のすることが、入牢・脱走・錯乱ですかい? 五番隊って、この副隊長がナンバー2で今まで一応機能してたんだよなあ・・・藍染がフォローしてたのか、三席以下がしっかりしてるのか?

藍染の遺書が改竄されていたことを確信する日番谷。その犯人は、さっきから雛森と日番谷を笑って眺めているギンなのか?
・・・雛森からあらぬ誤解をうけた日番谷も気の毒だが、あんたも何でもかんでもギンがやったと考えるのもどうよ^_^;
雛森が精神的に追い詰められたのは、本人の未熟さもあいまってだと思うんだが。
結局雛森を殴って気絶させる日番谷。

「言ったはずだぜ。雛森に血ィ流させたらてめえを殺す」
血・・・ってアナタ。雛森が自分で自分の手に傷つけたんであって、ギンは直接関与してませんぜ?
「あかんなあ、こないなところで刀抜かれたら、僕が止めるしかないやろ」
先に相手に抜かせるところが、ギンのうまいところだよね。正当防衛を主張できるし。
隊長どうしが対峙する中、すっかり忘れ去られた吉良はどこだ・・・^_^;

今回の告白
日番谷の雛森への思いは、恋愛感情というより家族愛(手のかかる姉みたいな・・・心配でつい放っておけないような)じゃないかと思うですが。賛同いただける方、少ないかなあ(^^ゞ
それと、期限切れ薬の人体実験の被験者をやっていた浦原ですが。今回の夜一の回想より、一角の回想の方が絵がかっこよくなかったっすか??
吉良を連れたギンの前に、日番谷が現れる。
自力で脱走した恋次、雛森と違い、吉良の牢だけ外部から空けられていたことを指摘する日番谷。だがギンは、気づかれるために、わざと痕跡を残したと言う。
何で? 日番谷は雛森しか目に入ってないが、吉良の牢のあけ方なんて、雛森は調べにくるわけもない。つまり、ギンの小細工は日番谷をおびき寄せるためだと思うんだけど・・・何のために??

ま、それはおいといて。
雛森が来る前にギンを殺す、と日番谷が刀に手をかけた時、二人の間に雛森が飛び降りてくる。
「やっと見つけた・・・」
そう言った雛森の斬魄刀は、日番谷に向けられていた。
「藍染隊長の仇よ・・・どうして隊長を・・・私はすべてを知ってしまった。隊長が残してくれたこの手紙から・・・」
藍染の手紙には、ルキアの処刑は双殛の力を用いてソウル・ソサエティを破壊する為で、その首謀者は日番谷だと書いてあった。

・・・すみません。愕然とする日番谷には悪いけど、つい笑ってしまいました。
雛森、そもそもこの手紙、日番谷が届けてくれたってこと、忘れてない? ソウル・ソサエティの破壊を企み、藍染を抹殺するような人物が、自分が犯人ですなんて名指しされた手紙を届けてくれるわけないじゃん!

・・・まだ続くのです^_^;
ルキアを助けなきゃ!の思いで、懸命に特訓中の一護。斬月と切り結んでも、即座に剣を折られることはなくなった様子。
気合を込めて斬りかかったら、突然斬月の姿が消えてびっくり。
夜一が一日目の終了を宣言する。スゴイ^^;タイミングだったけど、夜一は斬月に今から具象化を解いちゃうよ~って合図してるんだろうか? ・・・もしも、してないとしたら、斬月がかわいそう過ぎる^_^;

そして場面は、「のんびり湯煙旅情」に変換。もしかして「混浴」って付け足さないといけないのか?
夜一がネコに変身したら一緒に入浴してもOKってことは、一護は見るのは恥ずかしいけど、見られるのはいいのかなー^_^;
ケガがあっという間に治る温泉なんて、一護は回復技持ってないんだから、傷薬代わりにいっそ携帯したらいかがですか?
なんだか、浦原商店の地下に似ているらしいこの場所。浦原と夜一がむかーしに作った秘密基地^^;だとか。
そして、浦原のかつての肩書きが明かされるが・・・うわぁ、マユリの前任ですか?! でも一角が「あの人」というだけのことはあったわけだ。
さて、今回もセクハラで一護をいじめて楽しんだ^^;夜一。このお湯、精神疲労には効くのかしら(^^ゞ

・・・まだまだ続くのです(^^ゞ
鬼道の達人である雛森を本当に閉じ込める気なら、旅禍3人組みたいに霊圧を封じ込めるべきだった。
平謝りする見張り役に構わず、乱菊に隊舎に帰るよう命じる日番谷。
「オレは雛森を助けに行く」
・・・え~、本音がそれでも、仮にも脱走犯を「助けに行く」はマズイんでは(-_-;)
雛森・吉良に続いて、日番谷もお子様組の仲間入りか? ・・・ま、彼の場合は外見上も間違いなく子どもですが^^;

52本目の刀を折られる一護。成長速度の素晴らしさに目を見張る夜一。
「おぬしの言う通りじゃ、浦原。こやつは本当に・・・」
そんなところで意味深に切られると、続きが気になるじゃないですか(^^ゞ 何て言ったの、店長?
・・・その頃、夜一のウワサのせいか、くしゃみをした浦原は、期限切れの風邪薬をテッサイに飲まされていた・・・(~_~;)

見回りの死神たちをかわしながら、藍染の遺書の内容を思い出す雛森。
そこにはルキアの処刑期日が早められ続ける理由を、雛森だけには知っていて欲しいと書かれていた。

まだまだ続きます^_^;
新聞の見出しに

「牛でも使える」

とあって、「???」
よーく見直したら、

「生でも使える」

・・・でした^^;
いや、ちょうど「生」の最後の一画の横棒のところで、新聞が折れてたんですよ・・・(-_-;)
藍染の遺書を胸に、夜道を走る雛森。

十番隊の執務室で目を覚ました乱菊は、子供の頃のギンとの出会いを夢で見ていた。
「腹減って倒れられるゆうことは、君もあるんやろ、力」
そういって、食べ物をくれた少年。
「『君も』・・・?」
「ああ僕もや。市丸ギン。よろしゅうな」
「ギン・・・変な名前」
・・・姐さんてば、乱菊って名前も変わってると思うよ(^^ゞ
執務室を「あたしの部屋」なんていうところも変わってるが・・・まさかしょっちゅう泊まりこんでるの?

乱菊が寝ている間に、五番隊の引継ぎ業務をほとんどすませてしまった日番谷。
「同期と後輩があんなもめ方すりゃ、お前もそれなりにきつかったろ」
ちらりと出た二人の出会いを思うと「それなり」なんてものじゃないと思うんだけど。それをうかがわせない乱菊は大人だなあ・・・まあ、雛森やら吉良が子供すぎるんだけど。
「同期か・・・ねえ、隊長。隊長は本当にギン・・・市丸隊長のことを・・・」
・・・疑ってるだろうね^^;
そこへ入ってきたのは、恋次、雛森、吉良が脱走したという知らせだった。

ネットサーフィン中、バナー広告の「あなたの愛車は今いくら?」という文が、

「あなたの愛は今いくら?」

・・・に一瞬見えた(-_-;) 一文字違うだけで大きな差だなー(*_*;
雛森の頭に手を置く藍染。
「よくがんばったね。こわかったろう・・・もう、大丈夫だ。後は我々にまかせて休んでいるといい」
あっさりとホロウを倒す藍染とギン。
雛森ビジョンの回想のせいもあるだろうけど、藍染が雛森を狙いすましたよーに笑顔をふりまいてるように見えます^_^; こうして雛森は、藍染隊長一筋の隊長大好きっこに育ったわけだ。
しかし、一緒に助けてくれたはずのギンに対しては、「お前か---!!」なんですな(~_~;)
ところで。仮にも隊長-副隊長だった藍染とギンが現在仲悪げなのはなんででしょう。

見張りに術をかけて、倒す雛森。
・・・いよいよ、あんたも脱走組ですか(^^ゞ


今回の告白
そろって入牢していた同期の副隊長トリオが、またまたそろって牢から脱出。仲いいのね、キミタチ・・・そんなわけで、冗談タイトルは「大脱走」に。当初は「青春時代」や「学生時代2」くらいの題名にしようと思ってたんだけどなぁ・・・