「お前はわしと似ている。まるで妹のような気さえすることがある」とか、膝枕で「いつまでもお傍でお守りします」「約束じゃぞ」とか・・・見てるほうがこっぱずかしかったり(爆笑)
そんならぶらぶ(にしか見えん^^;)な砕蜂の幸せは、夜一の失踪で打ち砕かれた。
自分の尊敬と信頼を裏切った夜一を許さないと言う砕蜂が、だんだん置いてきぼりにされて駄々をこねる子どもみたいに思えてきました。
「何故私を連れて行ってくださらなかったのですか・・・夜一様」
泣き崩れる砕蜂・・・で、今までのいろいろと高ピー^_^;な言動もチャラにしていいかという気になるくらい、ついついほだされてしまったり(^^ゞ
夜一としては、砕蜂を巻き込むまいと何も言わずに置いて行ったんだろうけど。結局、砕蜂は夜一の支配から解放されたくなかったわけだから、余計な気づかいだったわけですなー(~_~;)
・・・ま、夜一は罪作りなお人だったってことで>それでいいのか
所かわって、射場VS一角。酒の回し飲みやら、じゃんけんやら・・・この二人は和気藹々とケンカしてるなあ(^^ゞ
白哉VS一護は、卍解をだせと一護が白哉を挑発中。千年早いと言い捨てて、始解する白哉。だが一護は千本桜の攻撃を打ち返す。
・・・ここの崖、いい加減衝撃で崩れるんじゃないだろうか^_^;
片手の手袋だけをどーやってだか^_^;とばされた白哉に、一護が月牙天衝の仕組みをわざわざ説明する。今回、傍観者がいないものだから、自分たちで解説しなきゃいけないのね・・・たいへんだぁ(~_~;)
今回の告白
一護の回想に登場した浦原。「あたしが教えられるのは気構えまでっす」の一言だけでは、三木さんは呼んでもらえなかったのね・・・(~_~;)
そんならぶらぶ(にしか見えん^^;)な砕蜂の幸せは、夜一の失踪で打ち砕かれた。
自分の尊敬と信頼を裏切った夜一を許さないと言う砕蜂が、だんだん置いてきぼりにされて駄々をこねる子どもみたいに思えてきました。
「何故私を連れて行ってくださらなかったのですか・・・夜一様」
泣き崩れる砕蜂・・・で、今までのいろいろと高ピー^_^;な言動もチャラにしていいかという気になるくらい、ついついほだされてしまったり(^^ゞ
夜一としては、砕蜂を巻き込むまいと何も言わずに置いて行ったんだろうけど。結局、砕蜂は夜一の支配から解放されたくなかったわけだから、余計な気づかいだったわけですなー(~_~;)
・・・ま、夜一は罪作りなお人だったってことで>それでいいのか
所かわって、射場VS一角。酒の回し飲みやら、じゃんけんやら・・・この二人は和気藹々とケンカしてるなあ(^^ゞ
白哉VS一護は、卍解をだせと一護が白哉を挑発中。千年早いと言い捨てて、始解する白哉。だが一護は千本桜の攻撃を打ち返す。
・・・ここの崖、いい加減衝撃で崩れるんじゃないだろうか^_^;
片手の手袋だけをどーやってだか^_^;とばされた白哉に、一護が月牙天衝の仕組みをわざわざ説明する。今回、傍観者がいないものだから、自分たちで解説しなきゃいけないのね・・・たいへんだぁ(~_~;)
今回の告白
一護の回想に登場した浦原。「あたしが教えられるのは気構えまでっす」の一言だけでは、三木さんは呼んでもらえなかったのね・・・(~_~;)