檜佐木は東仙の卍解を見て、五席の弓親は副隊長には勝てないと言い残し、隊長の下に向かおうとする・・・が弓親の「ナイショ話」で形勢が逆転。
弓親曰く、1:ホントは三席狙いだが一角の方が似合うので譲り、四席はイヤなので五席にいる 2:鬼道系の斬魄刀は十一番隊では嫌われるので、普段は使ってない・・・とのこと。
弓親って、なんだかレイガ@天空戦記シュラトを彷彿させるキャラになったなぁ(^^ゞ
意識を取り戻す恋次。お、花太郎も脱走君ですか。でも恋次の救命には、花太郎が来るより前に、実は卯ノ花が手を貸してるのか?
ホント十三隊の隊長って、やることなすことてんでバラバラですなー(~_~;) 横の連携、なさすぎ。
理吉、恋次にあこがれるのはいいが、その入れ墨までまねっこするのはやめといた方が・・・(-_-;)
焦りまくっている東仙に対し、更木は残っている触覚をフルに生かして、東仙を追い詰めていくが・・・確実にヒットしないことに、あっさり飽きはじめる(^^ゞ ミニキャラの部下たちが笑えます。この上司にして、あの部下ありっすね、つくづく。
わざと東仙の剣に貫かれ、捕まえた相手を斬る更木。ちらっと入った東仙の回想では、親しかった(好きな?)女性が死神になって殉職(?)したことが、現在の東仙を動かす原動力のような・・・戦いに際しての姿勢が、東仙と更木ではまるで違っている理由はこれですかねぇ。
「正義が足りぬというのなら、私が正義そのものになろう。そして世界のすべての邪悪を雲の如く消し去ろう。私の正義のすべてをかけて」
東仙って、「正義」って言葉好きだなー。あまり連発されると、かえってうさんくさく思えてしまうんだけど・・・私がひねくれすぎてるのかしら(-_-;)
挙句、今度は更木に傷を負わせることすら出来ず、粉砕される東仙。卍解も解けた上に、半死人の相手なんかできるかとまで更木に言われ、更木の背後から襲い掛かる。あんたね・・・ハンパな理想主義者だな(~_~;)
そこで東仙をかばいに入る狛村。あんた達、同じ隊長格のくせに、2対1じゃないと、更木に立ち向かえんのか?
コンビのキャラって好きなのに、東仙&狛村ってなーんか好きになれないなあ^_^;
11月頃からほとんど更新できず、ご来訪いただいた方には本当に申し訳なく思っておりますm(__)m
録画はしているのですがなかなか見る暇がなく、見ないことには感想も書けないわけで・・・すっかりご無沙汰となってしまいました。
何とか書き続けたいとは思っておりますので、今後とものんびりとお付き合いをお願いいたします。
弓親曰く、1:ホントは三席狙いだが一角の方が似合うので譲り、四席はイヤなので五席にいる 2:鬼道系の斬魄刀は十一番隊では嫌われるので、普段は使ってない・・・とのこと。
弓親って、なんだかレイガ@天空戦記シュラトを彷彿させるキャラになったなぁ(^^ゞ
意識を取り戻す恋次。お、花太郎も脱走君ですか。でも恋次の救命には、花太郎が来るより前に、実は卯ノ花が手を貸してるのか?
ホント十三隊の隊長って、やることなすことてんでバラバラですなー(~_~;) 横の連携、なさすぎ。
理吉、恋次にあこがれるのはいいが、その入れ墨までまねっこするのはやめといた方が・・・(-_-;)
焦りまくっている東仙に対し、更木は残っている触覚をフルに生かして、東仙を追い詰めていくが・・・確実にヒットしないことに、あっさり飽きはじめる(^^ゞ ミニキャラの部下たちが笑えます。この上司にして、あの部下ありっすね、つくづく。
わざと東仙の剣に貫かれ、捕まえた相手を斬る更木。ちらっと入った東仙の回想では、親しかった(好きな?)女性が死神になって殉職(?)したことが、現在の東仙を動かす原動力のような・・・戦いに際しての姿勢が、東仙と更木ではまるで違っている理由はこれですかねぇ。
「正義が足りぬというのなら、私が正義そのものになろう。そして世界のすべての邪悪を雲の如く消し去ろう。私の正義のすべてをかけて」
東仙って、「正義」って言葉好きだなー。あまり連発されると、かえってうさんくさく思えてしまうんだけど・・・私がひねくれすぎてるのかしら(-_-;)
挙句、今度は更木に傷を負わせることすら出来ず、粉砕される東仙。卍解も解けた上に、半死人の相手なんかできるかとまで更木に言われ、更木の背後から襲い掛かる。あんたね・・・ハンパな理想主義者だな(~_~;)
そこで東仙をかばいに入る狛村。あんた達、同じ隊長格のくせに、2対1じゃないと、更木に立ち向かえんのか?
コンビのキャラって好きなのに、東仙&狛村ってなーんか好きになれないなあ^_^;
11月頃からほとんど更新できず、ご来訪いただいた方には本当に申し訳なく思っておりますm(__)m
録画はしているのですがなかなか見る暇がなく、見ないことには感想も書けないわけで・・・すっかりご無沙汰となってしまいました。
何とか書き続けたいとは思っておりますので、今後とものんびりとお付き合いをお願いいたします。