アイスマンの傷が語る人類の闘争 | SMART広報『蛙の目』

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確かDNA分析でアイスマンの子孫がイギリスにいるという放送を見た記憶があります。

それにしても、戦いによる傷を負っていたのですね。

はじめはただ、獲物を追ううちに氷河に足を滑らせて閉じ込められたというような話だったのではなかったでしょうか。

5000年前ですから、かなりの文化があったのでしょうけど、同時に闘争もあったわけですね。