紫外線対策 | クローバーさがし

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日常の中での幸せ探そっ。

春爛漫~~チューリップ赤チューリップ黄チューリップ紫あひるチューリップピンクチューリップオレンジチューリップ赤


っと、喜んでいられるのも束の間・・・な気がする今日この頃。




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☆茨城の叔母の嫁ぎ先の寿司屋のお寿司※もちろんイトコがちびっ子なので、ちびっ子メニュー<トロとか入ってるけどじゅる・・>で、もちサビ抜きナイフとフォーク(耐え切れずに、イトコがいくつか食べた後・笑 と、あいきょう<←名前・メス>)


http://www.tomizusi.com



【白肌】



唯一、自慢できるのは白肌。



でも、思春期真っ只中の頃はかなりひどいニキビに悩み、大人になってからは、紫外線に当たると黒くなる所か、赤く炎症をおこすガクリ



黒くやける人は、紫外線に当たることによってメラニンが生成されて、細胞が壊れるのを守ってくれる。


しかし、薄く白い肌の場合、炎症をおこして細胞はどんどんやられていく。

そして、人間の一生のうちの細胞分裂の数は決まっているらしいので、当然、老化が早くなるという事叫び




やばいっしょ。




それを防ぐ為に、日差しが強くなってくると焦るのが宿敵爆弾紫外線を少しでも浴びないようにする事。




①例え、誰かと一緒に歩いていようが、無意識の内に日陰を探しては歩く。



②周囲に「暑くないの?「見てる方が暑いよ」と何度言われようが、長袖を着用。



③髪型がペタッとなろうが周りが見えにくかろうが、つばの大きな帽子を被る。



④メイクをする時間がなくてスッピンであろうと、日焼け止めだけは塗りたくる。



⑤ビタミンC系の飲み物を飲みまくり(これは季節関係なく飲むかな)



ってな感じ。

ただ、昨年から③と④は止めた。



まず、帽子はヘアスタイルが崩れる以前に、蒸れる。

顔と頭皮って繋がっていて、同じ1枚の皮だから、どんなに顔を死守しても頭皮がやられてしまっては意味がないのね。


そして、日焼け止め。どうも肌への負担がでっかい。

そりゃあねぇ~海に行くでもないけど、あちこちにそびえ立つビルの反射光にも負けたくなくて、SPF5O +++を毎日使ってたらねぇ・・・

日焼け止めクリームを利用している人ならお分かりでしょうが、



一番強いレベル



のやつです。

それでも、何度か塗りなおしたり、伸ばすのではなく肌に叩き込むように塗るのが大変。


そう・・・肌への負担に加え、面倒になった。

¥もかかるしねぇばいちゃん



そんな訳で、毎年「買う買う」と言って何年も経っていた日傘を、やっと昨年に購入パー  

折りたたみのものではないから荷物になるけど、帽子や日焼け止めの手間を考えればマシ!!!



夏場を迎える前に、梅雨時雨の6月(例え曇ってくもりいても紫外線は出ているし、8月並の紫外線量なのです晴れ)に向けて紫外線が着々と強くなっているから、4月から日差しの強い日は日傘を差さなくてわっひよざえもん がーん




本来は、1年中紫外線対策はした方が良いことを、あたしの肌は知っている・・・ダウンジブリ 千と千尋 かおなし