A HAPPY NEW YEAR
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かれこれ3年前、まだK・Hという人がテレビに出ていた頃、その人の本で「これから3年間は人生で長く辛い大殺界」だという事を友達に知らされ・・・
早いもんで、その長い3年間が終わった。
そして、これからは上り調子の三十路街道前半。(らしい)
ほんとかしら??
確かに、色々な事があったしんどい3年間ではあったけど、それ以前に事故に遭ったりしてるしそれ以外にも色々あったから、まぁ基本占いなどの類は良い事しか信じませ~ん。
まっ、辛い別れもあった分、今の坊との幸せが身にしみる。
【伊達巻】
お正月のおせち料理にはかかせない(あたしには)伊達巻。
もちろん今年も美味しく頂きました。
しかし、毎年思うのだけど、どうしてこんなに伊達巻はお高いの?
卵が沢山入ってるから?
すり身になっているお魚さんが高級魚だから?
手間隙がかかるから?
これは年末になるとスーパーに並ぶ蒲鉾にも同様に言える事。
今日には既に普段から置いてある¥105の蒲鉾さんがいらっしゃって、その姿をお見かけした時には、なんとも安心しましたわ。
大きさ、全然違うけどね。
お正月だから特別・・・なものだから、贅沢を良しとしますか!
また来年お会いしましょう、伊達巻さん。
<伊達巻>
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
伊達巻(だてまき)は、卵 料理のひとつ。伊達巻き卵とも。長崎 においてはカステラ蒲鉾とも呼ばれる。
白身魚やエビ のすり身に卵を加えてよくすり混ぜ、みりん や砂糖 で調味してから焼き上げる。熱いうちに巻き簾 (まきす)で巻いて形を整える。家庭で作る場合はすり身の代わりに、入手が容易く同じ原材料を用いた魚肉練り製品のはんぺん を代用とすることがあり、日本の正月 の御節料理 には欠かせない一品である。なお、銚子 などの地方ではこれで酢飯 や具を巻いた伊達巻寿司 が供されている[1] 。
製法はカステラ に似ている部分も多く、また、すり身を用いるなど厚焼き卵 とも酷似している。スポンジケーキ状に焼くにはオーブン (天火)の存在が不可欠である事から、南蛮菓子の技法が応用されたと考えられる。
伊達巻という名前の由来については、
- 伊達政宗 の好物だったことから伊達巻と呼ばれるようになったという説
- 普通の卵焼きよりも味も見栄えも豪華なために、洒落て凝っている装いを意味する「伊達もの」から伊達巻と呼ぶようになったという説
- 女性用の和服に使われる伊達巻きに似ていることからこう呼ぶようになったという説
- など諸説ある。




なんて言っていたら、数日後には15歩

)逃亡







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