ゴルフ場経営・芝草管理の業界紙
「ゴルフ場セミナー」5月号(P112〜)
お客様の記事が掲載されています!
 
カメリアヒルズCC(千葉県)
廣部キーパー様
「各種微生物の力を活かし
芝のコンディション向上へ」
という記事です。
 
 
廣部キーパー様
”更新作業する”微生物資材
「バイオエアレーションWS」
2024年3月の
発売開始直後から
使用していただいているお客様です。
 
カメリアヒルズCCは
女子ツアーとしては
賞金額が国内最高レベルの
「アースモンダミンカップ」
毎年6月に
開催されているコースです。
 
 
廣部キーパー様
トーナメント開催時期のみならず、
シーズンを通して
高品質のスポーツターフを
プレイヤーに
提供するために、
肥培管理の一部に
微生物資材を取り入れて
いらっしゃいます。
 
 
その一部に、
グリーン面とフェアウエイに
”更新作業する微生物資材”
「バイオエアレーションWS」
 
グリーン面に
”根数を充実させる微生物資材”
「ルートエクセル」
を使用されています。
 
本年も、
2025年6月26日~29日
「アースモンダミンカップ」
開催されます!
 
毎年、コースが改修され、
難易度があがり、
景観も 
より美しく進化しているので、
楽しみです!!
 
 
梅雨明け近い、
夏直前の
厳しい気象条件の中
トーナメントレベルの
グリーン面を創り出す事は
たいへんな
御苦労もあると思われます。
 
 
サバンナブランの
「微生物資材」
少しでも
キーパー様のお役に立てれば
嬉しいです!
 
 
2024年3月の発売以来、
多くのキーパー様に採用されている
「バイオエアレーションWS」
「ルートエクセル」
をご案内します。
 
① 激しい降雨に耐える表層透水性、
厳しい水管理でもドライを抑制する
「バイオエアレーションWS」
 
バチルス菌
表層透水性を向上し、
乾きにくい
土壌三相バランス
を持続します。
 
クリソスポリウム菌
床砂の表面に吸着した
未分解の有機残渣を引きはがし、
乾燥・ドライスポットの原因となる
撥水状態を改善します。
 
微生物が放出する
ファイトホルモン(IBA、ABA)
高温乾燥に抵抗する
遺伝子(OsGH3)
を活性化して、
高温乾燥に強い体質を持続
します。
 
 
 
② よこ根によるコンパクションを充実、
根数により、芽数を充実させる
「ルートエクセル」
 
よこ根によるコンパクション
を充実させる資材です
成長ホルモン(IBA+サイトカイニン)が
根量を3~5倍に生長させる
効果があります。
 
 
根数が増える事で、
芽数が充実します。
 
 
皆様の
ターフクオリティの充実に
「バイオエアレーションWS」
「ルートエクセル」
是非、お試し下さい!
 
 
(サバンナブランスポーツターフ事業部)
 

 
4月20日は
24節季で「穀雨」
穀雨とは
穀物の成長を助ける雨の事です。
 
暦便覧には
「春雨降りて百穀を生化すればなり」
とあります。
 
春から夏への
季節の変わり目のこの時期は
雨の降る日も多く、
日照や気温が安定しない時期
でもあります。
 
 
この週末、
田植えを予定されている
農家さんも多いと思います。
 
5月6日は 
24節季で「立夏」
気温が上昇し、
夏の気配が
感じられる季節となります。
 
5月15日頃、
72候には
「竹笋生(たけのこしょうず)」
(タケノコの生えてくる頃)
とあります。
 
 
タケノコがグイグイ成長する
気温と湿度。
ゴールデンウイークを過ぎれば、
いよいよ、
高温多湿時期の始まり
です。
 
 
日照が安定しない時期
(4月下旬)
高温多湿のはじまり
(5月前半)
雨が多く降る時期
(6月の梅雨時期)
※今年の梅雨は早め、
らしいです、、、。
グリーン面
徒長しやすい時期
でもあります。
 
徒長の抑制
オススメ資材が2つあります!
 
①「カル・マグ・マックス」
 
 
散布後、
葉身から
カルシウムを吸収させます。
土壌に落ちたカルシウムは
マグネシウムが
ポンプの役割で
根から吸引します。
 
カルシウム4%
グネシウム2%
2:1黄金比の設計で、
無駄なくカルシウムを
ターフに取り入れ、
細胞を強固にして、
徒長しにくい
ターフ体質をつくります。
 
②「グルタミン3.5」
 
 
人気資材「ターフバイタル・プロ」
の後継資材です。(2025年4月発売)
 
ターフは
光合成不足などで
栄養が不足すると、
葉幅を広げたり
(軟弱肥大)
ひょろひょろ上に伸びたり
(軟弱徒長)
する傾向にあります。
 
「グルタミン3.5」
日照不足時に
グルタミン酸
光合成に代わり
タンパク質合成を行い
徒長を抑制し
活性を持続する資材
です。
 
味の素(株)の
単分子遊離アミノ酸(グルタミン酸)
なので
細胞への吸収が抜群です!
 
 
 
これからの季節、
是非、お試し下さい!
 
 
(株式会社サバンナブラン / スポーツターフ事業部)
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
72候
4月25日
「霜止出苗(しもやみてなえいずる)」
気温が上昇し、この先、
霜が降りるような事はなくなり、
イネの苗が生長する時期、
という意味です。
 
5月6日は 
24節季「立夏」
いよいよ、
夏の気配が感じられる頃です。
 
 
気象庁予報によれば
今年は
ゴールデンウイーク前後から
夏日(最高気温25℃以上)
真夏日(30℃以上)
が頻発するらしく、
「暑い5月」になりそうです。
 
 
 
 
毎年の事ですが、
5月ゴールデンウイーク以降、
グリーン面
乾燥しやすく、
「ドライスポット対策」が課題です。
 
 
ドライ対策、撥水処理
好評価の3つの資材
「ドライ対策の三羽烏 (2025ver.)」
をご案内します。
 
① 撥水処理には
「バイオエアレーションWS」
4種の分解系の
バチルス菌
表層透水性を向上し、
乾きにくい
土壌三相バランス
を持続します。
 
クリソスポリウム菌
床砂の表面に吸着した
未分解の有機残渣を引きはがし、
ドライの原因となる
撥水状態を改善します。
 
トリコデルマー菌
リングの原因となる
菌核を阻害するので
フェアリーリングを抑制
します。
 
 
含有する微生物
有機残渣を分解しながら
生成、放出する
植物ホルモン(IBA、ABA)
高温乾燥に抵抗する
遺伝子(OsGH3)
を活性化
して
ターフが
高温乾燥に強い体質を持続します。
 
 
 
② 根量確保には
「ルートエクセル」
 
乾燥に耐える「根量」
をつくる資材です。
成長ホルモン(IBA+サイトカイニン)が
根量を3~5倍に生長させる
効果があります。
 
 
17種類の
内外性菌根菌
根茎周囲の保水力
保肥力を持続します。
 
 潤いの持続には
「トータルパック」
「内外性菌根菌」+「フミン酸」
相乗効果
ケミカル浸透剤よりも
長時間にわたり
乾燥を持続的に抑制する
コストパフォーマンスの
高い資材です。
 
 
 
「ドライ対策の三羽烏 (2025ver.)」
是非、お試し下さい!
 
 
(サバンナブランスポーツターフ事業部)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
2025年2月から
株式会社ケーエス様
東北地区の特約代理店様として
ダグラスプラントヘルス社の
微生物資材を
お取り扱いしていただける事になりました!
 
(株)ケーエス様
設立57年を迎える
東北地方で
著名な、
農業・緑化資材の総合卸商社様です。
 
 
 
↑(株)ケーエス様事業内容
 
老舗の
緑化資材の専門商社
ケーエス様
パートナー企業様に迎える事により
東北地方の
グリーンキーパー様、
農業生産者様
より早く、
より効果的な
最新の微生物資材を
ご案内できる体制
が整いました!
 
 
 
ダグラスプラントヘルス社の
微生物資材
下記の特約代理店様を通じて
ご案内しております。
 
 
北海道地区:
(株)環境アシスト様(北海道恵庭市)
 
東北地区:
(株)ケーエス様(宮城県大崎市)
 
関西・西日本・九州地区:
関西緑化資材(株)様
 
 
 
今後とも
宜しくお願いいたします!
 
(株式会社サバンナブラン / スポーツターフ事業部)
 
 
 
 



またまた、
嬉しいお写真
西日本の
ゴルフコースの
キーパー様から 
戴きました。
 
フェアウェイが
青みを出す前の 
この時期、 
まだ、
4月上旬にもかかわらず
根がしっかり
成長している。
嬉しいお便りです❗
 


3月の
更新作業後に
「バイオエアレーションWS」

「ルートエクセル」


 
散布された
お客様です。
 
「カップを取って
覗いたところ
縦根が20cm
近くありました❗
横根もパンパン
張ってました❗」
との事✨
 
嬉しいお便り、
ありがとうございました❗

 
(株式会社サバンナブラン/
スポーツターフ事業部)