「この春のフェアウエイ、

コーライ芝の動きが鈍い、、、」

この4~5月に

たくさんのキーパー様が

おっしゃっています。

 

東日本では

今年の早春1~2月の降雨が少なく、

フェアウエイは

固結・乾燥のまま

3~4月の

コーライ芝の

「芽出し」の時期を迎えました。

 

固結した表層

地温が上昇しにくく、

乾燥した土壌では、

肥料吸収が鈍いのです。

 

3月下旬~4月上旬に施肥した

尿素や鉄剤が

葉身吸収した分だけ、

ターフは

「色」は出していますが、

5月になっても

例年の「ツヤ」がなく、

活性も感じられない。

 

そう感じている

キーパー様が多いです。

 

西日本でも

夏場のコーライ活性期の

降雨が少なく

昨年、一昨年の7~8月の

降雨量の少なさ、

乾燥・固結で、

擦り切れた部分や

芽数の薄くなった部分

フェアウエイに

目立つコースが

多いような気がします。

 

 

 

「バイオエアレーションWS」

発売された2024年春から

グリーン面、テイーグラウンドや

フェアウエイに

「バイオエアレーションWS」を定期的に

散布してくださっている

山口県のキーパー様から

嬉しいお写真を

送ってていただきました。

 

「固結・乾燥、透水不良は

コーライ芝の生育にとって

大敵です。

「バイオエアレーションWS」が

「耕す」微生物資材、と聞いて

取り入れてみましたが、

この数年、

夏場は暑い上に、降雨の少ない

私のコースで

これまで、

芝付きが薄くて、

たい肥目砂をまいたり、

張り芝しても

うまく、かっ着しなかった部分が

どんどん回復してきて、

びっくりしています。」

キーパー様は言われます。

 

その1)

2024年6月25日

「バイオエアレーションWS」散布直後の状況

2025年4月10日 本年春の状況

 

その2)

2024年4月18日

「バイオエアレーションWS」

0.02g/m2+鉄剤 散布直後の状況

2025年5月8日 本年春の状況

 

嬉しいコメント、

とお写真

ありがとうございました!

 

 

 

この春の

コーライ芝の活性がイマイチと

感じているキーパー様、

是非、一度、

「バイオエアレーションWS」

お試し下さい!

 


(株式会社サバンナブラン / スポーツターフ事業部)



栃木県のお客様から

嬉しいお写真を

送って

戴きました❗


「自分のコースは

小高い山に

囲まれたゴルフ場で、

特に

この14番ホールは

日照が悪く、

冬の間に

乾燥害・凍害を受け、

春の芽出し

根の降りも鈍く

例年、春先は

写真のような

状況です↓



この14番は
他のホールより
芽数も少なめなので、

毎年、夏場は

刈高を少し高めに

管理している

「夏越し」する上で

悩ましいホールでした。


「同じ地区の

キーパーさんに紹介され

4月に

「バイオエアレーションWS」

「ルートエクセル」

散布しました。」




「10日くらいして

ホールカップを

きってみて

びっくりしました❗

例年の

同じ時期よりも

2〜3倍の

根量でした❗


また、

何度か激しい雨が

降っていますが

ほとんど

水が

浮かなくなりました。



「これだけの

根量があれば

今年の夏越し、は

上手くいくかも、、、

少し期待できる状況です❗」


なんとも

嬉しいコメント、

ありがとう

ございました❗



表層透水性を向上し、

表層がムレない

三相バランス(気相)

を持続する

「バイオエアレーションWS」




よこ根による

コンパクション、

を持続し

「夏越し」に

耐える根量

をつくり、

菌根菌が

根茎周囲の乾き、

を抑える

「ルートエクセル」



これからの時期、

「夏越し」に向けて

オススメの資材です❗


宜しくお願いします❗






(株式会社サバンナブラン/

スポーツターフ事業部)




 

サバンナブランの

九州地区の特約代理店様

の営業さん、から

嬉しい御報告をいただきました!

 

 

「昨日、

客先様のコースでゴルフしました!
ラウンド後半とクラブハウス戻ったあと、

豪雨だったんですが、

PG、

いっさい雨つきませんでした!

更新作業後に

「バイオエアレーションWS」

「トータルパック」

を散布していただいた成果なのか、
抜群の

透水性能です‼️
いい資材間違いないです😊」

 

との事です。

嬉しい、お知らせ、

ありがとうございました!

 

 

「バイオエアレーションWS」施肥後の

雨の中の透水性能に関しては

たくさんの客先様から

嬉しいご連絡をいただいています。

 

これから間もなく、

「梅雨時期」を迎えますが、

競技会やトーナメント

予定されているコースも多いと思います。

5月上旬、

千葉県の客先様のコース

開催されたKGA主催の競技会でも


「バイオエアレーションWS」

 

の主成分である

バチルス菌+クリソスポリウム菌

が生みだす

表層透水性

「ルートエクセル」

 

 

がもたらす

雨天の中でも

崩れないコンパクション

KGAの競技委員長から

総支配人とキーパーに対して
驚き、と御礼の言葉

をいただいたとの事です。

 

たくさんのキーパー様の

お役に立てて

嬉しいかぎりです!

 

この先競技会を予定されている

お客様も

是非、

「バイオエアレーションWS」

をお試し下さい!

POP「ターフクオリティの充実」にオススメの1か月

 

宜しくお願いします!

 

 

(株式会社サバンナブラン スポーツターフ事業部)

 

 

 

 

 

 

「バイオエアレーションWS」

古茎根や

有機残渣を分解して、栄養素に変換する資材

です。

表層透水性を向上する効果は抜群で、

ラージパッチの発生も抑制できる効果があります。

 

今年の春、

フェアウエイに

施肥されたコースも多いです。

 

 

長野県のキーパー様から

嬉しいお写真をいただきました!

 

 

標高の高い

北アルプスと南アルプスに

囲まれた

春の遅いこのコース。

 

かねてから

透水の悪い部分が多い

フェアウエイの

春の芽出しと緑度向上に苦心されていたコースです。

 

 




「お疲れ様です!
除草剤と一緒に入れた
バイオエアレーション、
OKです。
現在、
FW刈込1回でまっさお!」
とメッセージが添えられていました。


嬉しいお写真をありがとうございました!

(株式会社サバンナブラン/スポーツターフ事業部)

 

↑(左)バイオエアレーションWS0.02g/㎡
 (右)無処理区。

 

千葉県のゴルフコースの

キーパー様から

嬉しいお写真を送って戴きました!

 

「バイオエアレーションWS」を施肥されて

経緯観察された写真です。
左がバイオエアレーションWS0.02g/㎡。散布水量は200cc/㎡。

右が無処理区です。


散布日3月26日。(気温22℃)

撮影日が5月1日。
散布35日後

ソッドサンプリングの写真です。

 

「結果は、一目瞭然でした!
明らかに

サッチが分解していました!
「バイオエアレーションWS」

当初、

グリーン面だけに使う予定でしたが、

今後は、

フェアウエイや

テイーグラウンドにも

使用する予定です。」

キーパー様からのコメントです。

 

担当している営業マンは

表層透水性を

梅雨明けまで持続できるように

 

「バイオエアレーションWS」

 

「トータルパック」

 

交互に

2週間おきに散布する事を

オススメしたようです。

 

 

「トータルパック」

バチルス菌+菌根菌が主成分

コストパフォーマンスの高い資材です。

 

表層透水性を持続しながらも

「菌根菌」の保水力

5~7月に発生しがちな

ドライスポットを抑制・改善できる資材です。

 

この季節に、是非、お試し下さい!

 

 

(株式会社サバンナブラン / スポーツターフ事業部)