東北のお客様

張り芝工事

の現場を

訪問させて

戴きました❗


現場は

市が運営する

海岸に近い公園

です。


入札工事なので

区画により

施工する業者が

異なります。



約1ヶ月前

4月下旬

張り芝工事が

始まりました。



他の造園業者さんが

張り芝した区画です。


海辺で風が強く、

乾燥しやすい事

散水設備が

まだ整備されていない

せいか、

苦労されている

様子です💦


そして、

弊社のお客様が

施工された区画です。


活性が高く

緑度も鮮やかで、

ソッドは

しっかりとかっ着し、

乗ってみると

ランナーは

ぷりっぷり、

でした❗


現場監督さんにも

「ルートエクセル」を

好評価

戴きました❗



ありがとうございました❗






張り芝直後に

「ルートエクセル」

通常の倍量の

0.2g/m2

を散布して

戴きました。


「ルートエクセル」


菌根菌

根茎周囲の

乾燥を抑制します。


カイネチン由来の 

サイトカイニン

ランナー成長を

促進し、

かっ着を早めます。


バチルス・

アミロリケファシエンス

イソクエン酸リアーゼ

を放出し

塩害を緩和します。




張り芝、播種に


是非、

根っこ番長

「ルートエクセル」

倍量スペック

0.2g/m2

をお試し下さい❗





(株式会社サバンナブラン/

スポーツターフ事業部)


 

「バイオエアレーションWS」

表層透水性を向上させる

「耕す」微生物資材

として好評な資材です。

 

使用された

多くのキーパー様から

施肥した5~7日後から

変化がはっきり現れ、

「降雨量が多くても

水が浮かなくなった」

というコメント、

に加え、

 

「他の分解剤と比べて、

ブカブカにならない。」

「コンパクションが、

しっかりした❗」

「よこ根の張り、が凄い❗」

「ピッチマークが深くつかなくなった。」

 

というコメントが

多く寄せられています。

 

メカニズムは、

分解系の「バチルス菌4種」

繊維質系の

有機残渣の分解性能は

史上最強レベルの

「クリソスポリウム菌」の力

「土壌三相バランス」を確立

した後に

 

 

自ら放出する

ファイトホルモン

「ジベレリン酸」

表層根、白根、よこ根を

一気に成長させるので、

 

根による

コンパクションが充実し、

グリーンの「面」が

しっかりする 

メカニズムです❗


 

静岡県のお客様

の写真です。


5月12日に
「バイオエアレーションWS」
を散布。
5月26日に撮影した写真です。
(左)→
「バイオエアレーションWS」0.04g/㎡施肥
(中)→
「バイオエアレーションWS」0.02g/㎡施肥
(右)→ 
無処理区
各区の水量は200cc/㎡です。

「コンパクション」は
山中式の土壌硬度計で
(左)WS0.04g/m2区は 22.22.23.23 平均22.4
(中)WS0.02g/m2区は 22.22.21.21 平均21.4
(右)無処理区は 16.18.17.21 平均18.4
でした。

「バイオエアレーションWS」を散布すると
5日後には 
土壌硬度は
約3~4 硬くなりました。
「バイオエアレーションWS」
散布した方が
コンパクションに
バラツキが少なく、
「面」が
ハッキリした気がします!
と、コメントを戴きました。

嬉しいコメント、
ありがとうございました!
これからは
降雨の多い
「梅雨」の時期
表層透水性が向上しながら、
「面」が
しっかりする微生物資材
「バイオエアレーションWS」
是非、お試し下さい!
(株式会社サバンナブラン 
/ スポーツターフ事業部)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



2024年3月の

発売以来、

沢山の

グリーンキーパー様、

グランドキーパー様に

ご愛用戴いている


「耕す」微生物資材

「バイオエアレーションWS」




既存の

微生物系分解剤との

大きな違い


透水性は著しく向上、

コンパクションは

充実するが、

「緩まない」

「暴れない」

のが特徴です。


そのメカニズムは、


分解系のバチルス菌、や

クリソスポリウム菌

有機残渣や

古茎根を

分解して

空相をつくります。

その結果、

透水性は

著しく向上します。


同時に

「バイオエアレーションWS」

に含まれる良性菌は

「ジベレリン酸」

などの

ファイトホルモンを

生成放出し

「表層根(よこ根)」を

スピーディーに

成長させます。





その結果、

空相は

根で充填され

「緩まない」

のです。


コアリングと

「バイオエアレーションWS」

を併用すれば

コアリングの

穴は、

新根により

スピーディーに

塞ります。


分解された

栄養素は

ほとんど

地下部(根茎)の

成長に

使用されます。 

だから

「徒長しない」

「暴れない」のです。


これからの

高温多湿な

時期でも

「緩まない」から

軸刈りの

リスクも少なく

安心して

使える

エアレーション資材です❗



お客様のコース

(千葉県)

施肥状況です。



コアリング5日後

5月12日 

「バイオエアレーションWS」施肥

気温 17℃ 

水量は200cc/㎡


施肥後、

約2週間後の

5月26日に

撮影した写真です


左の写真

バイオエアレーション

0.02g/㎡

散布区


右の写真

無処理区

です


「バイオエアレーションWS」

散布区は

※根が長く降りている

しっかりとした茎

フルクタンが充実して白い茎

よこ根や

表層根が充実

している

コアリングの

穴の跡が目立たない


一方で

無処理区は

穴あけた部分に

表層根が少ない為、

崩れてやすい。

比較動画を参照



これからの

高温多湿時期も

安心して使える

「バイオエアレーションWS」




宜しくお願いします❗


(株式会社サバンナブラン /

スポーツターフ事業部)


梅雨時から

夏期高温多湿時期

悩ましい「病害」の1つが、

「細菌病(褐条病)」です。

 

 

約10~15年くらい前に

西日本・近畿地方で

話題になり、

 

約5~7年くらい前に

関東地方で多発し、

 

「細菌病」の出現

ますます北上し、

ここ2~3年は

地球温暖化、なのか、

宮城県、福島県、

山形県などの

東北地方

夏のグリーンを襲っている

模様です!

 

一度、発生すると

なかなか治癒せず、再発し

 

梅雨時期の日照不足

さらに

羅病範囲が拡大したり、

放っておくと、

枯死してしまう事も多く、

 


油断大敵な 

夏の病害の1つです。

 

抗生物質

「アグリマイシン」

銅剤

が有効な防除方法ですが

 

薬剤を多用すると

「菌体活性バランス」を

崩し、

ターフの活性が落ち、

羅病から

回復しにくい状態

になってしまうので

注意が必要です。

 

「細菌病」対策には

病害と戦う微生物資材

「コンパニオン」がオススメです!

 

 

 

「コンパニオン」を施用すると、

良性菌「バチルス・ズブチリスGB03」が 

1ml当たり、

10の10乗(100億)個も活動し、

 

根茎周囲にコロニーをつくり

 

有機残渣を分解しながら

「イツリン」という抗生物質

放出し、

「細菌病」や

「ピシウム」、「炭疽病」

の菌核を忌避

します。

 

薬剤散布が届きにくい

不透水層や

ブラックレイヤーの下の

根の周囲まで

コロニーが保護するので、

安心です。

 

また

「バチルス・ズブチリスGB03」

有機残渣を分解しながら

「オーキシン様物質」

も放出するので

病害からの

回復を助けます。

 

ここ数年、

「細菌病」で悩んでおられる

東北地方の

ゴルフ場のキーパー様から

嬉しいお知らせをいただきました!

 

思っていたより、

コンパニオンは、

最強でした! 


営業の方に

勧められ、

コンパニオン1cc/㎡

+アグリマイシン1g/㎡

細菌病の羅病後

散布しました。

 

 散布して、

1週間後に完治しました!

 

昨年は、

「細菌病」に対して

アグリマイシンだけ、

この時期に

2〜3回は散布していました。


「コンパニオン」が

回復までのスピードを

助けてくれるなら、

この

7〜8月は

「炭疽病」に対して、

「コンパニオン」

「ポリオキシン系殺菌剤」

または

「コンパニオン」

+「バリダシン」

の混合施用を

考えています。


コスト面で、いえば

 薬剤単価から考えても、

回復まで助けてくれる

「コンパニオン」は

決して高くない資材と

思いました!

 

嬉しいコメント、

ありがとうございました!

 

 


この時期

しつこく出現する

「細菌病」に

お悩みの方、

是非、一度、

「薬剤」+「コンパニオン」の混合施用

お試し下さい!





 

(株式会社サバンナブラン / 

スポーツターフ事業部)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



「耕す」微生物資材

「バイオエアレーションWS」




2024年春の発売以来、

全国、数多くの

ゴルフ場様

ご使用戴いておりますが、


今年になって

バミューダ芝を

管理されている

ラグビー場、

サッカー場様でも

「バイオエアレーションWS」

使用されるお客様が

増えています❗






「活性が向上した。

緑度が増した。

葉身が

立ってきた。」


「芽数が増えた。」


「ランナーが

しっかりして、

適度な硬さがでた。」


「マットが解消した。」


「降雨時の透水性が

良くなった。」


「乾燥しにくくなった。」


「ゴールポスト前、

コーナー、ライン際の

すり切れが

目立たなった。」


等など

好評価を戴いています。







実は

「バイオエアレーションWS」

全ての芝種 を

 ベント芝も❗

 コーライ芝も❗

 バミューダ芝も❗

高温・乾燥に

強い体質

に保つので、

近頃の

地球温暖化傾向にある

「厳しい夏」から

ターフを守る資材

なのです❗


「夏に強い」メカニズムを

説明します❗


「バイオエアレーションWS」

に含まれる微生物は

有機残渣や

芝カスを分解して

アブシシン酸、や

イソクエン酸、 

ジベレリン酸などの

「植物ホルモン」

(ファイトホルモン)

を放出します。


アブシシン酸

乾燥に抵抗する遺伝子

(OsGH3)

を10倍元気にして

ターフを渇水や

ヤケから

守ります。


イソクエン酸

糖類を生成し

ターフを

高温による

落ちこみ、

サマーデクライン

を抑制します。


ジベレリン酸

根を成長させる遺伝子

(5NG4)を刺激し

「根あがり」

から

ターフを守ります。



猛暑から

ターフを守る微生物資材

「バイオエアレーションWS」



是非、

お試し下さい❗




(株式会社サバンナブラン/

スポーツターフ事業部)