こんにちは。
Smile More, Live Better!
ブランシュ歯科です💙
今日は、歯を削らないラミネートを選ぶ際に考慮すべき点について
お話ししようと思います。
1. 自然歯を守ることに注力する歯科
ラミネートを貼るには、
歯を削らなければなりません。
この過程が患者様の最大の不安を引き起こします。
歯を削らずにラミネートを装着する方法を考え
たどり着いたのが、現在の「ブランシュ式無削除ラミネート」です。
0.01mmの超薄型セラミックを用い、
歯を削る量を最小限に抑えつつ、
自然歯に近い仕上がりを実現します。
この方法では、削る量が一般的な方法の1/5~1/10程度で済み、
場合によっては全く削らないことも可能です。
2. 技工所の重要性を理解している歯科
ラミネート治療で忘れがちな要素の一つが「技工所」です。
ラミネートは歯科医院で直接作るわけではなく、
技工所での精密な制作が必要です。
ただし、多くの歯科医院は外部の技工所に制作を依頼しています。
この場合、患者様が「少し違和感があります」と修正を希望しても、
その対応に時間がかかることが多いです。
これを防ぐため、ブランシュでは「院内技工所」の運営を選択しました。
院内に熟練した技工士がいることで、
患者様の特性を正確に把握し、
迅速な修正が可能となります。
3. 経験豊富な歯科医師がいること
ラミネート治療は、
単なる歯の美容施術ではありません。
患者様の顔の形、肌の色、唇のラインなど、全体のバランスを考慮した
「総合的なアート」なのです。
私は初心者の頃、歯を美しく仕上げればそれで十分だと思っていました。
しかし、患者様一人一人の個性を活かしたデザインが
必要であることを時間と経験を通じて学びました。
もしご質問があれば、以下の連絡先までお問い合わせください。
長い記事をお読みいただき、ありがとうございました。
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