black・knight

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バイクとクルマ、変なこだわりのある男のブログ




花粉?それとも黄砂なんでしょうか?



外に出ると、バイクに黄色い粉末が、、、。





今日もドルルッと走ってみましょうかね。



アイドリングも安定していて、少しばかり水温が上がるまで待機してスタートします。



エンジンが温まっていくと、レッドゾーンがだんだんと高くなっていきます。





岡山県は笠岡市のベイファームに立ち寄ってトイレ休憩を。



しかしね、また出てるよ。





やはり、オイルレベルセンサーかな。



このエラーが発現するタイミングって決まってるんですよね。



 ◯ エンジンが温まっている


 ◯ ギアはニュートラル


 ◯ アイドリングが低下



次回の1000キロ点検でクレーム交換になる予定ですが、こうも頻繁に発現すると、「このバイク、大丈夫か?」と思うようになって来ました。





っと、いつものソルベーカリーに着きまして、カツサンドとクルミパンにイチジクジャムを挟んだヤツを買い込んで帰路に着きます。



カツサンドなどの惣菜系は午前中に行かないと売り切れてしまうので、





早く帰らないと嫁キシリアに怒られてしまいますからね。



で、しばらく走ると、、、





メーターが真っ黄色。



ODOが666キロを示していたので、パチリとして。






月末には点検予約を入れているので、もうちょっと走らないとね。






カスタムといった大袈裟なものではないけれど、とりあえず1番最初にR1300RSに取り付けてみました。





サイドスタンドエンドです。



ヘプコ&ベッカー



ヘプコ&ベッカーのモノをチョイスしたのは、その底面の大きさにあります。





サイドスタンドでの傾きを補正するだけでなく、夏のアスファルトや泥濘地での安定感を得るには、底面プレートにある程度の大きさが求められるのです。



そこで、価格とのバランスを見て、ヘプコ&ベッカーに決定しました。





念のため、絶縁テープで養生してから底面プレートを当てがい、ボルトでサポートプレートを取り付けます。





うーむ、使用用途を考えると、無駄に綺麗な加工がされた底面のプレート。




これも10,000円近くする価格のためなのか。





固定するためのボルトには、緩みどめのデブコンを塗布して、ボルトの緩みを予防します。








それでも定期的な締付け確認は怠らないようにしなければなりませんね。





ん、いい感じです。



これでサイドスタンドで駐輪する際の不安が減るのかな。




嫁キシリアのお土産。





牧家のプリン。



ちょっとパッケージが変わっていて、ばくだんアイス?おっぱいアイス?みたいなゴムの容器に入っています。





コイツをですね。



お皿の上で、爪楊枝なんかでツンツンすると、、、。





プルンッと出てくるんですよ、プリンがね。










硬めのプリンで僕好みなんですけど、食べるまで手間がかかるのが難点でしょうか?



ネット通販でも手に入りますから、是非お試しを!