第8回ダリアの華展 PART1 | ☆♪ブラックジャックの気ままな日記♪☆

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過日、開催された「第8回ダリアの華展」

 

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目玉は三点で以下の通り。


【特別展示】10,000輪のダリアで彩る”豪華フォトスポット”
まるでフラワードレスを着ているような格好で写真を撮ることができる豪華フォトスポットがお客様を華やかにお出迎えします。

 

【緑花で空間装飾】
グリーンアドバイザーやハンギングバスケットなどの資格を持ち、園芸の指導者としても活躍している女性たちによる空間装飾作品を展示します。今回は40周年の誕生日に合わせ「バースデーパーティー会場」をイメージし作成します。

 

【ダリアの品種展示・販売】
 全国各地のオリジナル新品種を中心とした100品種以上のダリアの展示や、産地直送ダリアの切花・鉢物などの販売を実施します。

 

左側にフラワードレス、右側にダリアを壁に見立てた4枚があり、その裏には切り花にしたダリアが展示されていました。

 

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PART2では、壁の裏にあるダリアを記事にし、PART3は、フラワードレスをメインにした記事にしています。

 

壁の裏に、ダリアを設置したのは空間利用と思うのですが、個人的には昨年の方が良かったかな。

 

キク科 ダリア属、学名はDahlia、別名はテンジクボタン(天竺牡丹)。

 

 

「ダリア」 (dahlia) の名は、スウェーデンの植物学者でリンネの弟子であったアンデシュ・ダール (Anders Dahl) にちなむ。和名は、花の形がボタンに似ているため、テンジクボタン(天竺牡丹)と呼ばれた。メキシコ原産。日本には1842年(天保13年)にオランダ人によってもたらされた。かつては有毒とされたがこれは誤りである。原産地メキシコでは、食用ダリアも栽培されており、日本でも、近年では塊根を食用とする試みもなされ、金平などにしてレンコンなどに似た食感を味わうことができる。
 

花言葉は、華麗、優雅、気品、移り気、不安定、威厳、厳格、感謝、裏切り、豊かな愛情など。

 

 

 

<東京/やしきたかじん>

 

 

 

**東京という歌詞を大阪と適度に替えて歌っています

 

歌:やしきたかじん

作詞:及川眠子

作曲:川上明彦

 

 

あんたとなら

いつ死んでもかまわへん

忘れないで

そんな女いたことを

 

見上げた空さえも

冷たい色やけど

あたしが本気で惚れたひと

そう生まれた街やから

 

いとしさも 憎しみも

すべてすべて ぎゅっと抱きしめ

祈るように 今日も灯が

ともる東京

 

夢だけ見て

生きてるようなあんたやった

いつかあたし

待つことにも慣れてたよ

 

くすんだ風のなか

肩よせ暮らしたね

誰にも似てへんひとやけど

本物の愛をくれた

 

※悲しくて 悔しくて

泣いて泣いてばかりいたけど

かけがえのないひとに

逢えた東京※

 

痛いほど好きなのに

なんでなんで 別れたんやろ

いまもまだ 胸の奥

揺れる東京

 

(くりかえし)