高嶋政伸 vs 美元の離婚裁判の本人出廷の記事を読みました。
高嶋政伸の主張は正しいと思う。
「俳優業を投げうってでも離婚したい」。
これ本当じゃないと言えないですよ。
被告の言い分は私のケースと全く同じ。
「十分な話あいもなく、離婚には応じられない。婚姻を継続したい。」
散々言動で威圧し、時には暴力的行為を行って、話合いなんかできない家庭状況を作っておいて、「話し合いがない」なんて片腹痛いです。アホか。どうせ怒って暴れるだけだろうが。
あと、ヤフコメやテレビのコメンテイターで高嶋側にも非があると言っているやつ。
お前もボダ被害にあってみろ!
女性の場合、同情してくれる人もいるし、調停等をやればよほどのサイコパス・クズ男でない限り、離婚は簡単に成立する。
男がボダ被害にあったら誰にも相談できない。かみさんの扱いもできない情けない男といわれるだけ。義理の両親に相談しても「どこの家庭でもある話」と言って取り合ってもらえない。弁護士に相談しても婚姻が継続しがたいかどうかは五分五分といわれる。反撃したらこっちが不利になる。そのうち段々体調が悪くなり、逃げ出さざるを得ない。とにかく厳しい。
私は高嶋政伸を応援しています!