ようやくダメージから少し回復しました。

冬場~春、インフルエンザ、気管支喘息、病気のオンパレードで体調最悪でした。

健康って重要ですね。



残念ながら司法の裁きを受けず、自殺してしましました。

ただ以下の証言に反社会性人格障害の一面を垣間見ました。


「傷害致死で起訴、有罪判決が出てたら、出所時には80~90歳になるので、生きていても意味がない。家族にも会えなくなる」


○自己の犯罪に対する過小評価

死刑もほぼ確実な状況で有期刑と思うのが凄い。なんの罪悪感もない。

○贖罪意識の欠落

自殺する要因が、普通の人なら自分が殺めてきた人物に対する良心の呵責かとおもうのだが、死ぬ理由が自分の刑期の長さと不都合な点だけ。


個人的な意見ですが

兵庫県警としては自殺して欲しかったじゃないかと思います。

事件の重大さに比べて警察のやる気が伝わらない。調書も全く作成していないようですし。

尼崎警察署も事態を知りながら黙殺していたんじゃないかと。

ひょっとしたら警察署員も犯罪に加わっていたのでは。

取り巻きの金髪デブ軍団も逮捕されていませんし。