吉本興業所属のタレントの親族が生活保護を受給していたことが問題となっている。現在年間の生活保護支給総額が3兆7千億。いずれ5兆を超えると見られている。


一般のヒトが生活保護を受けるには相当ハードルが高い。これを逆手に取って、某宗教団体、共産党、アウトロー、在日団体が窓口となって支給の支援をし、生活保護費をピンはねしている。これに吉本も関わっているのは間違えないだろう。


NSCで授業料という名目でお金を徴収

卒業しても売れなければ給料はほとんどなし

吉本ファイナンスが貸付

仕事が増えなければ借金が膨らむ

生活保護を斡旋し、そのお金を徴収


こんな感じになっていると思う。以前自殺した吉本タレントがいたが、この件テレビが擁護しているのを見ると、病根は深そうである。