一級品 皆さまこんばんは。今日は、一級品です。何かと言うとそれは川。川です。流れる川は数あれど、そこにあるのは一級品。そう、それこそは一級河川。一目見ればわかる気品と品格、そして面積。広さが醸し出すきらめく水面、それはビー玉の輝き。輝きの向こう側には爽やかなラムネが透けて見えます。広さと気品、品格の三位一体コラボレーション。季節がら泳ぐことがかなわないことだけが残念でならない。市営プールもいいですが、たまには川で遊んでいきませんか?ではまた。
牛タンと 皆さまこんばんは。今日は牛タンではなく、ぼくのおじさんです。誰のモノでもなく、ぼくの、おじさん。一本だけ立てた指がとてもチャーミング。これにはトンボとテントウ虫が堪らずに群がってきます。群がった虫たちはおじさんの好物。そう、一本だけ立てられたあの指はトラップだったのです。それは虫にとっては魅力的かつ破滅的。近寄れば二度とは戻れぬ桃源郷。ぼくのおじさんはやっぱり凄い。ではまた。