空想喫茶ブラックカフェ -41ページ目

空想喫茶ブラックカフェ

興味が湧いたらまた起こし下さい。

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皆さまこんばんは。


今日は、


一級品です。


何かと言うとそれは川。


川です。


流れる川は数あれど、そこにあるのは一級品。


そう、それこそは一級河川。


一目見ればわかる気品と品格、そして面積。


広さが醸し出すきらめく水面、それはビー玉の輝き。


輝きの向こう側には爽やかなラムネが透けて見えます。


広さと気品、品格の三位一体コラボレーション。


季節がら泳ぐことがかなわないことだけが残念でならない。


市営プールもいいですが、たまには川で遊んでいきませんか?


ではまた。
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皆さまこんばんは。


今日は、


なんか短いモノ。


長いモノばかりと思っていたけど、


短いモノばかりと思っていたけど、


こんな、


なんか、短いモノもある。


ではまた。
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皆さまこんばんは。


今日は


牛タン


ではなく、ぼくのおじさんです。


誰のモノでもなく、


ぼくの、おじさん。


一本だけ立てた指がとてもチャーミング。


これにはトンボとテントウ虫が堪らずに群がってきます。


群がった虫たちはおじさんの好物。


そう、一本だけ立てられたあの指はトラップだったのです。


それは虫にとっては魅力的かつ破滅的。


近寄れば二度とは戻れぬ桃源郷。


ぼくのおじさんはやっぱり凄い。


ではまた。