BLACK HYPER+ -7ページ目

BLACK HYPER+

TwitterのBLACK HYPERで展開しているツイートがTwitterでは書ききれないのでブログにしました。

領収書。

年末に向けていろいろ買い出し。
ほぼほぼお使いみたいな。
心の支え『クイックルワイパー』とか
深夜めしの代償『ファブリーズ』とか。

そんな中事件は起きました。
一番空いているレジに並んだ時の事。
前の人は推定58歳くらいのおばさん×2。
カートには
・小さい椅子×6
・玄関マット?×2
ほかに小物類がちらほら。
レジ係の方がせっせとスキャンしている中

おば1号:『この椅子あと2つ追加できる?』
レジ係:『大丈夫ですよ。』
おば2号:『じゃあ、持ってくる。』

その間もレジは進む。
帰ってくる。
しかし、

おば2号:『あれっ?これじゃないか。』

持ってきた椅子が全く違うやつ。
どう見間違えてんだっていうくらい違う。
形=×
大きさ=×
色=×

再び調達へ。
その間もレジは進む。

ほぼほぼスキャン完了
そのときに戻ってきた。

おば2号:『お待たせ~。』

今度はちゃんと持ってきた。
ここからが本当の地獄。

レジ係:『お会計が17000円になります。』(代金は曖昧です。)
おば1号:『はいはい。』
おば2号:『はいはい。』
レジ係:『では2万円からお預かりします。』
おば1号:『あ~、ちょっと待って。領収書ちょうだい。

これです。自分のゆるせないやつ。
これがあると無駄な時間が増える。

スキャンしているときに言えや。
~理想の展開~
レジ係:『ピッ、ピッ…。』
おば1号もしくは2号領収書ください
レジ係:『かしこまりました。お会計が17000円になります。』

ここで領収書を作成する。

おば1号もしくは2号じゃあ、2万円ね
レジ係:『では2万円からお預かりいたします。』
レジ係:『お返しが3000円と領収書になります。』


完璧。

~現実の展開~
レジ係:『あっ、領収書ですね。…少々お待ちください。』
おば1号:『ここは私が。』
おば2号:『いやいや、これとか私のだから私が…。』

どっちでもいいから早くしろよ。
後ろ見ろよ。詰まってんだろうが。

レジ係:『ではお返しが3000円になります。』
おば1号:『は~い。』
レジ係:『ありがとうございました。』

レジ係さんお疲れ様。
こんな奴らにはおつりお札じゃなくて
100円玉×30枚渡してやったらいいんだよ。

節分みたいに顔面めがけて投げつけてやったらいいんだよ。

レジ係:『疫病神は外~!!』

って。



鈍感すぎる。

塾長には失望した。
今日の仕事終わりにばったり遭遇。

塾長:『おぉ!どうだ!?体の調子は!!!??』
自分:『最悪ですよ。腕が伸びないんですよ。痛くて眠れないんですから。』

ここからは自分の理想の会話。

理想の塾長:『えっ?大丈夫か?ちょっと無理し過ぎたか。まぁ、ゆっくり休んで早く治せよ。』
自分:『頑張ります。』

しかし、現実の会話。

塾長:『そうかそうか。じゃあ来週が楽しみだな‼』

はぁ?労わりの言葉は?
ぶっちゃけこちとら貴方みたいに
筋骨隆々にはなりたく無いんですよ。
その空気皆さんバンバン出してますよ。
そのレーダー無いんですね。

おかげでこっちは日常生活に支障が出まくりですよ。
ダーツの練習も出来ない。
着替えも一苦労。
お風呂も苦痛。
もちろん仕事も制限される。

お医者に行ったら両腕ともに肉離れ。

もう二度とあの塾には行かない。
ジムでも音楽を聴きながらひたすら走る事に専念する。
口コミで広めよう。

『あの塾には行かない方がいいよ。』




iPhoneからの投稿
出稼ぎ?

近所に中華料理店が鳴り物入りでオープンしました。

先日『餃子半額キャンペーン』のチラシが入ったので
半額好きの母親
餃子好きの自分(BLACK-011参照)で
お食事に。

店内に入った瞬間に

店員1号:『イーラシャイマセー。』
店員2号:『イーランシャンセー。』

完全に中国人…。
中華料理は好きだが、
中国人が嫌いな自分は少々辟易。

店内はチラシ効果なのか結構満員。
座席に着くなり

店員1号:『オチャデス!!』
コップをテーブルにドーン!!

居なくなったのを見計らって
自分:『帰りたい…。』
母親:『まぁまぁまぁ。』

注文する物が決まり、店員を呼ぶことに。
テーブルには呼び出しボタンがあり、
嫌な予感しかしない中
勇気を振りしぼって押すことに。

『ピ~ンポ~ン』

5分後
店員2号:『オモタセシマシタ。』
自分(心の声):『やっと来た…。』
店員2号:『ゴモクタンメン~。』
自分(心の声):『そっちかい…。』

隣の席の料理を運んできた。
正直タンメンを持ってきたとき
ちょっとだけ期待してしまった自分がいた。
あの名言を言ってくれないかと。
そんなことを思っていたら、

店員2号:『ソレデハ~。』
自分(心の声):『いやいやいや、こっちは?』

腹立ったので、

『ピ~ンポ~ン』

3分後
店員1号:『ギョウザ2ツ~。』
自分(心の声):『またかい…。』
店員1号:『マタ~。』
自分:『すいません!!』

この声に少しチラ見して素通り。

我慢の限界

『ピ~ンポ~ン、ピ~ンポ~ン…。』

5~6回連打。

5分後

店員2号:『ナニカ?』
自分(心の声):『ナニカ?じゃねぇよ。バカみたいな顔して。』
自分:『注文良いですか?』
店員2号:『ア~、オモチクダサイ。』
自分(心の声):『何をだよ。何を持つの?』

3分後
店員3号:『ハイ、ドウゾ。』
母親:『餃子が3つに、麻婆豆腐が…。』
注文し終えて
自分:『以上です。』
店員3号:『(ため息からの)ハイ、ハイ。』

さすがの中国クオリティー。
注文から15分経過。

店員3号:『マーボー、ドウゾ。』
テーブルにドーン。
しかし、味はうまい。

さらに10分後
店員2号:『ギョウザ4ツ~。』
1人前多い。
しかし、味はうまい。

味は本場級。
店員もある意味本場級。
美味しいだけに非常に残念な中華料理店。
BLACKミシュランガイド星3つ。

二度と行かないでしょう。