この数週間で様々な事があった。
そのどれもが絵に描いたような迷惑行為。
今回はそのうち何点か告発します。
~CASE 01~
職場での出来事。
自分が許せない会話例から。
自分:『お子様の年齢は?』
親:『5歳。』
自分:『申し訳ございません。こちらは小学生以上対象になります。』
親:『じゃあ、1年生。』
この【じゃあ】っていう接続詞何なの?
大体こんな事を言う奴は違法な物の中毒者みたいな顔して言ってくる。
そもそも、最初に聞いた年齢で断っているんだから引き下がれよ。
親:『じゃあ、1年生。』
自分:『あっ、1年生でしたか‼︎』
ってなる訳ないじゃん。
この理論だったら、生まれてすぐの子も1年生って言えばOKになってしまうだろ。
生き方が雑過ぎて構うのも面倒な位嫌い。
~CASE02~
職場での出来事②
20代前後のカップルに多い事。
自分:『荷物などはこちらの棚にお願い致します。』
彼氏:『お前身長測ってみろよ。』
彼女:『あたしあるかなぁ~。』
学芸会以下のミニコントパターン。
ミニコント振ってきたって事はそれ以上があるんだろうな。
自分:『あっ、身長たりないですね!』
って言ったらちゃんと返せるのか?
こういうカップルに何度か言ったことあるが、まともに返せた奴はいない。
This is 時間の無駄。
それでもミニコントしたいのなら台本持ってこい。
そのあと徹底的にダメ出ししてやるから。
~CASE03~
街中にて。
最近夜にマラソンをしている。
夜の外は思った以上に暗い。
そんな中でも同様に走っている人もいる。
全員に共通している事は、
『何かしらの発光物を付けている。』
自分の前を照らすライトしかり、
スマホの懐中電灯しかり。
それは最低限のマナー。
己の身を守ることでもある。
それなのに何も付けずに、丸腰で走っている爺さんって何だろう。
そういつ奴に限って、
『どこ見て走ってんだ』顔をしてくる。
それはこっちのセリフだよ。
お前はルームランナーで走ってろよ。
ハムスターみたいに。
それが嫌なら発光物を付けろよ。
季節的にもいい時期だから、
イルミネーション用LEDでも体中にぐるぐる巻いて走れよ。
今回挙げた3つのCASEはまだまだ一部。
もう少しネタが集まったらまた執筆します。