昨日、営業回りに伺ったお宅でのお話



うちでは、まだお墓がまだ建っていないお客様に


「お墓の話」というニュースレターをおくばりしている。


色々あるが、2ヶ月1回ぐらいの訪問であろうか。



昨日も、畑作業の途中で


お話をさせていただいたMさん。




「久しぶりだね・・・。」


「かのさん今年はカレンダーが来なかったよ」


Mさんの第一声。



「結構重宝してたのに・・・。」


「お宅のは、書けるところがようけあるじゃろう」




この言葉、ちょっとうれしかったです(^▽^)。


ちゃんと、当社を覚えてくれていたんだ。


喜びがジワーと


湧き上がってきました。




当社は年末に、カレンダー営業と称して


子供(三男)をつれて、


(ただ単に、年末で保育園も終わり、子守りがいないだけなのですが・・・)


今までの施工客中心に、あいさつ回りをするのが恒例となってます。


続けてて良かった~。




今日にでも、季節外れのカレンダー


玄関にそっと置いておこうと思います。



『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

昨日、営業回りに伺ったお宅でのお話



うちでは、まだお墓がまだ建っていないお客様に


「お墓の話」というニュースレターをおくばりしている。


色々あるが、2ヶ月1回ぐらいの訪問であろうか。



昨日も、畑作業の途中で


お話をさせていただいたMさん。




「久しぶりだね・・・。」


「かのさん今年はカレンダーが来なかったよ」


Mさんの第一声。



「結構重宝してたのに・・・。」


「お宅のは、書けるところがようけあるじゃろう」




この言葉、ちょっとうれしかったです(^▽^)。


ちゃんと、当社を覚えてくれていたんだ。


喜びがジワーと


湧き上がってきました。




当社は年末に、カレンダー営業と称して


子供(三男)をつれて、


(ただ単に、年末で保育園も終わり、子守りがいないだけなのですが・・・)


今までの施工客中心に、あいさつ回りをするのが恒例となってます。


続けてて良かった~。




今日にでも、季節外れのカレンダー


玄関にそっと置いておこうと思います。



『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』


今打合せをさせていただいているお客様で


遠方のお客様が3家ほどあります。



墓地は福山なのですが


お住まいが


松山の方、広島市の方、岡山市の方々です。



伺えない距離ではないのですが


先方の希望もあり


いや、お客様に気を使っていただき。


「わざわざ来てもらうのは、気の毒なので」


この言葉に甘えさせていただき。



打ち合わせも、


お電話、メール、手紙(封書)を送って


キャッチボールしてます。



内の会社の行動規範

「人と会い、・・・・」の人と会いの部分が


多少変わってきて来ているのかと思う今日この頃です。


今日の現場は


『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』


娘さん2人で


お父さんのお墓を建てられました。




施工してる途中でも




「お父さんは、花が好き好きだったけー」


「病院では、私達より姪っ子がきてくれた方がよろこんどった」


「足のマッサージをよくしたんよ」



生前のお父さんのはなしを聞きながら


お墓を建てさせていただきました。





長女さんと次女さん


福山に2人とも住んでいるので


最後までしっかり


「お父さんのこと見てあげることが出来たんよ」と、


2人の娘さん。




家族の思いがしっかり聴けた


今日の現場でした。


『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』




あまり夜飲みに歩く事はないのですが


飲み屋さんの女の子から


お手紙を頂いた。


いわゆる、営業レターである。



ママが出す、お店全体ものとちがって


「ちゃんと」というか、「じっくり」読んでみた。



1、来店のお礼挨拶

2、僕(お客さま)への気付い

3、最近のお店の出来事

4、季語を枕に使った、自分の出来事

5、締めの挨拶

  (当然、再来への挨拶もあります)


5つの構成で書かれている。



プロである。


スタッフがこれだけのものを書けるのもすごいが


これだけの文章をちゃんと目的を持って書けるのが


「ココのママの凄さなんだ」


「このお店の強さ」


だと、改めて感じたしだいです。



良い勉強をさせてもらった。