本当にどうでも良いことなのですが・・・・。


チョット帰ってきたついでに



さっきこんなバス発見。



『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』


思わず、


「横は、側面はどうなってるん?」 と思い




目的地を通り越して


横に併走してしまいました。




思ってた通りの結果でした。


『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』



「スオッシュマーク」 


ナイキのマークのことね・・・。





なんかこの形に


「なんか思いがあるんだろうか?」


ココの社長さん。


じゃなきゃ、会社ロゴに使わないよね。



この時期の納骨には


欠かせないものがある。



「日よけ」


昔はあまり持っていくことがなかったのだが



今年はよく持っていく。



「テント」である。



雨の日の納骨には持っていったのだが


最近は日差し対策で持っていくことが多い。




『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』


納骨時間が昼の2時~3時くらいって


結構多いので、外はかなり暑い。



法事は、やはり御年寄りが多いで


これは結構喜ばれる。



この時期は特に日陰を作ること、


これは何よりのお客様への気遣いなんかな~と感じます。




それとお客様から頂く、気遣いとして


「狩野さん、お茶飲んでよ」と差し出される


ペットボトル。



墓地で大体1時間くらいは待つのであるが


炎天下の中で待っているので


この気遣いは、大変うれしい。




こちら側の気遣いに対して


お客様も気遣いでかえしてくれる。


見えないキャッチボールが


自然とできるのが


なんとなくうれしいしかな。



これも、墓石屋さんやってて良かったなと思う瞬間である。



今月忙しかった~。


ホワイトボードみて


空白の日がまったくない。



来月も結構詰まってる感がありますが、


がんばります。



最近、疲労回復のクスリが手放せません。


年かな~。




『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

昨日建てたお墓です。



月末なので、


お風呂屋さんに行って


リフレッシュしよ。





「いた!」

  


「やっても~た」



作業中に指を詰めてしまいました。


軍手してたので


何ぼかクッションになったと思うのですが


軍手は、血で真っ赤になってました。




そういえば、おじいちゃんがよく言ってました。



「古墓をいじる時、


不思議と怪我が多いから気をつけよ」って。




そうなんです、今回やったのも


古いお墓(古墓)の移動作業中です。



何か関係があるんでしょうか?




おじいさんや親父から聞いた話に


迷信とも占いとも取れる話や


どこにも根拠のない話や


言い伝えられている話は


はいっぱいあるのですが


不思議と当てはまる時も、結構あります。



「これって、何なんでしょうね?」




でも、ずきずきします。


そりゃそうだ、


肉の部分がそぎ落とされた感じになっていますから・・・。




『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

これやったか?


これ済んだ?


これもやらなくては。



そうこれを


「やらなくちゃ」のパレードと人を呼ぶ。




休んでないのに、溜まるよね。


そして、形になってない事もいっぱいアル。



「1人*1人は1馬力」


「2人*2人は4馬力」


「仕事のやり方、そろそろ変えなくちゃね。」


Sさんのアドバイス、身にしみる。



テンション上げてこ~。