2月20日号の経済リポート表紙に

掲載して頂きました。

 

どうやって、

こんな記事が書けるんか知りたくないですか?

 

 

今回記事を書いてくれたのは

福山経済リポートの岩田記者さんです。

 

①事前の当社の情報収集されたメモ紙を見ながら。

②6月に取材を受けていた内容をメモ書きをされてそのあたりの話も含めて。

③僕が話安い様に岩田記者のご自身の体験話を交え。

④しっかりした眼力で目を見て話し

⑤フックになる話には質問をしっかり入れ

⑤約2時間の時間をかけて

⑥ボイスレコーダーに録画され

⑦写真も20カットも撮って

 

 

今回記事を作って下さいました。

本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

僕の母校である、福山高校に今

ヒツジがおります。

 

名前は【モフオ】

生徒の癒やし役に一役かっております。

 

 

お世話役もおりまして、

スクールサポーターの小林さん。

平成22年卒業の福山高校の同窓生です。

 

先日、三男のクラブお別れ会のついでの

記念撮影会にもチャントポーズしてくれました。

 

可愛いなあ〜😍

癒されるな〜😍😍

 

 

 

同窓会の広報担当としても

取材でもしに行こうかなぁ。

 

 

400年前のお墓発見しました。

すげ〜すげ〜🤗

 

お墓に彫ってある文字が読めないのがほとんどであるが

こちらのお墓は読めます。

 

正 保(しょうほ)

って彫ってあります。1644年〜1649年が正保です。

 

 

石の風化度合いや、この形のお墓。

滅多に見る事はありません。

 

ひとりで興奮して、納骨のお客様を待っていたんですが

 

隣の無縁塚に目を向けると

 

もっと古いお墓を発見😱

 

これは

 

元和(げんな)1617年〜

 

マジか?これも読める。

400年前のお墓。

 

 

この真ん中のお墓は、400年経ってます。

 

板碑といって、お墓の頭のところが

三角に加工してあり、年代を判断する時の目安になる。

流石、鞆のお寺って感じです。

 

納骨待ちの時間があっと言う間に過ぎちゃった🤗

 

 

 

建物の老朽化に伴い

東町店の解体する事になり

福山市との境界立合いがありました。

 

 

公道に面しているので、

市役所の方、地域の立合い人の方、家屋調査士の方、私

4者にて確認しました。

 

 

 

 

 

 

 

これから杭を打って境界が確定するとの事

初めての事で、

高校の後輩でもある松原家屋調査士さんにお世話になりました。

 

 

オンラインお墓参りの反響なのか
今年は、この年末にかけて
お墓のクリーニング的なお仕事が多い。

基本は水垢取りであるが、職人と2人りで現場に入り大体1日かけての作業になる。お墓を綺麗にして新年を迎えたいそんな気持ちはみんな同じ。