まず、初めに言いたい。「これはアニメ化すべきである」と!

ギリギリ無理…でしょうか???頑張ればいけるんじゃないかな?いつかは。


私は最近、「ガンゲイル・オンライン・スクワッドジャムⅠ・Ⅱ」や「マージナル・オペレーション1~3」

を読みましたが、それらに負けず劣らずの内容でした。


あらすじ:女子高生が傭兵になって、マク○ナルドの○ナルドみたいな超能力を操る怪人と

      重火器でバトル!!


マク○ナルドの○ナルドみたいな怪人というのが、

大手バーガーショップ「ワックマインド」のマスコットキャラクター、ロナウダ・ワックマインド

ギリギリ(笑)だいぶ、きわどいっす。


このきわどい名前の怪人が、怪しげな超能力を使う化け物で、唖然とするぐらい、めちゃくちゃ強い。

紆余曲折あって、ヒロインの女子高生(ユリ)を含めた傭兵部隊が、それと戦うというお話。

物語の構成もシンプルで、読みやすいのも好感触でした。


構成は…

 一章:コンタクト(contact ;接触)

 二章:アタック&コンシダー(Attack&consider ;攻撃と考察)

 三章:ラン(run ;走る)

 エピローグ:ペイメント(payment ;支払い)

サブタイトルも格好いいですね、サブタイトルでだいたいの流れがおわかりかと。


物語の三章:ランが、最大の見せ場なのはもちろんですが、

総勢10名のチームでロナウダに挑む最後のバトルはまさにフィナーレ!最高!!


特に、スナイパーS1という、名前もなき兵隊の生き様は、兵隊の鑑。涙が出るほど格好よかったです。

このスナイパーS1の奮闘ぶりは、是非皆さんにご覧いただきたい一節。



【こんな人におすすめ】

・頭空っぽ系のアクション映画が好き!

・実際のにある火器が登場する、銃撃戦物が好き!

・超常の力を持つ敵に、普通の人間が団結して立ち向かう奮闘ぶりに燃える!


Tips:意外なことに「血が出るなら殺せるということだ」という、ゲームAoTの名言が、ここにも登場します。


厳密には秋アニメも含みますが、

秋~冬にかけて、全話視聴したアニメは以下の6作品です。
量は多くないですが、とても素晴らしい作品揃いであり、濃密なクールでした。


ガンダムビルドファイターズトライグッド!
短評
1期の新鮮さは無いものの、熱い激闘の連続で見応え十分。
まさかのスーパーロボットや、三首竜などのガンプラのラインナップも充実していたが、
駆け足な展開が目立ってしまったもよう。 最終話の熱い展開がとても良かった。

欲を言うと、もう少し各キャラを活かした展開にして欲しかったところ。


ベストシーン
①チーム・Gマスターとの戦闘で、スガ&ヨミの上半身のガンダムとコアブースターの合体からのラストバトル
②トライオン3の初合体シーン "トライオォォンッ スリィィィィッ!!!"


ベスト声優演技
違和感少なくラルさん役を引き継いだ宝亀さんもお見事ですが、
やっぱり主人公セカイ役の冨樫かずみ さんやっぱり雄叫びが格好いいですよね!

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ログ・ホライズン2(後半)グッド!
短評
ラスト
付近は、まさに衝撃の展開。SAOのNHK版というイメージが少なからず残っていましたが、
SAOなどとは根本的に異なる様相を呈してきて、かなり驚きました。
脇役(?)キャラを丁寧に扱う作風に好感が持てます。


ベストシーン
列車上でのニャン太 VS ミズファの戦い


ベスト声優演技
迷いましたが、今期
はミズファ=トゥルーデ 役の行成とあ さん(前半はウィリアム役の中村悠一さん)
戦争狂の人物を完璧に演じれていたと思います。この迫力は、そうそう出せるものではありません。


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ジョジョの奇妙な冒険(中略)エジプト編グッド!
短評
恐るべき九栄神の刺客達でしたが、「そう来たか!」という感じの変化球的な能力が多かった印象。
この作品が20年ほど前に登場していたという事実に衝撃を受けました。
当時もさぞ衝撃的だったんだろうなぁ…

ベストシーン
ダービーと承太郎の勝負


ベスト声優演技
間違いなく、ダービー役の銀河万丈さん
私は原作を読んでいませんが、完璧な演技だったのでは。
「コールするぞぉ」のくだりは最高でした。


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夜ノヤッターマングッド!
短評
 第10話における、まさかの展開にはやられました。
 毎回楽しかったですね。奇妙なサブキャラ(Mの人、画伯)も良かったです。


ベストシーン
 ジンギスハーンまさかの無双


ベスト声優演技
 文句なしのキタエリ(喜多村英梨さん)。

 こういうテンションのキャラクターをやらせると、キタエリはピカイチだと

 再認識させられます。
 昭和風の演技というか…奇妙な表現ですが、「大げさな感じを自然に表現していた」と思います。
 キタエリ以外にこの役をこなせる人は、そうそう居ないと思います。
 

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ローリング・ガールズ合格
短評
 個人的に、今期のトップ2に入る大好きな作品。
 私はザ・ブルーハーツというグループも、その曲も知りませんでしたが、

 数々の素晴らしいを生み出した偉大なバンドだった事を知りました。
 結局、モサとモブの違いは何だったのか?(熱い気持ち?)
 うーたんの背後に現れる数字は何なのか?(レベルが上がるとモサになる?)
 謎も残りますが、シメは良かった。
 
ベストシーン
 名古屋編のフィナーレ(レース)


ベスト声優演技
 ヒロイン4人が全員実力派で、

 のんすけ役の小澤亜李さん、

 うーたん役の種田梨沙さん、

 最近超売れっ子&ヒット作ゴリゴリの日高里菜さん、

 それぞれ良かったですが
 たった1人挙げるならば、ちあや役の花守ゆみり さん
 演技は完璧に10代の少女でした。 他の3人の名前を呼ぶ時、演技には思えないほど自然でした。

 心から拍手を送りたい。


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SHIROBAKO合格
短評
 これほど「元気がもらえる」作品には、初めて出会ったかもしれません。
 名作と呼ばれるアニメが、如何にして(血と汗と涙と汗と汗で)生まれてくるのか、

 知識が無くても垣間見ることが出来ます。
 本作を見ることで、これからのアニメの見かたが、少なからず変わるのでは?

 この名作は今後、末永く語り継がれるでしょう。今期の私的ナンバー1作品です。
 
ベストシーン
 ありすぎて困りますが、修正後のアルピンの表情、馬の動き、イデポン和解、廃墟の背景…

 どれも感動的でした。


ベスト声優演技
 木下監督、高梨、アイアン矢野、えまっち、りーちゃん、みゃーもり、皆さん良かったですが
 クマさんと人形の1人芝居もこなしていた、ヒロインみゃーもり役の木村珠莉さんでしょう。
 

序盤をやった時の感想  からの続きになります。


【キャンペーン】

英語なので、イマイチ内容がわからかなったというのもありますが、

驚くような展開もなければ、達成感も皆無なエンディング

振り返ってみると、あっちこっち行かされたお使い感と、

やたらに下水を走り回った記憶しか残らない。


全体的にパッとしない印象は、デッドアイランドから変わりませんでした。

 (この会社は本当にキャンペーンの構成が下手くそ)

ほとんど会話で済ませることもあって、「会話もういいよ会話」となること間違いなし。


そして、最も納得がいかない不条理さが、ラスト突如訪れます。

それが、最後の1ミッションのみ強制シングルプレイになること。

Co-opでやっていると突如セッションアウトとなり、何の説明も無しに強制シングルプレイとなる糞仕様

こんな話は前代未聞です。

全く何を考えているのでしょうか。


更には、走ってくる自爆感染者がラストミッションのみに突如登場し、

初めての敵に困惑することになるというプレイヤーを裏切る構成。


常識からいって、

通常、ラストステージというものは、これまで培ってきた経験をフルに活かす場であって

初見殺しをラストに持ってくるというのは、少なくともこの手のゲームではおかしい構成です。

ダークソウル的なゲームでもないのに、一体、全く何を考えているのでしょうか。


また、マップが地味に3つあって、(3つ目は本当に小さいし、一瞬だけ)

2つ目の"OLD TAWN"マップは割りと良い感じでした。

しかし、ほとんどのプレイヤーはレベルが15とかそれ以上まで最初の"SLAM"マップで過ごすことになるでしょう。

ゲームに完全に慣れて、そろそろ飽きがくる頃に2つ目のマップが登場しますが、

2つ目のマップは、もっと早くに持ってくるべきでした。

テンポ(構成)がダメですね。



【マルチプレイ】

ゾンビ側のプレイヤーと生存者に分かれる非対称対戦ですが、

ゾンビ側のプレイヤーが登れないところに逃げられると、ゾンビ側は終了…という、意味不明なマルチ。

バランスの「バ」の字もありませんね。


尚、Co-opはちゃんと機能していました。


【その他】

トレイラーで判明したカスタマイズできる外見ですが、

スーツや忍者みたいな外見はまさかの有料DLCという、とんでもない詐欺でした。
これには、本当に「やられた!」となりました。


大事なことなので二回言いますが、スーツと忍者の外見は有料DLCです。

(もっと早く言えって? 公開するの忘れてたんです。申し訳ない…)


【総評】

これといった斬新さは無いものの、

ゾンビであふれるオープンワールドを走り回れるというコンセプトは良かった。

しかしながら長所は「それだけ」といった感じで、特筆する面白さは特に感じられなかった。

「デッドアイランド」シリーズで懲りごりしている人ならば、本作をプレイする必要性は全く無い。

残念ながら、他人にオススメできるモノではありません…


なんかのDVDに入ってる本作の予告篇を見て、「おっ!」と思ったそこのあなた!良いセンス!

私もそのクチです (え?)


余計な話はさておき、本編の感想です。


~ここからちょっと真面目~


地下鉄が浸水により大変なことになってしまう映画ですが、

地下鉄とは全く関係のない部分でもさまざまな問題が映し出されます。

たとえば毎度倒れてくるハンガーとか、動作が渋いライト、電波の受信がわるいテレビなど。

なんとも昭和チックですが、いずれも老朽化から来ている問題と推測できます。

きっと、こういうことが当たり前になっているのが今のロシアだと言いたいのではないでしょうか。

そういうハインリッヒの法則的な、様々小さい因子が重なって、人災に至ってしまう可能性がある、

現在のロシアに警鐘を鳴らしている作品(なのかな??)


~ここまでちょっと真面目~


さて、本作はロシア映画ということで、ロシアの役者さんを全く知らない私は

キャスティングによるネタバレを気にせずにすみました。

この手の映画は、だいたいキャスティングでキャラクターの末路が見えるので

そういうのが無いぶん、純粋に楽しめたと思います。


余計なシーンもありますが、大迫力の列車事故シーンや、事故後の脱出劇は予測できないものです。

意外なラストも良かったです。

尚、列車事故のシーンは非常に生々しいので、

懸念の有る方は視聴に十分な注意を払うことを推奨します。



むっちゃ面白かったです。ふみさん。

キャンペーン:2週クリア,マルチ:15時間プレイ


【キャンペーン】
全体的に盛り上がりに欠けるというか…

あまりインパクトのあるシーンが登場しないのが残念。
ブリーチシーンなども少ないし、

銀行強盗などと戦うシーンの一つでもあるかと思いましたが、そういうのも無く…
ブラックオプス的な非合法の捜査の中で起きる小競り合いが大半でした。(想像していたのとちがった…)
良点としては、登場キャラクターは皆良かった所でしょうか。
今回のキャンペーンにはとても期待していたので、少々残念。


【新システム】


・補給品が他人から取得できるように変更
 メディック!弾切れ!と叫んでも誰もくれない…という時に

 キットを持っている人から直接補給品を得られるように変更。
 ただし、その人が咄嗟に出せない状況に陥るリスクもあり、状況を見て判断する必要がある。


・無能な分隊長が自動的に降格
 「bk477:命令をリクエスト」
 「bk477:命令をリクエスト」
 「bk477:命令をリクエスト」
 「bk477:命令をリクエスト」
 ということがなくなって、リクエストに対して分隊長が一定時間無反応の場合

 リクエストした隊員が分隊長になるように変更。 (ただしフレンド分隊は除く)
 これは素晴らしい変更点です。


・無駄に細分化されたブースト
 効率良く使いたいなら、モードごとに兵科を決めて挑むべし。
 「エリミネーションブースト」はアサルトに使ってチーデスに行くとか、
 「目標/乗り物ブースト」はメカニックに使ってホットワイヤに行くとか。
 なお、ブーストはスコアに反映されるため、

 チーデスであんだけしかキルしてないのになんであんなスコア?」という人はブースト使ってます。


・カウンターナイフの廃止
 ”後出しジャンケン”の糞仕様だったBF4のナイフですが、
 今作では廃止になりました。
 廃止にせずとも、仕様変更の道も…たとえば「ボタン連打で競り勝った方が勝つ」とか、

 「カウンターのボタンは「A」固定じゃなくてランダムにする」という手段もあったかと思いますが、

 そこは協議の上の判断だったのでしょう。


・ジップラインとグラップリングフック

 ジップラインの爽快感は特筆するものが有ります。(移動中に射撃できたら尚良かったのに)

 ”ブラッドマネー”や”ハイスト”におけるジップラインは極めて重要であり、

 プレイヤーの動線が複雑になるので遭遇戦が増え、緊張感を高める要素にもなっています。

 乗り物が無くても高所へ行けるグラップリングフックも便利です。


・窓から身を乗り出すドライブバイ

 βの時も思いましたが、「よくぞやってくれた!」という要素です。

 カーアクションにおいてドライブバイって必須なんですが、

 今までのゲームではほとんど無かった(GTAⅣぐらい?)ので、これは賞賛に値する要素です。


【マルチプレイ】
今作ではラッシュが遂に無くなりましたが、

変わって登場した新モードは犯罪者VS警官のコンセプトにふさわしいモード


”ホットワイヤー”
乗り物を走らせ続けたチームの勝ち。
案の定、RPG無双とサボタージュ/地雷待ちぶせの嵐。
爆発物の登場頻度を低くすべきなのはβの段階でわかりきっていたことであり、

現状は明らかに爆発物の登場頻度が多すぎる。
 (RPGの頻度増える=トラッキングダートの需要が増えている)
とはいえビークル戦闘が主体のハイスピードな戦闘は面白い。


”ハイスト”
新ラッシュというよりも「キャプチャー・ザ・フラッグ」に等しい新モード。
強盗と警察で目標が異なるため、
防衛任務の警察は待ち伏せ主体になりがち。
加えて、警官チームの”K10”が猛威を振るっているため、現状は警官側が有利

K10修正が来るまではオススメしません。


”ブラッドマネー”
マップ中央からキャッシュを奪い合うが、相手の拠点からも奪えるので攻撃・防衛の分担が肝。
中央ばかりに集中すると、自陣のキャッシュがごっそり盗まれるリスクが有る。
βの時点ではホットワイヤが稼ぎ頭かと思われましたが、
爆発物やサボタージュが増えてきたので、こちらの方が儲かるかもしれません。


"レスキュー"と"クロス・ヘア"
これに関しては、CoDのサーチ&デストロイのまんまという芸の無いモードであり残念。
大方の予想通り、ただのリスポンなしチーデスになってます。 (修正入らないんじゃないかな?)


【残念な点】


・フレンド分隊を組んだ後のサーバー指定・設定ができない。
 サーバー地域、マップ指定、ノーマルorハードコアなどが諸々できず、

 ゲームモードしか指定できない残念仕様。
 BF4も遂に修正が入らず、BFHでもまさかの改善無しという呆れる内容。


・カスタマイズから「射撃演習場」が何故か廃止

 武器の試し撃ちができない。
 一体全体なにが起きたのか、「射撃演習場」が無いという…
 買った武器を試し撃ちもせず実戦で使えという、酷いドS仕様。


・車のカスタマイズが試合中しかできない
 しかもビークルが登場するマップでのみ可能。
 射撃演習場の一件もそうですが、これはバグか何かなんでしょうか。


・服装のアンロックのみ、48種類もある。
 なぜか服装だけは、「窃盗団」「ギャング」「SWAT」「私服警官」で異なり、
 4兵科×3種類(初期ロック)×4集団=48種類。
 それぞれ25万が一つ、10万が二つなので、全解除するのに、560万必要です。(延命処置…?)
 せめて犯罪者側と警官側の2集団にしてくれ…


・格闘武器の極端な性能差
 初期装備の警棒やバット、ナイフは振りが早いのですが、キルするためには正面で2発必要。
 購入する特殊警棒やマシェットは当たれば1発即死ですが、とにかく

 振りが尋常じゃなく遅い。

 βの時点で何故か格闘が早い時と遅い時があるな…とは思っていましたが、
 まさか武器によって振りの速度が違うとは気づきませんでした。
 これらはボタンを押してから2~3秒もかかるという、近接戦では致命的な遅さであり、産業廃棄物。

 (何の為の格闘武器なのか?
 ガラスを割るのにさえ時間がかかって使えないし、装備する利点が何も無い。
 どうしてこんな仕様にしたのか、正気を疑います。
 
・ウージーの性能がβから相変わらず糞。
 600rpm(10発/秒) という表記ですが、実質は 4発/秒ほどであり、 250rpmという詐欺仕様。
 敵がどんな銃を持っていようと、この銃で撃ち勝つことはほぼ不可能である。
 疑いようの無い、産業廃棄物。(しかも修正予定無し)
 ウージーとマシェットはどっこい。

 (ウージーで撃つのとマシェットで突っ込むのは同じぐらい無謀だが、

  それよりもナイフで突っ込んだり他のピストルで撃ったほうが確実)


【その他】
・ベクターこと”K10”がバランスブレイカーとして早速猛威を振るっており、弱体化が決定。

 (その影響は如何に?)
 現状はK10のある警察側の勝率が高くなっているぐらい、かなり危険な状況。

 なぜβまでで解らなかったんでしょうか?

・ホットワイヤで猛威を振るっているRPGも早速弱体化決定。(その影響は如何に?)

・ホットワイヤスコアは運転手と他の席で違いが無い模様…

 つまり助手席で修理している人の方が儲かる。 (ドライバー優遇の修正入るかも?)

・ビークルの上に回復/弾薬を置ける仕様だが、変更されるかも。


【総評】

最近のゲームらしく、発売当初の欠陥が目立つものの、致命的なものは次第に修正されるでしょう。
全体的にテンポが早くなったマルチプレイは面白い。

シリーズファンはもちろん。
有名な銃器も豊富に登場するため、アクション映画ファンにもオススメできる一本。


【こんな人にオススメ!】

犯罪者vs警察モノの映画やドラマが好きだ (HEAT / The Town / Sinners and Saints / Ture Detective…)

・犯罪者vs警察モノのゲームが好きだ (GTA V、PAYDAY、Kane&Lynch…)

お前の物は俺の物 主義 (文字通りの意味で)