現時点での私のLv
ファイター:Lv30 ハンター:Lv4 プリースト:Lv3 シールドセージ:Lv:4 ソーサラー:Lv:4
私はファイターで前衛を、NPCのポーンはハンター(アーチャー)で後衛にするという、オーソドックスなスタイルでプレイしています。
砦攻防戦には数回、参加しました。
【良い点】
・豊富なキャラメイキングの幅
太ったおじさんから子供まで、幅広く対応しています。
(以下は私のキャラです。ダークソウル的な装備も可能!!)
・豊富な装備品
アクセサリー以外の装備品が外見に繁栄されます。
ジョブ固有の装備もありますが、全ジョブ装備可能な装備もあって、
幅広い組み合わせが可能。
・1キャラで複数のジョブがプレイ可能
ジョブチェンジがゲーム開始後からいつでも、しかもノーコストでできるゲームは、あまり無いように思います。
装備さえあれば、いつでも別のジョブに切り替えて遊ぶことができます。
・グラフィックと回線の両立。
回線と画質を犠牲にする変わりに、多人数でしかできないことで遊ぶ。 これがいわゆる"MMORPG" というのが、私の認識です。
特にコンソール機のMMOは、人が集まるという性質上、回線(ping)がイマイチですし、人が集まるとガクガクになるのは当然のことで、
それにともなって戦闘のスピード感もそれなり…
グラフィックも当然、一般的なゲームより数段劣るというのが、MMOの常識だと思っています。
それは仕方のないことで、それが"MMORPG"なんだと思います。
本作は、完全インスタンスダンジョン制を採用しています。
インスタンスダンジョンとは専門用語で、パーティーや個人ごとに生成されるダンジョンのことを指すようです。
つまり、個人やパーティーでマップにいくと、他人と出会うことが全く無いのです。
これによって、行き当たりばったりの共闘や、経験者からの助言、即席パーティー組みなどの"MMOならでは"の楽しみを犠牲にすることで、
綺麗なグラフィックや回線とスピーディーな戦闘を確保しています。
・ポーンという存在
前述したように、完全インスタンスダンジョンなので、フレンドやパーティーメンバーがいない人、ソロプレイヤーは、
マップの全てを独り占めできるかわりに、ピンチになっても1人。泣いても笑っても孤独なのです。
それを補助するのがNPCであるポーンです。
このポーンの外見もキャラメイキングが自由ですし、プレイヤーと同様にジョブもいつでも変えられます。
・敵へのしがみつき攻撃!
巨大な敵へジャンプしてしがみつくことで、急所へ攻撃することができます。
魔法使いは地上から支援、ファイターは敵にくっついて、シールドセージが敵を引き付ける、という風景は、
映画のような迫力があります。
【悪い点】
・"MMORPG"の醍醐味が無い
つまり、本作はMMORPGではない、という事だと思います。
冒険先で見ず知らずのプレイヤーに助けられたり、助けたり、そのままちょっと一緒に行動したり、そういうことが無いのです。
・復活力の存在
プレイヤーは死ぬと、復活力というポイントを消費してその場で復活するか、
最寄りの拠点から復活して「弱化」というペナルティを受けるかの二択があります。
この復活力は、1日に3回までしか使用できず、補充できるのも1日1回です。
死なないようにHP管理を怠らなければ、大抵の戦闘はどうにかなりますが、やはりボス級の敵は即死攻撃などもあるので、
それだけではどうにもならないところ。
1日に数時間のプレイで、普通に冒険する程度であれば3回も死ぬことはあまり無いのですが、
この復活力というのは、どうやら課金をさせるための仕組みのようで、あまり良い印象がありません。
・武器・防具のプレイヤー間売買無し
武器を作るための素材の売買は有るのですが、武器・防具の売買は無いんです。何故?
・プレイヤー間のアイテム譲渡機能無し
お金が無いプレイヤーに支度金を払ったり、傭兵を雇ったり、単純に回復薬が少ない仲間にアイテムを渡すこともできません。
良い装備があっても仲間にあげることができないのです。何故?
【総評】
結論から言うと、本作はMO-RPGですので、(定義はwikipwdia参照)
直感的に言えば「オンラインモードのあるRPG」という感じでしょうか。
やっぱり大人数が一同に会すMMOとは楽しみが異なりますが、
私はこういうゲームの方が好きかもしれません。
ファイター:Lv30 ハンター:Lv4 プリースト:Lv3 シールドセージ:Lv:4 ソーサラー:Lv:4
私はファイターで前衛を、NPCのポーンはハンター(アーチャー)で後衛にするという、オーソドックスなスタイルでプレイしています。
砦攻防戦には数回、参加しました。
【良い点】
・豊富なキャラメイキングの幅
太ったおじさんから子供まで、幅広く対応しています。
(以下は私のキャラです。ダークソウル的な装備も可能!!)
・豊富な装備品
アクセサリー以外の装備品が外見に繁栄されます。
ジョブ固有の装備もありますが、全ジョブ装備可能な装備もあって、
幅広い組み合わせが可能。
・1キャラで複数のジョブがプレイ可能
ジョブチェンジがゲーム開始後からいつでも、しかもノーコストでできるゲームは、あまり無いように思います。
装備さえあれば、いつでも別のジョブに切り替えて遊ぶことができます。
・グラフィックと回線の両立。
回線と画質を犠牲にする変わりに、多人数でしかできないことで遊ぶ。 これがいわゆる"MMORPG" というのが、私の認識です。
特にコンソール機のMMOは、人が集まるという性質上、回線(ping)がイマイチですし、人が集まるとガクガクになるのは当然のことで、
それにともなって戦闘のスピード感もそれなり…
グラフィックも当然、一般的なゲームより数段劣るというのが、MMOの常識だと思っています。
それは仕方のないことで、それが"MMORPG"なんだと思います。
本作は、完全インスタンスダンジョン制を採用しています。
インスタンスダンジョンとは専門用語で、パーティーや個人ごとに生成されるダンジョンのことを指すようです。
つまり、個人やパーティーでマップにいくと、他人と出会うことが全く無いのです。
これによって、行き当たりばったりの共闘や、経験者からの助言、即席パーティー組みなどの"MMOならでは"の楽しみを犠牲にすることで、
綺麗なグラフィックや回線とスピーディーな戦闘を確保しています。
・ポーンという存在
前述したように、完全インスタンスダンジョンなので、フレンドやパーティーメンバーがいない人、ソロプレイヤーは、
マップの全てを独り占めできるかわりに、ピンチになっても1人。泣いても笑っても孤独なのです。
それを補助するのがNPCであるポーンです。
このポーンの外見もキャラメイキングが自由ですし、プレイヤーと同様にジョブもいつでも変えられます。
・敵へのしがみつき攻撃!
巨大な敵へジャンプしてしがみつくことで、急所へ攻撃することができます。
魔法使いは地上から支援、ファイターは敵にくっついて、シールドセージが敵を引き付ける、という風景は、
映画のような迫力があります。
【悪い点】
・"MMORPG"の醍醐味が無い
つまり、本作はMMORPGではない、という事だと思います。
冒険先で見ず知らずのプレイヤーに助けられたり、助けたり、そのままちょっと一緒に行動したり、そういうことが無いのです。
・復活力の存在
プレイヤーは死ぬと、復活力というポイントを消費してその場で復活するか、
最寄りの拠点から復活して「弱化」というペナルティを受けるかの二択があります。
この復活力は、1日に3回までしか使用できず、補充できるのも1日1回です。
死なないようにHP管理を怠らなければ、大抵の戦闘はどうにかなりますが、やはりボス級の敵は即死攻撃などもあるので、
それだけではどうにもならないところ。
1日に数時間のプレイで、普通に冒険する程度であれば3回も死ぬことはあまり無いのですが、
この復活力というのは、どうやら課金をさせるための仕組みのようで、あまり良い印象がありません。
・武器・防具のプレイヤー間売買無し
武器を作るための素材の売買は有るのですが、武器・防具の売買は無いんです。何故?
・プレイヤー間のアイテム譲渡機能無し
お金が無いプレイヤーに支度金を払ったり、傭兵を雇ったり、単純に回復薬が少ない仲間にアイテムを渡すこともできません。
良い装備があっても仲間にあげることができないのです。何故?
【総評】
結論から言うと、本作はMO-RPGですので、(定義はwikipwdia参照)
直感的に言えば「オンラインモードのあるRPG」という感じでしょうか。
やっぱり大人数が一同に会すMMOとは楽しみが異なりますが、
私はこういうゲームの方が好きかもしれません。










