今期も素晴らしい作品ばかりでした。
はいふり・ヒロアカ・クロムクロのOPソングが最高で、今後ずっと聞いていたい良曲。
夏アニメのラインナップは、あまり魅力的なものが無いので不安…

はいふり(ハイスクールフリート)

 今期最高のOPソングの1つ
この曲が誕生しただけでも、意味のあった作品と思います。
それぐらい素晴らしい歌です。
砲弾で撃ちあったりしているのに死傷者が1人もでなかったり、
ボイラー室で水着とか、船が傾いているのに中の人が垂直に立ってたりとか、
小言はたくさんありますが、勢いは良かった。
芽依(メイちゃん)の作画のところだけ妙に気合が入っていたのが謎でした。
・ベスト演技
 「ココちゃん」役の黒瀬ゆうこさんですね。(相当主観入ってますが)
 モノマネの所本当に面白かったです。
・ベストシーン
 ずばり「本当に敵の潜水艦を発見!」ですね。え?そんなシーンは無いって?
 ニコ動で「ばんふり」をご覧下さい。

ばくおん!!
 監督がインタビューで語っている発言
参照:http://news.mynavi.jp/articles/2016/06/24/bakuon/
この作品がバイクの販売促進になればいいとか、バイクを知らなかった人に興味を持ってもらいたいって気持ちはあまりないんですよ。」が概要を物語っていますね。
バイクのアニメなのに、しょっちゅうバイクのことをディスってるんですよ。
スズキ乗りは変人が多いとかいう偏見も垂れ流しています。
それはずばりメーカーが許可しているからに他なりません。スズキ太っ腹
バイクってのはこんなに駄目な乗り物だけど、それでも俺はバイクが好きなんだ!!」という
作者の思いは、十分伝わりました。
・ベスト演技
 「恩紗」役の内山夕実さん。いかがわしい台詞の数多くをバイク乗りっぽく言っていたかと。
・ベストシーン
 文化祭のレースですよね!リンが優勝できてよかった。

ネトゲ嫁(ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?)
 1話では、ゲーム内とリアルで声優が違うという演出があって、それが面白かったのですが
2話以降、そういった演出が全くなく1話だけのゲストだと知ってショック。
明確なおっぱい枠で、当り障りのない凡作…といった感じでしょうか。
もっとゲームならではのあるあるとか有れば、面白かったのですが。
・ベスト演技
 ルシアン役の豊永利行さんで決まり。リアクションが最高でした。
・ベストシーン
 「どうしてこうなった」

あんハピ
 中毒性のあるOPソングが良いですねぇ。
キャラクターはさほど個性的とはいえず、だいたいどこかで見たようなキャラ。
次々と訪れる不幸がユーモラスに描かれていますが、リアルに生命の危機が訪れるスパイスもあります。一部の話では超展開もあり、全体的にも楽しい作品でした。
とくに、「はなこ」役の花守ゆみりさん個性的な声が強烈に印象に残る作品でした。
・ベスト演技
 満場一致で「はなこ」役の花守ゆみりさんで決まり。
今後、確実に個性派として活躍されるでしょう。
・ベストシーン
 ライフル、プリキュア、デンドロビウムといろいろありますが、
ライフルのシーンはびっくりしました。

僕のヒーローアカデミア
 今期最高のOPソングの1つ。THE DAYほんと名曲です。今後何年も聞くことでしょう。
さすがジャンプというか、とても熱い作品です。
ヒーローの個性(特殊能力)事態も、別段珍しくなく、舞台設定もさほど珍しくないのですが、
「ヒーローとは何か?」を問うている興味深い作品の一つ。
これとワンパンマンを見ることで、ヒーローとはなにか、見えてくるものがあると思います。
・ベスト演技
 13号の犬山さんの演技にも大変驚いたのですが、
強烈な存在感の三宅健太さんの印象勝ち。
・ベストシーン
 「ヴィランよ、こんな言葉を知ってるか!プラスウルトラ!」の展開。

迷家
 終盤まで、毎回驚きの連続で、今期最も楽しませてくれた作品の一つ。
ですが、予想していたより平和な話だったのが、少し拍子抜けしたところ。
ひとり、またひとりと死んでいく話だとばかり思っていたので…
回収されていない、小さい伏線も少し気になります。
せっかく大人数いるキャラクターが、あまり活かされていなかった
(何もしてない空気の人たくさん)のがとっても惜しい
もっとそれぞれの思惑が入り乱れる感じの展開が欲しかった…たとえば中盤のタカ派の結託(美影・らぶぽん・ニャン太・地獄の業火)あたりはすごく面白かったので、
岡田麿里さんの今後に期待です。
総合的には「面白かった!」と言い切れ得る作品には変わりない。
・ベスト演技
 やっぱり、「らぶぽん」役の加隈亜衣さんでないでしょうか。
キャラクター自体はたいして何もしていないのですが、ヒステリックな女性を見事演じていたと思います。「ショケエエエエ!!!」
・ベストシーン
 6話にてニャン太、美影、らぶぽんが連続して襲撃を受ける怒涛の展開。

ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない(13話まで)
 原作未読なので、毎週楽しみでした。
それにしても荒木さんは映画が好きなんだな、とつくづく思います。
BCは驚きました。前半のラストととなる強敵・音石のキャラクターも最高。
一体これから何人の敵が襲いかかるのでしょうか…
・ベスト演技
 虹村 形兆役の志村知幸さんが印象的でした。
吹き替えで活躍されている方で、アニメではあまりなじみが無いですが、今後も頑張って!
・ベストシーン
 12話のRHCPとの闘いで決まりでしょう。作品序盤の敵と思いますが、ここまでの強敵だったとは意外。これからどんな敵が出てくるのでしょうか?

クロムクロ(12話まで)
 今期最高のオープニングソングの1つ。ディストピアほんと最高。
これも、今後何年も聞くことでしょう。
女性キャラの口(くち)の書き方が個人的にはすごく好きです。
「かみちゅ」という作品があるのですが、そんな感じの口元。
主役のロボットも格好良い(大事)し、敵のバリーエーションも多くて、
わりと王道的なロボットものです。
・ベスト演技
 ヒロインもよかったし妹もよかったんですが、「剣之介」役の阿座上洋平さん!
小野Dと声が似てるので生き残ってほしいです。 
・ベストシーン
 6話のイエロークラブ(改)との決闘。「推して参る!」からのOPもいい。わかってるねぇ~

甲鉄城のカバネリ
 「進撃の巨人」ライクな、ゾンビアポカリプス作品。
装甲列車というものを久しぶりに見た気がします。
とにかくアクションシーンの作画が一級品(OVA級)で、痺れる場面がたくさんあります。
これほどまでに、すごいアクションシーンが多い作品も珍しい。数年に一度の秀作です。
キャラクター原案がマクロスの美樹本さんということで、
アヤメ様なんかは、なるほどなという感じです。
・ベスト演技
 主役「生駒」役の畠中祐さん!必死さが伝わってくる良い演技でした。
・ベストシーン
ずばり第6話の終盤! あの盛り上がりは、まさに神回と言える展開でした。

三者三葉
今期は「まんがタイムきらら」からの作品が多く、何かの力を感じます…
とっても、本作は本当に面白く、シリアスな作品が多い中で癒されました。
動画工房さんのオープニングアニメーションは本当に素敵です。
・ベスト演技
 「双葉」役の金澤まいさんがすごく個性的で、たいへん良かったのですが…
メイド役の桃河りかさんの不気味な演技は明らかに新井里美さんを意識してましたよね?(笑)
って思ってwikipediaで調べてみたら、桃河さんのあこがれの声優は新井里美さんで、
やっぱり!!と納得です。
そういう背景を知っちゃうと、新井里美さんを意識しつつ自分の色も出そうと頑張っていた
桃河りかさんに一票。
・ベストシーン
 目玉のモザイクのシーンも盛大に笑いましたが、
やっぱり第1話の「ミルフィーユ」のシーンが一番笑いました。

Re:ゼロから始める異世界生活(12話まで)
時間のループを扱った作品はいくつもあれど、その性質上Si-Fiジャンルが多く、
ファンタジーは珍しい。
「ラムちー」が「ラムりん」じゃなかったのは、しま○ろうの影響ですよね、わかります。
・ベスト演技
「スバル」役の小林裕介さんですかね、日常パートの会話が好きです。
・ベストシーン
3話の熱いバトルですよね、あそこはすごく良かった。
ドーモ、BKデス。

コメットルシファーでの彼女の一声を聞いて「この声優さんは凄い!!」と、
私の中では壮絶に盛り上がったので、
勢いで書いた記事↓があるのですが、
http://ameblo.jp/bk477/entry-12131716339.html
公開してから2週間ぐらいは、全然wikipediaに記事が作成されなくて、
ひとりションボリしていました。

あれからもう4ヶ月ぶりに検索してみると、あるではないですか!!(4月頃に出来ていた模様)
いやーうれしい!

彼女の活躍を見守りましょう。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%92%8C%E5%A4%9A%E7%94%B0%E7%BE%8E%E5%92%B2
アンチャーテッド4 感想
キャンペーンは一周クリア。 マルチプレイは5時間ほどプレイした時点での感想です。

【キャンペーン】
アクションに益々磨きがかかっており、映像も一段と綺麗になっています。
フルプライスの作品で、8千円近い価格ですが、
2時間のアクション映画4本分よりも遥かに密度の高いアクションの連続で、
フルプライスの価値が十分にある、AAランク以上のタイトルだと感じました。
(多少、ダレるところもありますが…)
特に良かった点
序盤の食事シーン。かつてこれほど素晴らしい食事シーンがあっただろうか、感動の出来
・キャラクターの台詞・仕草・表情がリアル。 シリーズの持ち味です。
 (新キャラの大川透さん、井上和彦さん、良かったです)
・地味ながらウィンチの要素は感動しました。

特に残念だった点
前作に登場したクロエとカッターが一瞬も登場しないのは残念でした。 なぜ???
・ラストがちょっと不完全燃焼。アフロ姉さんのその後が気になります。

【マルチプレイ】
・走ることができない仕組みなので、テンポはイマイチ。
 ただし、マップによってはロープや滑る坂が多いのでスピード感がある。
・他のゲームとくらべて、打たれ強いおかげで、わりと銃撃戦が成立している

・バランスについて
 スナイパーはエイムするまでが遅いが、ヘッドショット以外は2発。
 ショットガンは至近距離なら一撃だが、構えてから撃つまでに一瞬時間が必要で、次弾までの隙もある
 という感じでAKやSMGが一番つかいやすいかもしれません。
 拳銃は軒並み産廃と化しています。

 試合中に得たポイントで購入するヘビーウェポン(スコアストリークのようなもの)がありますが、
 RPGは、当たれば全ての敵が即死だが1発こっきり(しかも高額)
 チャイナレイクは、キルに2発必要で、4発装填
 という感じで、爆発物はここぞ、という時に活かせなければ費用対効果が低い感じがします。
 ストーナーやARX160は装弾数もたくさんあって費用対効果が高い感じがしました。

 特別バランスの悪いような強武器は無いのかなと思います。 (ヒーロー武器を除く)

・アンロック要素とガチャについて
 アンロック要素は、キャラクター、その外見アイテム(衣装や小物)、武器迷彩、武器強化、パーク、挑発モーションなどがあり、
 数が豊富に有るのはいいのですが、ガチャを回せる頻度が少ないので不満が積もる。

 ただし外見のアンロックガチャと、パークのガチャなどで、一応分けられているのは
 ガチャをするための点が、試合に負けると0点。 勝っても10点しか入らないのは
 (1回のガチャに150点必要15勝する必要あり)
 1度のガチャで外見アイテムが4つ出たりすることがあるのは
 アイテムの重複が無いので、いずれは全てアンロックされるのは
 ガチャでなくても、任意のアイテムを課金で解除できるのは
 (ガチャで出るのを待ってもいいし、欲しい外見があれば任意で買ってもいい
  という救いがある分、他よりマシかもしれない)
 1日1個づつ追加されるデイリーチャレンジもあります。
 (達成すると200点~400点もらえる)

キャラクターの数や衣装、小物などがそれなりに充実しているので、
うさぎの耳をつけた人や、鼻眼鏡の人もいれば、サングラスやバラクラバでプロらしく決めることもできます。

ただし、ガチャで強いパークや、「ヒーロー武器」という強化された武器を持っている人と、持っていない人にはパワー差が生まれてしまいます。
一応、一定の経験を積むまでは初心者同士でマッチングする仕様になっていますが、
その中でも差が感じられます。

ただ最近のゲームにしては、キャラクターが打たれ強いので、
味方と固まって動いたり、立ち回りでカバーできる程度の差だと感じました。
またPS4ということもあり、基本的には国内マッチングで、回線はそこそこ快適でした。

【総評】

マルチプレイも面白いですが、本作の肝は、やはりキャンペーンだと思います。
気になっている人は、作品のテイストはシリーズ共通なので、
過去作の情報を色々調べてみて判断されると良いと思います。
シリーズファン・アドベンチャー映画ファンにはおすすめです。
マルチプレイは、そんなに過疎るような印象は無かったので、少し価格が下がってからでも
大丈夫ではないでしょうか。
エイドリアン・ブロディとヘイデン・クリステンセンのダブル主演が売りだった2014年の作品。
原題は「American Heist(;アメリカの強盗/アメリカ的な/強盗)」というんですねこれ。
「アメリカの強盗=銀行強盗」なんです。
銀行強盗といえば西部劇の時代から、名だたる犯罪界のスター達がしてきた
ビッグでエキサイティングな犯罪です。
「アメリカの強盗=銀行強盗」というわけなんですね。

銀行強盗、それはロマン!
銀行強盗について語らせたらうるさい自称:銀行強盗映画マニアによる銀行強盗映画のレビューです。

さて、あらすじとか役者とか演出とか、そんなことはどうでもいいんですよ。
さっそく、銀行強盗についてコメントしていきたいと思います。

まず
銀行強盗を題材にする映画には、大きく二種類あります。
それは、計画的無計画か。
※ここでいう無計画とは一般的概念の「無計画(つまり衝動的なもの)」ではありません
衝動的な銀行強盗など無いので、おそまつな計画のことを指します。

銀行強盗というのは計画が命です。計画、段取り、準備です。
無計画な銀行強盗は、必ず失敗します。
そして、失敗した銀行強盗の末路は、射殺か自殺のどちらかです(ほとんど)
計画の無い銀行強盗ほど醜い物はありません…
で、本作は後者、無計画な方です。(あちゃぁ…)

こちら↓の予告編を見ればわかりますが
https://www.youtube.com/watch?v=QY_IOn0fsc0
一見、計画的な犯行に見えるんです。
きちんとカメラの位置をチェックしたり、電源をカットしたりしてます。
また、ヘリを撃つシーンなんかは、GTA4そのまんま(これが暗喩していたのかもしれない)



とっても期待していたのですが…
私が指摘できるだけでも多数の不手際が見受けられました。
①待機するドライバーが近すぎる+ドクロ覆面
 →銀行強盗してますと周囲にアピールしているようなもの。
②ドライバーと実行部隊が通信手段を持っていなかった
 →無線が無くても携帯あるでしょ?
③無用な殺人
 →なぜあの人を殺したのか?まるで意味がわかりません。
④人質の携帯を没収して水浸しにした意図は?
 →どっか適当なところに隠すなり、金庫に放り込むなり、手はあったはず。
 逃走までの時間を稼げればなんでもいいのに、なぜ携帯を破壊するのか全くわかりません。
 壊された人たちが可哀想です。
⑤金庫に積まれている現金をためらいなく放り込んでいる
 →ペイントや発信機が仕込まれていることはテレビでもやっていて誰でも知ってますし、
 そもそも連番でトレースされているはずなので3億円事件の様に、
 宝の持ち腐れになるだけです。
⑥挙句の果てに貸金庫まで無差別に開けている
 →あんな簡単に開くのかも怪しいところですが、
  個人の資産に手を付ける事は、銀行強盗として最悪の行為です。
  "銀行強盗の金は保険が下りる"という建前があるから銀行強盗なのです。
  個人の資産なんてたかがしれてるし、それに手を出すなんてナンセンスです。
  (貸金庫の中身は銀行も知らないので、たぶん保証外です)
&more...

ただただ破壊と恐怖をまき散らして、多数の人に多大な迷惑を与え、見苦しく死んで行く
一番最悪なパターンの銀行強盗です。こういうのを見ると、本当に気分が悪くなります。
ですが、反面教師みたいな感じの意味では、価値のある映画だったのかなと思います。

こんな人におすすめ
・哀れな犯罪者を見て嘲笑したい
・犯罪映画のスリルに興味がある
・エイドリアン・ブロディ/ヘイデン・クリステンセンが好き

余談ですが、クライムスピードとかいう糞みたいな邦題をつけた奴らはほんと、
少しでも恥じる気持ちがあるなら切腹した方が良いと思いますね、ほんと。

[CAUTION!!]この記事にはグロテスクな画像が添付されています。閲覧にな注意してください。

間違いない。
間違いなく、本作は世界と勝負できる映画です。

見る前は思ってましたよ「どうせ邦画でしょ?」と。

ですが、ホラー映画/スプラッタ映画の映画レビュー(ほぼ)専門ブログをやっている
いわばホラー映画マイスターたちのお墨付きが出ましたので、
しぶしぶ見に行った訳ですが…

参りました!!

あまり多く話すとネタバレになってしまうので、
一体どこが世界と勝負できるのか、ポイントをかいつまんで話しますと、

その①ゴア表現をきちんとやったこと
ゾンビ映画で最も重要な要素は、ずばりゴア表現と言っても過言ではないでしょう。
人の頭部が激しく炸裂するほど、四肢が断裂するほど、それは良質なゾンビ映というのが私の持論です。本作ではバットで強打され顔面が陥没する様や、ショットガンで頭部・四肢を吹っ飛ばす描写が、かなりはっきりと映されています。
ヘッドショットの様子がどれぐらいか?というと、
↓これに匹敵するぐらいです。↓

出典元は"Scouts Guide to the Zombie apocalypse"(Pramount Pictures)
動画はこちら→ https://www.youtube.com/watch?v=pEt4KZd0_I4

②原作にはなかった撃ちまくりシチュエーションを持ってきたこと。
今までの、どのゾンビ映画にも無かった…それこそウォーキングデッドでも無かったような
絶望的なシチュエーションで戦うことになるフィナーレが圧巻でした。

ただし、原作の再現度は気にしてはいけません。

「悪の教典」や「地獄で何が悪い」や「アウトレイジ」に並ぶ、
世界と勝負できる国産ゾンビ映画が、遂に2016年になって、ここに誕生しました。
ゾンビ映画ファンは必見。

こんな人におすすめ
・ゾンビ映画LOVE.ひたすらにLOVE
・ゾンビアポカリプスの世で生き残る自信がある
・上下二連ショットガンLOVE(水平二連も可、ポンプアクションもボルトアクションも全部可)