姿勢と歩き方の専門家 ノリコ|ねじれグセをほどき、 本来の姿勢と歩き方を取り戻すメソッドYURUKU®考案。 -2ページ目

姿勢と歩き方の専門家 ノリコ|ねじれグセをほどき、 本来の姿勢と歩き方を取り戻すメソッドYURUKU®考案。

不調や体型のゆらぎは、年齢のせいではなく、積み重なった生活動作がつくり出します。
そのクセをほどくと、体は驚くほど軽くなり、呼吸も動きも穏やかに整っていきます。

創業20年・延べ5万人指導
国際トレーナー資格保持・足用矯正具特許取得

こんにちは。
姿勢と歩き方の専門家ノリコです。
 

「体に良いものを取り入れています」

そんなお話を伺うことがあります。
 

栄養。
サプリメント。
運動。
セルフケア。
 

もちろん、どれも大切なことです。
 

けれど私は、
その前に考えたいことがあります。
 

それは、

「それを届けられる体か」

ということです。
 

今回の記事は、
43歳で妊娠・出産されたSさんのお話をきっかけに、
 

・体内インフラ
・呼吸
・生活することが体づくり
・自分で自分を守る力
 

について書きました。
 

年齢やライフステージに関係なく、

体が本来働きやすい環境を整えることについてお伝えしています。
 

続きはこちらからお読みください^^
 

▼「何を取り入れるか」の前に、「届けられる体か」
https://www.yuruku.co.jp/deliverable-body/

 


「何を取り入れるか」の前に、「届けられる体か」|体内インフラと呼吸について解説した記事

 

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【姿勢と歩き方は正さない|ねじれグセとねじれ歩行を解くと体は自然に整う】

 


 

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こんにちは。
姿勢と歩き方の専門家ノリコです。
 

「正しい姿勢って、どんな姿勢ですか?」
 

20年以上、体と向き合う仕事をしていると、
そんなご質問をいただくことがあります。
 

実は、昔の私もその答えを探していました。
 

本を読んだり、学んだり、試したり…。
 

「これが正しい姿勢なんだ。」
そう思って取り組んだことも、一度や二度ではありません。
 

でも、体と向き合えば向き合うほど、ある疑問が大きくなっていきました。
 

本当に、誰にでも当てはまる「正しい姿勢」はあるのだろうか。
 

身長も違う。

骨格も違う。

年齢も違う。

その日の体調だって違います。
 

自然の中には、一つとして同じ木がないように、
人の体も一人ひとり違います。
 

そんな体に、「これが正しい」と一つの基準を当てはめることに、
私は少しずつ違和感を覚えるようになりました。
 

だから今の私は、「正しい姿勢」を教えるのではなく、

その人の体が、本来のバランスを取り戻せるようにサポートすることを大切にしています。
 

この考えに至るまでには、本当に長い時間がかかりました。
 

でも、その時間があったからこそ、
今、自信を持ってお伝えできることがあります。
 

そんな思いを、今回一つの記事にまとめました。
 

「正しい姿勢」とは何なのか。
 

20年以上、体と向き合ってきた今の私の考えです。
 

よろしければ、お読みください^^

▶︎ 「正しい姿勢とは?|20年以上、体と向き合ってきて思うこと」

 

 

 

 

自然の中で空を見上げるYURUKU®代表 ノリコ。「正しい姿勢」とは何かを問いかけるイメージ写真

 

 

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こんにちは。
姿勢と歩き方の専門家ノリコです。
 

「えっ?!これが真ん中ですか?!」
 

今回ご紹介するのは、

側弯症と向き合った高校生の受講生さんのお話です。
 

ご本人は真っ直ぐのつもりでも、

実際には体がそうなっていないことがあります。
 

そして、その感覚のズレに気づくことが、

変化の大きなきっかけになることがあります。
 

今回の記事では、

受講前の状態から、

感覚の変化、

そして日常の中で感じられた変化までをまとめました。
 

側弯症の方だけでなく、

姿勢や体のバランスに悩まれている方にも参考にしていただける内容です。
 

ぜひご覧ください。

▼記事はこちら

https://www.yuruku.co.jp/scoliosis-sense-shift-6months/


側弯症と向き合った高校生の6か月|感覚のズレに気づいた時、変化は始まった


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