Bjウォーキングスクール代表
Norikoです。
年を取ると
足が曲がる
当たり前のように
言われてます。
どうして
足は曲がってくるのでしょう。
それは
姿勢と歩き方が悪く
太ももや膝下の筋肉に
負担をかけているから。
バランスの悪い姿勢と歩き方で
負荷のかかり方が偏り
たくさん負荷がかかっている筋肉が
固くなって
骨を引っ張っています。
その状態が続くと
さらに固くなり
また骨を引っ張ってしまいます。
だから
年を取ると…
というより
バランスの悪い状態が
長く続くと…
なのです。
そうでなければ
50年生きてきた私
どうしてこんな脚で
いられるのでしょうか。
脚の筋力が衰えるから…
という一般的な理屈が
正しいのだとすると
脚の筋トレも
ストレッチも
全くしていない
私はなぜ
脚がまっすぐなんでしょう。
なぜ
片足立ちが得意なんでしょう。
説明できますか?^ ^
若いから…
とも言えませんよ!(笑)
この脚でいられる
姿勢のバランスを知ってるからです。
この脚でいられる
歩き方を知っているからです。
そして
できるだけ
体が気持ちいいと
思う動きだけを
しているだけ。
疲れることしない。
気が重くなることしない。
楽しいことする。
楽しいこと考える。
これを毎日
続けているんです^ ^
セミナーでも
おもいっきり自分が楽しんでます♪
ちなみに
昔は
脚が太かったし
この立ち方は
ちゃんと
できませんでした。
その頃は
必死で
脚を細くする
筋トレをやってました。
あれれ~?
若くて筋トレしてるなんて
サイコーのはずでは?
ね、おかしいでしょ?(^o^)
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