孫がお泊まりに来ました。

可愛いもんですね〜。今のうちでしょうけど。

で、出雲大神宮に朝拝です。


お一日なので、宮司さんが大祓祝詞を奏上くださいました。

孫にも「ようお参り」と優しくお声がけくださり、ありがたい事です。


ありがたい真名井の水も、ペットボトル6本分ちょうだいしました。

出雲大神宮の上社は、素戔嗚命。

なぜかゾワゾワして、素戔嗚命が孫の参拝をとても喜んでおられる感じがした。


その後、ちょっとドライブ。京丹波の道の駅 和(なごみ)へ。


かねてより食べたいと思っていた…



この、栗の出てくる下に口を開けて直食いしてみたいですな。


実物は…んー、ちょっと違う気がするけど、まあいいか。気のせいやな。


食べた感想としては、とりあえず美味い。

栗感ハンパない。

が、おかわりは出来んかな。高いし。


そんなこんなで、孫との一日を楽しく過ごせましたとさ。


下地を作り、この上に龍を描く。

手を絵の具だらけにして、頑張ってます。

下地のイメージは、海であったり、山であったり、宇宙であったり。

クライアントから伝わるイメージがあるようで、独特の世界観の時もあります。この前に来た方は、産土の神社のイメージだったようで、陰陽の巴模様に朱色の龍でした。

嫁の描く龍は、そのものの龍神というわけでなく、その人の守り神や分け御霊を龍に見立て描いているようです。全ての人に龍がついている訳ではありませんから。

龍神ではなくとも、その龍の絵からは力が感じ取れるようです。

この絵を飾ってから、色々と変化が起きたという人は数多くいます。

全ての人に良い事が起こりますように、全て好転しますようにと、お祈りして描いてますから。

夏休みの孫を連れて、ハゼ釣りでも行こうか…と思い、電話してみたら?

なんと、宿題がまだ出来てないので、行けないとの事。

残念!

では、孫の世話をせずに一体どれほど釣れるのか、真剣にハゼ釣りをしてみる事に。


芦屋のマックスで、イシゴカイを購入。


いざ…

加古川海洋センター前。


8時スタート。

早速ハゼは釣れる。しかし、あまり型が良くない。


それでも一匹、デカいのが釣れた。20センチあった。

その後あたりも少なくなり、キスを狙って、沖向きに移動。

ここで、根掛かりか?

いや、外れた…おや?何か引っかかっているな。ゴミか?


!?


イイダコ‼️



ピンぼけしてる。


少しキスも釣れた。


しかし、暑い。


11時半に降参。




ハゼ、30匹くらい?

キス、6匹

イイダコ、2杯


その他、ヒイラギ、フグなど。


ハゼは大ぶりなのを、蒲焼きにした。


見映えは悪いけど、アナゴのような風味で美味かった。

あとは、天ぷら。


イイダコはタコ飯にした。



たくさん釣ることが出来ず、少し悔しい。これなら、孫連れでも釣果は変わらないだろう。

特にキスが少ないな…


もう少し涼しくなったら、もう一度挑戦かな?


イイダコっていうか、タコも専門に狙えば釣れるかも。