レゲエアーティストのLOVE&PIECEのゴリ押しの仕方は異常。











どーもナオヤです。






平和な国でボブ・マーリーの真似ですか?(レゲエ好きですけどね(笑))












さてさて、最近仕事で某研究所に来てるのですよ。
東京都の端っこにある怪しい研究所に。



いやガチでこの研究所怪しい(汗)
G社やアンブレラ社やオムニ社くらい怪しい。
しかし、みのもんたの笑顔ほどは怪しくない。知らんけど。




いやね、そんな怪すぃ~研究所の建物の裏で仕事していると怖いんですよ。



薄暗いし。
むしろ『ほの暗い』し。
変な電子音鳴ってるし。
肌寒いし。
彼女居ないし。←関係ナス



てか、この研究所、異様なほど怪し過ぎて、なんか見たコトも無いようなロボットとか出てきそうなんですよ(汗)



「シンニュウシャ ハッケン ハイジョ シマス」

なんて言われたりして。


気付いたらロボットに囲まれていて、そのうち建物の中の警報が赤いランプぐるぐる回して、けたたましく鳴ったり。



大勢のロボットに追い掛けられて。


「シンニュウシャ ハッケン ハイジョ シマス」

「シンニュウシャ ハッケン ハイジョ シマス」

「シンニュウシャ ハッケン タンケン ボクノマチ」


「うおぉーい!チョーさんが一人混ざってんぞー!!(汗)」なんて叫びながら必死の形相で逃げたりして。




物陰に隠れても、頭隠してアゴ隠さずで見付かったり。
ロボットにレーザービーム撃たれて、マトリックス避けでかわしたつもりが、ズボンとパンツをかすって、ケツ丸出しになって「ギャアー!ケツが二つに割れたー!って元からか!」なんて言ったり。
やっとこさ逃げ込んだ部屋には、巨大な筒状の水槽があって、無数のコードに繋がれた、大きな脳みそが浮かんでいて、実はその脳みそが、このマッドな研究所を動かしていたりして。
もしくは、研究所のスーパーコンピューターに組み込まれたAIが、自我に目覚め、人間を敵視して、人類に戦いを挑んだり。
ロボット兵達に捕まってアゴに奇妙なカプセルを埋め込まれたり。
最終的には研究所が巨大ロボに変身したり。



もういいな。うん、もういい。

これ以上行くと妄想が止まらなくなってしまう。
さらに言うなら、ロマンティックも止まらなくなってしまう。(ロマンティックあげるよ。ホントの勇気見せてくれたら)












 



 
 
 
 





そんなこんなで仕事していると、ナオヤの近くを一匹のハエが騒がしくFry・Fry・Fry。

寂しい夜はCry・Cry・Cry。

31歳カノジョ無し辛い・辛い・辛い。




ほっといてぇぇぇぇえええ~!!!(号泣)









とにもかくにも、ナオヤの周りをハエがブンブン。



男は30を越えると、女性を引き寄せるフェロモンが分泌されると言うが、どうやらナオヤのフェロモンは虫を引き寄せるようです。

母さんこんな息子でごめんなさい。




ナオヤのワガママバディのどこから、虫をキュンキュンさせるオイニーが発しているのかと、ワキや耳の後ろや爪の間をフガフガ嗅いでいると、ハエの野郎、ナオヤの仕事道具にステイ。





おのれー!職人にとって何よりも大切な仕事道具にー!!!


ナオヤの周りを飛び回るのはまだよい。
しかし、仕事道具にとまるコトだけは許せん!
わしゃー許せんのじゃぁぁぁああ!!!!!







おりゃあああぁぁぁぁああー!!!!



ドガン!!!!










ナオヤはおもっくそハエに蹴りを入れた…










仕事道具ごと。←ヘッポコ職人











いやね、潰れたハエを見てびっくらコイたのですが…。





何て言うか、ハエって潰れると、ペッタンコになって終わりじゃないですか。
それで一件落着じゃないですか。




でもこのハエ…めちゃめちゃ血が出てるんですけど…(汗)
血を吸った蚊の50倍くらい血をブチまけて『あべし』しているんですけど(滝汗)





ええー!こんなんだっけ!?
ハエってこんなスプラッターだっけかー!?
もうちょっとドライじゃなかった?
こんなウェッティーだっけかー!?






まじまじと観察すると、このハエ、ナオヤが見たコトない感じなんですよね(汗)

眼の色といい、体の大きさといい。






ももも、もしやツェツェバエ(吸血蝿)か!?
日本にいるはずのないツェツェバエなの!?(滝汗)

そんなハエにたかられたナオヤはベルゼバブ!?(ハエの王様)











そしてナオヤは恐ろしいコトを思い出してしまう…






ナオヤがいるこの研究所…




















感染症やウイルスとかの研究所だというコトを…



















ギャアアアァァァァアアーーー!!!!!!(白目)
はいどーもー。


今電車の中なのですが…














少し離れたトコに立っている黒人(推定身長2M、胸囲100、腕まわり50、背中に甲羅を背負ってるかの如く異常に発達した背筋、なぜかタンクトップ、スキンヘッド、眉毛ナシ、首太過ぎてキモス、戦闘力60万)




が、おもっくそナオヤをガン見してんスけどぉ…(滝汗)

なんかナオヤを見ながらブツブツ呟いてんスけどぉ…(どしゃ汗)

しかもさっき舌なめずりしたんスけどぉ…(ナイアガラ汗)









アレか?




これアレか?














ナオヤ掘られちゃう?



いや、絶対ムリだ。
黒人のスーパーソニックメガサイズのチョコレートバーなんかブチ込まれてみろ。
口から内臓出ちまうよ。









それともアレか?











ストリートファイトか?
あのビッグガイは喧嘩ラヴなバトル野郎なんか?








いや絶対ムリだ。
あんなダンプカーのマフラーみたいな腕で殴られてみろ。
顔面殴られたのに、後頭部が破裂して脳みそ飛び出ちまう。






掘られるか?殴られるか?


いや、どっちも勘弁願いたい(汗)




しかし途中の駅で、電車を降りるのは、逃げ出したコトになるからもっと嫌だ。




くそ!上等じゃー!この暗黒肉弾魔人がー!


千葉人(ちばんちゅ)に伝わるピーナッツ拳法ナメんなウラァー!!

いざとなったらオメーをボッコボコのグッチャグチャにして、泣いて国に帰らして、ママの作ったパンケーキ食わせてやんよー!!ぐらいの気持ちでいてやるんだからねー!←結局ヘタレ







いつ襲われても撃退出来るように、こぶしを強く握りしめ(ついでに肛門も強く、そして強くしめて)臨戦体勢でいてやる!!!











なるべくならゴムとローションを使ってくれたまえ!←やっぱりヘタレ
どうなの!?

実際のトコどうなのよ!?

アリなの?それって最近じゃアリなの?











男のレギンスやスカートって。










いやね、レギンスやスカートを履いてる野郎を見ると、言葉では言い表せられない殺意が湧いてくるのですよ。





ファッションなのは解る。
解るけど…ねえ?







あんたらカマ野郎なんかい?
キ〇タマ付いてるんかい?





もうね、ホント進んでますよ『女の男化と男の女化』が。





トイレとかで鏡の前でアホ面しながら一生懸命眉描いたり化粧している男を見るとムラムラしますよ!あ、ムカムカね。




なんかこう後ろからチ〇コをわしづかみしてやりたい衝動にかられるのです。

アッパーカット気味に振りかぶって、むんずと掴んで問いただしたい。




「あなた男ですかー!?付いてますかー!?ぶら下がってますかー!?」






相手がロングスカート履いてる奴だったら、茶巾にしてから掴んでやりたい!





でもまぁ、掴んだ所でショック受けるのはナオヤなんですけどね。



だって絶対ナオヤの方がチ〇コ小さいですからね。
パっと見ちょっとしたおできですから。



もうホント皆さんに見せてやりたいくらいですよ、ナオヤのTOYチ〇コを。
まぁ見せないんですけどね(笑)
ナオヤの小豆チ〇コなんかお見せ出来る代物なんかじゃないので(汗)



ストラップですわストラップ。

ほっといてーー!!!!