バカの華TVショッピィィィィィング!!!!!
今日もホットな新商品をいち早く皆様に紹介してくれるのはー!この二人だー!
ジェーン&マイクゥゥゥゥー!!
ワーワー!キャーキャー!←観客
ジェ「あ、ども…チーッス…」
マイク「ちょ!ジェーン挨拶くらいはちゃんとしようよ(汗)」
ジェ「ねぇマイク、パーティーに着て行く服って、悩んだりするわよねぇ」
マイク「OH!そうだねジェーン!確かに毎回同じってワケにはいかないからねぇ。スーツ、タキシード、カジュアル、何を選んだらいいか正直解らなくなる時があるよ(汗)」
ジェ「うん。それはそうと今日ご紹介するのは、このスーパークリーン!」
マイク「今のやり取り要らなかったよな!?返せ!今のやり取りで使ったカロリー返せ!」
ジェ「このスーパークリーンは凄いのよー!」
マイク「どう凄いんだいジェーン?」
ジェ「このスーパークリーンを使えばどんな汚れだって綺麗に落ちるの♪」
マイク「なんだってぇぇぇ!どんな汚れもかい!?なんてCOOLな奴なんだい!ヒュー♪」
ジェ「そう!どんな頑固な汚れだって、あっという間に取ってくれるのよ…でも、あなたにメチャクチャにされたこの体の汚れだけは…」
マイク「おーっとジェーン!そそそ、そんなコトより商品の説明を(滝汗)」
ジェ「抱いて!壊れるほど抱いて!コレで最期にするから!」
マイク「ちょ、ジェーンなに言ってるんだい(滝汗)」
ジェ「フン!だらし無いファ〇ク野郎ね!家に帰ってママの作ったパンケーキでも食べてればいいんだわ!」
マイク「抱かないしファ〇ク野郎でもないしパンケーキも食わねーよ!早く商品説明をしろ!」
ジェ「このスーパークリーンは、キッチン周りの汚れはもちろん車のボディやホイール、風呂のタイル目地の汚れにだって効くんだから♪」
マイク「OH!ジーザス!それはホントかい!?」
ジェ「TVで嘘言ってどうすんだよ…ホントのコトに決まってんだろがよ…バカかコイツ?わっけわかんねーよ…ブツブツ…ブツブツ…」
マイク「いやあの…驚くのもボクの仕事だから…解るよね?そこら辺のコト(滝汗)」
ジェ「スーパークリーンの凄いとこはそれだけじゃないの!なんとペットにまで使えるの!」
マイク「なんだってぇぇぇえええ!!ペットにまでぇぇぇえええー!!!(汗)」
えええぇぇぇええー!!!←観客
ジェ「そうよー。今日はスタジオに可愛いネコちゃんに来てもらってるの♪今からこのネコちゃんをキレイにしちゃうんだから♪」
マイク「ワーオ!そいつは楽しみだぁ♪」
ジェ「まずはネコちゃんを…コラ!動くな!動くなって!フリーズ!…ちょ!ちょ!コラ!…ファァァック!コイツ噛み付きやがった!毛皮にして欲しいのかいこの猫科の動物がー!オイAD!私のバッグからベレッタ持ってきて!このバカタレあたしの腕に…」
マイク「わかった!わかったから落ち着こうジェーン!なっ!落ち着こう!もういいから(滝汗)」
ジェ「ホワイ!?落ち着けですって!これが落ち着けるとでも思ってるの!?このファ〇ク野郎はわたしに噛み付いたのよ!わかる!?このわたしの腕によ!!」
マイク「わかった!わかったからジェーン!コラ暴れるなジェーン!ヤメなさいって!大人しくしなさい!大人しくしないと羊さんにしちゃうぞ!」
ジェ「ファ〇ク!ガッデーム!サノバビッチ!□△×ー!●□△ー!!」
マイク「ジェーン僕の目を見て!ほらちゃんと見て!いいかいジェーン?いくよ?Oneシープ!Twoシープ!Threeシープ!」
ジェ「メ゛ェェェェ~」
マイク「ヨーシいい子だジェーン。大丈夫。もう大丈夫だからね。ヨーシヨシヨシ」←ムツゴロウ撫で
ジェ「フ、フン…三流芸能人に上手く丸め込まれてしまったわ(汗)」
マイク「ホワーーイ!?三流芸能人?一体誰のコトを言ってるんだい!ままま、まさかボクのコトじゃないよね!?」
ジェ「アンタのコトよ!深夜の通販番組のアシスタントなんて三流芸能人がやる仕事じゃない!パチンコ番組に出てる芸能人にも同じ事が言えるわ!あいつらは、ある意味リーチがかかってるのよ!」
マイク「ジェーン…誰が上手いコト言えと…もういいから番組を進めようよ…(半泣き)」
ジェ「今日はこのスーパークリーンを10個付けて…なんと税込み3000円!!」
マイク「なんだってぇぇぇ!10個も付いて3000円だってぇぇぇ!ヒュー!これは買わない手は無いね!」
ジェ「それだけじゃないのよマイク!今お電話して頂けた方だけに特別なプレゼントがあるのよ!」
マイク「OH!まだ何か付けてくれるって言うのかい!?なんて太っ腹なんだい♪」
ジェ「さらによく落ちるクリーナーを30本付けて…」
マイク「今までのカロリー返せぇぇぇえええー!!!!!!!」
糸冬。
