①問題文を全員に声を出して読ませていた。良いと思う。これをやるから、全員が今何をやらねばならないのかわかる。これをやらないと、今何をやっているのかわからない生徒が出てくる。

 

②板書が残っていると、理解のゆっくりな生徒は見て追いつける。

 

③違うものは違うと言う。言わないと方向がどんどんズレる。これがリーダーシップ。リーダーシップをとってもらわないと、生徒は困る。

結局不満になる。不満にならないように、ガツンと違うと言ってやった方が良い。呼び捨てもそう。

絶対権力者になってもらわないと、生徒は困るのだ。

 

④10聞いていなくてもわかるように授業が構成されている。聞いていなくても黒板を見ればわかる。聞いていなくてもなんとなくわかる。

07:35  12月の最後の三者面談くらいに進路希望を〆切りにしたら、それを暫定でも何でも一覧をつくり、相談用紙を抜き取っておかないと間に合わない。全員確定してからだと、相談用紙がない。記入できなくなる。その後、確定版の都立を含めた進路希望が提出されてくる。(これでは遅いと感じているが)それ以前に、私立は12月10日までに単願願い、併願願いを提出させる。〆切り厳守ということを三者面談で言っておくこと。
07:36  三者面談で、何で加点されたか聞き、メモを必ず取っておくこと。併願優遇OKだったか。単願OKだったかを。必ずメモをすること。もし、家に忘れてきたわかんない、となったらその場で確認するか、再度三者面談を実施するくらいの気持ちで。
07:40  出欠入力は確実にやっておくこと。三年になってからだと困る。1~2年からのものを。その他、係、委員会、表彰関係も必ずやっておくこと。担当を決めるべき。(担当を決めてもやらない人はやらない。)
07:41  三者面談中に、加点が足りているか必ず確認すること。足りてなければ何で加点されたのか聞くこと。
07:50  何で加点されたか書く欄を提出物に作ると良い
07:50  氏名確認書に生年月日も記入させておく。西暦も和暦も。
22:30  スポーツ等特別推薦書は直接高校に取りに行く
22:30  出願で一般推薦とスポーツ等特別推薦を受ける場合は、願書は一枚で、振込用紙は二枚渡す。
22:31  私立単願の場合は、推薦書が必要。推薦書は各私立が準備している。
22:31  私立併願優遇の場合は、もちろん推薦書は不要。
22:32  まとめて書いた調査書はコピーをまとめてとっておくこと。
22:33  封筒作成ソフトはもっとよいものを作り直した方が良い。

05:52  ①水筒の動き
05:52  ②ジュースと牛乳を配るタイミング
05:52  ③大体のページ作り。
05:52  ④寝具の指示
05:52  ⑤食堂の紙
05:53  ⑥人数把握(人数記入欄)の抜け
05:53  ⑦番号順生徒名簿一覧エクセル
05:53  ⑧写真屋の動き。直接いくところなど
05:53  ⑨カラオケ壊れていないか。
05:53  ⑩教員はDVD面白いのを持参
05:54 ⑪教員はCDも持参
05:54  ⑪映画持参
05:54  ⑫バスレク持参
05:54 ⑬保険
05: ⑭栞の表紙をたのむ
05:54  ⑮電池
05:5 ⑬反省会は食後に実施するよう提案

併願優遇取った高校を受けないってありですか?
20:56 出願しても受けないはありだと思います。
21:25 出願しないってのはありですか?
つまり、そのそも、都立の推薦入試に合格して、私立の一般(併願)に出願しない。(=受験料払わない)
つまり1月31日以降に出願の学校は私立高校一般入試であるか?
 

 併願優遇とったのに出願しない、ってありなんでしょうか?つまり受験料払わない。
00:04  都立推薦結果がでてからでも間に合うところや、豊島学園のように都立推薦受かったら出願しなくていいとはっきり言ってるところもあります
00:05  なるほど。
00:06  では、1月31日の発表後に出願期限を設定しておきながら、出願しないとダメって言ってる学校はないですよね?さすがに。。。
00:06  受験料の締め切りは、出願そのものより早かったりして出願しないけどお金は振り込んでおかないといけないという場合はあると思います
00:07  出願〆切りを2月以降に設定しておくということは、出願しなくてもいい、って言ってると理解しちゃっていいんでしょうか・・・
00:08  あとは都推に受かったら私立に確認するしかないですね
00:08  なるほど。
00:08  ありがとうございます!!
00:11  一応、出願期間を見れば出願すべきかどうかわかるように設定するよう私立にお達しがでたとかでないとか聞きました。

合唱祭のコツ ①歌詞カードをつくらない教室に貼らない ②生徒主体で動かす ③採点員の比率がプロの配点が高ければ声の大きさばかりを重視せずバランスハーモニーも重視する ④採点員に素人が割合が多い場合、声が大きい方が勝つ ⑤楽しい雰囲気でやらせる ⑥声出しばかりやらせない即実践⑦間違いはすぐに直す。その場で。 ⑧楽器をひけるようにしておく。教員自ら指導に当たる場合もあり ⑨男性パートは完璧に教員側が覚える。 ⑩YOUTUBEを家で聞くように毎日帰りの学活で言う

道徳ポスター作成の時間を作りたい。「よりよく生きるための道徳」「漠然と思っていること→考える→言葉にする→強く認識」という流れをおしえるのに、言葉でいくら話しても、バカは聞いちゃいないから。褒めるときだけ聞くんだよね。

他人の授業を見ていて思う。何言ってるかわからん。

 

だから、教え込むときはノートをとらせる。どうせ教師の話なんて生徒はきいちゃいないんだから。

色々考えさせるときは説明をゴチャゴチャしない。問題だけ板書して、見せる。その後考えさせる。

 

周りが幸福なら自分も幸福

 

周りが不幸せなら自分も不幸せ

 

これが道徳の原則だと思う。根本。