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・<>→左辺と右辺が等しくない
・$A$1→行、列ともに固定
$A1→列のみ固定
A$1→行のみ固定
・IF(B2>=80、”A",”B")
・SUM(B2:B11)→B2~B11の合計
・=SUM(C2,C6,C10)→合計(ctrlキーを押しながら、合計したいセルをクリックしていく)
・=PRODUCT(A1:E1)→かけ算→=A1*B1*C1*D1*E1と同じ意味
・=CONCARWNATE(A1,B1,C1,D1,E1)→ctrlを押しながら。各セルを&記号でつないだのと同じ
・=COUNTA(A:A)-1→A列において、何らかのデータが入っているセルの数(空白以外のセルの数)を数え、そこから1をひく(-1の理由:一番上のタイトルのカウントを除外するため)
・COUNTA関数→空白以外のセルの数、COUNT関数→数値が入力されているセルの数を数える
・佐藤さんがちらばっており、佐藤さんだけの数値を足したい場合、一々佐藤さんの数値を探し、
=SUMIF(D2,D7,D12,D17,D18)でもよいが、かなり面倒である。
そこでSUMIF(A:A,G2,D:D)→「合計したいのはD列の数値。でも、D列の数値全部を合計するわけじゃない。A列において、セルの値がG2セルの値(佐藤さん)と等しい行のD列の値だけを合計する」という意味
・COUNTIF(B:B,D1)→B列にD1セルと同じ値はいくつあるか数える
・VLOOKUP(A2,F:G,2,0)→A2セルの値を、FからG列までの範囲の一番左の列(つまりF列)で探し、みつかったらそこから2列目(つまり1つ右)のセルの値を入力せよ」
・SUMIF関数でもCOUNTIF関数でもVLOOKUP関数でも、範囲は原則として列ごとに指定しましょう。そうすることで式の作成を効率化でき、運用も効率化できるようになります。
・COUNTIF(A2”*世田谷区*”)→A2セルにおいて「世田谷区」を含む値のセルはいくつあるか
・COUNTIF(A2,”*B1*")→これだと、A2セルの中に「B1」という文字列があるかどうか調べることになってしまう。
・COUNTIF($A2,”*”&B$1&”*”)
・全角を半角に変換するには、=ASC(A2)→A2が半角になってセルに表示される
・SUBSTITUTE「取り換える」という意味
・SUBSTITUTE(B2,”-”,””)→「-」を「空白」に取り換える
・プルダウンメニュー作成・・・データ→データの入力規則→設定タブ→入力値の種類→リスト、また、元の値ボックスにて、たとえば、男、女ならカンマで区切って入力→OKをクリック
・データベース機能を正しく動作させるためには、
「1行目にタイトル行がある」「2行目以降、1行1件のデータが連続している」「周囲に余計なデータの入力されたセルが隣接されていない」「途中に空白行がない」
・値を貼り付ける=式を抜くとは、関数式を抜いて値だけを貼り付けること。
・カンマ区切りのデータをセルごとに分割する方法→A列を列ごと選択する→データタブ→データ区切りをクリックすると出て来る画面(区切り位置指定ウィザード)で、そのまま「次へ」をクリックする、「区切り文字」で「カンマ」にチェックをつけて「完了」をクリックする
・表内の空白セル全部に同じ文字を一発で入力する→表内のセルを選択して、ショートカットctrl+Gで「ジャンプ」を起動→続けて「セル選択」をクリックする→「選択オプション」にて「空白セル」を選択してOKをクリック→表内の空白セルがすべて選択される。このとき、一つのセルのみ白くなっている(つまりアクティブ)ことに注意。→そのままキーボードからイコール=キー→矢印キーの上↑を続けて入力する。すると選択されたセルの中で1つだけアクティブだったセルに入力が反映され、=B5などと入力される。→複数セル一括入力のショートカットctrl+Enterを押すと、選択されたすべてのセルに同様の入力が反映される。
・吉田を吉川に修正→ctrl+hを押す→「検索と置換」→検索する文字列に吉田、置換後の文字列に吉川と入力して、すべてを置換をクリックする。
・複数ウィンドウでエクセルを開く→新しく別窓でエクセル(空白初期)を開き、そこへ開きたいファイルのアイコンをドロップする。
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=INDEX(範囲、行、列)
たとえば、
=INDEX(B4:L163,5,6)
これは、現在のシートのB4からL163までの範囲で、5行目、6列目を表示することを意味する。
※ただし、5行目6列目とは、B4を(1,1)とみなした場合である。
これを発展させよう。
=INDEX(sheet2!B4:L163,x,y)・・・☆
とする。
x=上からx行目、y=左からy列目である。
なので、☆に
x=G4 などとしておけば、sheet1のG4に書かれている数字を参照する。・・・☆2
y=sheet2!I3 などとしておけば、 sheet2のI3に書かれている数字を参照する。
さらに、
☆2において、G4のセルに対して、スピンボタンをシートの枠内外の適当な部分に設置しておき
「コントロールの書式設定」>「コントロール」でリンクするセルをG4($G$4が望ましい)にしておけばよい。
最小値は1、最大値は160など、生徒人数を最大値に設定する。
変化の増分はもちろん1である。
応用例をまとめると、以下をsheet1の任意の場所に入力すればよい。
=INDEX(sheet2!B4:L163,G4,sheet2!I3)
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こういったものもあるが、自分でYoutubeでそれらしきものをDLして作成してもよいと思う。
①解が存在すること
②グループワークで付箋でやること
③班で発表させること
④授業の初めにどのようにやるのか流れは必ず説明すること。
多くの道徳の教科書をすべて読み、使いやすい教材を把握しておくとよい。 |
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http://www.igs-inter.com/education/method_score.html
都立推薦入試
学力試験は行わず、
○調査書(内申点)
○面接
○作文・小論文等(学校によって実施)
一般入試より1ヶ月早く行われる。
※自己PRカードは点数化せず、面接の資料として活用。
(ということは、面接の印象が変わってくるし、面接のやりやすさも変わってくるため、実際は点数化されないが、点数をつけられる時点で点数には関係していると言わざるを得ない)
都立一般入試(2/23前後に実施)
○学力検査点
○調査書
を点数化。
3科の学校もある。
一部の高校では、実技は面接、作文も総合成績に加算。
※自己PRカードは2011年より、面接がある場合のみ出願時に提出。
(面接を実施しない高校の場合は、合格決定後に提出。(いずれにせよ提出)) |
- 「50%偏差値」・「80%偏差値」とはどんな意味なのですか
塾からの資料のなかに、「50%偏差値」とか「80%偏差値」などの用語があります。これらの数字の意味合いをどう理解したらよいのでしょうか。私は「80%偏差値」とは、「その偏差値の受験生が10回受験したら8回は合格できる」ことだと理解しているのですが…。 -
「80%偏差値」とは、ある中学校の合格可能性が80%であることです。「その偏差値の受験生が100人いたとすると、追跡調査の結果、80人は合格している」ということをしめすものです。合格可能性80%ラインなどは、これまでの模擬試験参加者の受験結果を追跡調査したデータをもとにして、各時期のテスト終了ごとに、成績データ、志望動向の変動、入試日程の変更なども勘案して決定しています。
- http://success.waseda-ac.net/12/qa/?id=68
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http://www.narinari.com/Nd/2006106629.html
ウォール真木は長女の小学校によくボランティアで行っているのですが、日本の学校は内装がシンプルなのに比べて、こちらの教室は様々な飾りや教材が壁に飾られていたりして、実にカラフル。授業の形式も先生が1人黒板の前に立ち、時間割にそってみんなに同じ教科を教えるというのではありません。例えばグループごとに別れて、ひとつの班は先生と作文のチェック、ひとつの班は算数の計算練習、そしてもうひとつの班は図書館にお出かけ……、という風にまったく別々のことを同時にこなしているのです。
「数学は楽しい」と答えた上位10カ国では学力が平均以下、
逆に下位10位は全て平均以上の優秀な成績結果だったとか。算数・数学を「日常の身近な生活」を基にして教えている国ほど成績が悪いことも判明したそうです。 「数学が楽しくない」と答えつつ数学の学力の高い国は、日本、香港、オランダなどで、アメリカは「生徒が感じる楽しさ」と「実際の学力」のレベル両方ともがテスト対象になった各国の間で、ほぼ真ん中だったそう。 しかし今回のブラウン教育政策センターによる研究で「楽しくない授業をしたほうが数学の学力が上がる」と結果付けるのは、まだまだ単刀直入すぎるかもしれません。同センターでは「成績の良い国はそのほとんどで、生徒への要求の水準が高いようです。よって生徒は数学の勉強に対してプレッシャーを感じており、自信もないと答える傾向があるのではないでしょうか」とコメントしております。なにはともあれ、もっと各国の教育的背景を見つめるべきなんでしょう。 まあ、最後に個人的な意見をいえば。ウォール家の長女はまだ小学校2年生ですし、とりあえずは彼女らしくノホホンと楽しく学校生活を送ってもらいたいなぁと(笑)。3年生に上がれればそれで上等っす。 |
授業時間は短いのに仕事時間は世界最長? 日本の教育現場を変えるには
http://economic.jp/?p=37250
6月、経済協力開発機構(OECD)は、加盟国など世界34カ国・地域の中学校の教員を対象に、
勤務環境などを調べた国際教員指導環境調査(TALIS)の2013年度の結果を発表した。
発表された結果では、日本の教員の仕事時間は1週あたり53.9時間で、
参加国平均の38.3時間を大きく上回った。これは2位のシンガポール(47.6時間)を引き離し世界最長だ。
日本の教員の仕事時間の長さはここ数年変わっていない。
今回の調査の4年前09年にはすでに年間で仕事時間は1,899時間をいう結果が出ており、
これは調査参加国の平均を236時間も上回っている。加えてこれは「法定労働時間」であり
残業時間は含まれていない。文部科学省が06年度に実施した「教員勤務実態調査」では
高校の教員の残業時間が1月あたり約37時間、持ち帰り時間も1日30分近くあるという
結果が出ているため、実際の教員の負担はさらに多いものだと言えるだろう。
教員の抱える問題はそれだけではない。このような仕事時間の長さにも関わらず、
授業に使った時間は1週あたり17.7時間と、調査参加国の平均19.3時間を下回った。
本来の授業以外の仕事に追われている、そんな教師の姿がこの調査から浮かび上がってくる。
日本の教員は1週に7.7時間を「課外活動の指導」に使っている。
参加国平均は2.1時間であるから日本の時間数は特出している。
さらに、書類作成をはじめとした「一般的な事務」も教員の時間を奪っている。
日本の教員が「一般的な事務」に使っている時間は1週あたり5.5時間。
参加国平均は2.9時間、日本は平均の倍近くだ。日本の教育現場は、
教員を授業に集中させてくれない場になってしまっていると言わざるを得ないだろう。
このような現状に対し、私たちはどのように対処すべきだろうか。
その一つの答えが「学校支援ボランティア」だ。このボランティアは教師の「授業以外」の仕事を代わりに担う。
たとえば高知県では、放課後の部活動の指導補助や花壇の整備をはじめ、
学校行事のビデオ撮影や通学路の安全指導といった様々な仕事についてボランティアを募集している。
これは逆に言えば、それだけ多岐にわたる仕事を今教員は担っているということだ。
学校支援ボランティアは教員をサポートするとともに教師の負担を減らし
不注意等を減らすことにもつながるものだ。教師の数をすぐに増やすことができないのは仕方のないことだが、
教育現場の改善のため、早急な対応が求められている。(編集担当:久保田雄城)