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ご褒美

忘年会で、罰ゲームとして先輩に十字固めを決めてきました。
ついでに他部署の上司にも。

なぜ2人とも、締められておいてあんなに笑顔だったのだろうか…。


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今年のクリスマスは、「聖☆おにいさん6」を読みながら、赤ワインでした。
あと、ポトフと唐揚げと茄子田楽。好きなんです。

お酒を飲むと直ぐ寝るので、最近の就寝時間は午後10時です。
ご本家のクリスマス更新は、早起きの戦利品。(遅いと見る時間がない)


しまった、アメリカ空軍のクリスマスイベント見忘れました!

国、様々

本、受け取りました。

American!な赤・白・青の表紙です。
個性豊かな国旗の中でも、アメリカの国旗ってインパクトありますね。

…と思っていたのですが、「Orange Institution」はさらにインパクトが強かった。
オレンジ地に紫の星。


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今週は、熊本と福岡に遠征です。
できたら鹿児島にも行きたい。

市街地が女の子ばかりの国、福岡。
西瓜一玉が300円の国、熊本。
「酒」と頼むと焼酎が出てくる国、鹿児島。

九州は不思議とロマンが一杯です。

甘い

しまった。
今日は注文した本が届く日だったのに、会議で帰宅が遅くなりました。

「Anti-Intellectualism in American Life」
Richard Hofstadter

単純で明快そうに見えるアメリカの複雑さが垣間見える本というお話を受けて買ってみたのですが、もう少し待つことになるようです。宅配便の方、すみません。


まだまだ積読本があるので活字欠乏にはならないのですが、新しい本は嬉しいものです。来ると分かっていても。


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榎田尤利の交渉人シリーズの新刊が25日に出るようですね。
聖☆おにいさんも24日か…。

12月は大量に本を購入したのですが、クリスマスのお祝いにもう少し散財しよう。そうしよう。

身近な明かり

いただいたじゃが芋が美味しすぎる。
今日の主食兼肴は、茹でじゃがのみです。貧しそうで非常に贅沢。
ちなみにお酒は日本酒。冬の好物。


時間に余裕がでてきたので、自分の楽しみに夢中になったら、財布と体力が大変なことになりました。今度から、集中と選択を頑張ります。もっと力が欲しいな…。

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クリスマスが、冬至の祭り由来でもあるというのを知って、更に好きになりました。
誰かの誕生日を祝う祭りもいいけれど、季節の境を祝う祭りの方が、なんとなくこの国っぽい気がします。何故にこんなに変化するものが好きなのか。

あと、冬に見る光や炎っていいですね。
とうとうAladdinのストーブを買ってしまいました。この上で餅を焼くのが、新春の野望です。

眼福

ようやく帰宅。1時30分なう。

今回は、名古屋、大阪、神戸と3都市巡り。
美術館巡りも恒例となってきました。

今回のヒットはルーシー・リーの陶器展。
これは完全にジャケ買いならぬ「ポスター買い」で、予備知識一切なしで行ったのですが、期待以上に楽しかったです。

ポスターの作品が自分の食器と似ていたので興味を持ったのですが、よく考えてみると、リーの作品を好きな作家が意識して作ったんだろうな。。。

参観者の大半が20代~30代で、男女比が1:1くらいという極めて珍しい企画展でした。
音声ガイドが樋口可南子だったのですが、借りておけばよかったかもしれない。唯一、後悔しているところ。


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ご本家が連続投下。
各地でファンが楽しみのあまり燃え尽きているようですね。

類似系
戦闘型
可愛い喧嘩

pixivに新しいタグがたくさんできていて、みんなジェバンニすぎる。

新発見

いろいろ見に行ってきました。

王耀のところの現代美術とか、蘭兄さんのところのイラストレーションとか、菊さんのところのデザイン展とか。

王耀のところの描写力が怖いくらい素晴らしく、底力にぞっとしました。
趙無極など、もともと好きな人はいたのですが、その国の現在の美術をまとめた美術展ってあまり見たことがなかったんですよね。
今は技術偏重な雰囲気ですが、もう少しすると内面と技術と環境が渾然とした魅力的な作品が乱立しそうです。今のうちにお金を貯めておこう。

蘭兄さんのところのイラストレーションは、なじみのある作品でしたが、レトロで新しくてシンプルでよく考えられていて、新鮮でした。

飾られたイラストと蘭兄さんは、見かけ上はかけ離れているようで、根っこのところで良く似ていたことに「ふふっ」と笑ってしまった。

最後の菊さんのデザイン展は、良く考えられているんだろうけど今では馴染みの手法に見えて、既にどっぷり慣らされている自分には良く分からず。あと10年位して振り返ったら驚くのでしょうか。ごめんなさい。

個人的には、中東や東欧の現代美術とか見てみたいです。
バルカンとかアラビア地方とか気になります。歴史的建造物とか凄いのですが、そのへんどうなんでしょう。

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実家にあったターシャ・テューダーの本を読んでいて、ニューイングランドの話が出てきたのですね。
ほうほう、と思ってニューイングランドをwikiしたら、一緒にヌーベルフランスやニューネーデルランドの表示。

いろいろ読むと、アルフレッドに影響を及ぼしたのはアーサーやフランシスだけではなく、蘭兄さん、ティノ、ベールヴァルド、と大いに入り乱れていたようで。知っていたつもりだったんですが、想像以上で驚きました。アントーニョやイヴァンもちょっと来ているし。(そもそも、移民としてならAPHのメンバー全員来ていますね。)

特に、アーサーと蘭兄さんそれぞれが別個に、アルフレッドの特徴である「自由」に大きく影響を与えたという話が、楽しかった。ニューヨークの市旗は蘭兄さん由来なんですか。

APHでは、味覚がアーサー由来というのは有名ですが、

顔・体型(おもに丸み)⇒ティノ
身長⇒蘭兄さん
近視⇒ベールヴァルド

なのか…?
(あれ、フランシスはどこに?)

蘭×米とか、自分とティノの面影を見てアルフレッドをいじくるベールヴァルドとか、誰か書いて頂けないでしょうか。(他力本願)

コントロール不能

減量中の間食用に、大豆で煮豆を作ってみました。200g一袋分。
昆布と切干大根も一緒に煮付けました。

が。

癖になってしまいました。

食べ過ぎて顎ががくがくします。
一日で完食って、既に間食ではない。減量でもない。


ということで、大豆をもう一袋買ってきます。

吉報

明日、注文していた本が12冊到着するとのこと。

ラノベ、BL、漫画あたりはいつもどおり。あとは「Justice: What's the Right Thing to Do? 」とか。ベタですがちょっと読んでみたかった。


当面は活字に困らないのですが、年末年始に向けて、もう少し発注しておこう。
移動のときの合間に大変便利です。


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昨日の助言、上手くいったと連絡がありました。
シミュレーションどおりに行き過ぎて笑ってしまった、とのこと。相手に合わせた対策を練るって大事ですね。


友人がアルバイトから正社員に登用されたそうです。
このご時世に素晴らしい。

とても真面目に働いていて、その会社の正社員よりも商品について詳しかったから、驚くよりも納得が先立ちました。(自分の会社は、その友人の取引先。)


お祝いをすると言ったら、泊まりに来るのでもてなしてくれたら嬉しい、とのこと。慎ましいな。
飲むのが好きなので、よい酒と肴を探してきます。

想定外

ご本家、予想外の刺激でした。

きっと今日は大量の画像データが飛び交うに違いない。
個人的には、蘭兄さんとグリーンダムちゃんが見たい。
明朝が楽しみです。

おじさんは、見ても書いても楽しい素材です。
特に漁師や農家のおじさんを素材にすると、絵がとたんに上手くなった気がしてしまいます。危険、危険。


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友人yuanから、不意打ちの電話。
最近、友人と仕事に関する電話をしたりされたりすることが増えました。

何だかな、と思っていた時期もありましたが、今は自分の専門で応えられるのが面白いです。
ネットワークも、以前は丸々相手を手に入れたかったものですが、今は必要なときに必要なことについて繋がるのであれば、十分満足。

年々あっさりとしてきているみたいですね。


さて、今回の助言は上手くいくか?

トレーニング

鋼の錬金術師が終わったというので、最後の巻を買ってみました。

なるほど。
こうきましたか。

奇しくも同じ日に図書館から借りてきた本は、リチャード・ドーキンス「悪魔に仕える牧師」。ちなみにもう一冊は「ベネルクス史」。えぇ、まだ読み終わりません。錆びています。

あと、「Tarzan」今月号も買ってきました。
親父さん(63)と祖父さん(85)の綺麗な腹筋を見て、反省した。日に4度も5度もこってり食事をしておきながら、腹が割れているってどういうこと。


頭と体、頑張ります。