普段よく使うパソコンのソフトがバージョンアップしたので先日買った。
そしてそれに伴ってそのソフトの解説本も買って、今日はそれをいろいろ読んでいた。
しょっちゅうバージョンアップするソフトに対して、毎回その勉強しなくちゃいけないのは骨が折れる。
仕事で使うソフトだから仕方ないが、そういうソフトが何本もあってイヤになってきた。
どうにかならないもんかなぁ・・。
普段よく使うパソコンのソフトがバージョンアップしたので先日買った。
そしてそれに伴ってそのソフトの解説本も買って、今日はそれをいろいろ読んでいた。
しょっちゅうバージョンアップするソフトに対して、毎回その勉強しなくちゃいけないのは骨が折れる。
仕事で使うソフトだから仕方ないが、そういうソフトが何本もあってイヤになってきた。
どうにかならないもんかなぁ・・。
世のため人のため何かを行うとき、我々はどうしても見返りを求めてしまうような気がします。
善意でやってい るつもりでも、感謝されたい、お礼を言われて当然と思うものです。
したがって相手が思うようにしてくれないと、「自分はこれだけのことをしてあげたのに」と考えてしまいます。
そうならないためには、自分の行いそのものに価値を見出して、見返りを求めないようにしないといけないわけですね。
相手に過度に期待しない、こうすることでその行いのモチベーションが下がるのを回避してうまくやっていく、時にはこのようなことも必要なことでしょう。
人にはそれぞれ得意な環境があるはずで、それに合致していればより高いパフォーマンスが発揮できるはず。
例えばプロスポーツの選手もそうですね。
練習環境、コーチ、プライベートの環境など様々なことが自分に合っていないと優れたパフォーマンスは発揮できません。
ということで、自分に合った環境について少し考えてみました。
・ひとりで働くかチームで働くか? チームで働くほうが良さそうだな。
・大会社かベンチャーか? ベンチャーにありがちな猛烈に働くというハードワークはできなそう。
・トップかミドルか? トップになりたいがまだその実力がない気がする。
・行動重視か思考重視か? 考えないで行動することができないタイプ。
・刺激か安定か? 比較的安定しているほうを望んでいるかもしれない。
・利益重視か社会貢献重視か? 世の中に役立つ仕事がしたい。
・・・他にもいろいろ考えてみましたが、結局のところ次のような環境が自分にはあっているような気がします。
・自分でいろいろ考えながら動ける。
・仕事に意義を見出せ、やりがいを感じられる。
まぁあまり面白い結果ではないかもしれませんが、この2点をおさえられれば良いパフォーマンスが出せるのかな~なんて考えてみました。
小さくてもいいから、やりがいの見いだせる事業を行う会社ということになるのかな。