先ほど、スタバでコーヒーを飲みながら新しい本読みました。
ところがその本が全く面白くないっ!
ほとんど為にならないと思われた。
そこで、サクサク飛ばしながら読むことにしたら20分で読み終わった。
久しぶりにあんなに内容のない本を読んだなぁ。
昔は面白くない本も我慢してちゃんと読んでいたが、今は飛ばし読みできるようになった。
中には本当に面白くない本もあるから、こういったことも必要だと思います。
先ほど、スタバでコーヒーを飲みながら新しい本読みました。
ところがその本が全く面白くないっ!
ほとんど為にならないと思われた。
そこで、サクサク飛ばしながら読むことにしたら20分で読み終わった。
久しぶりにあんなに内容のない本を読んだなぁ。
昔は面白くない本も我慢してちゃんと読んでいたが、今は飛ばし読みできるようになった。
中には本当に面白くない本もあるから、こういったことも必要だと思います。
ここ数年は時代の節目などとよく言われています。後世になったら、あのとき時代が変わったなどといわれているだろうというものです 。
自分自身もそうなるだろうなぁと感じています。
では、これからの100年(21世紀ですね)は一体どういう時代になるんでしょうか。
20世紀は人口が爆発的に増え、モノを作り消費して豊かになる、モノを中心とした時代だったように思われます。
これからは、特に先進国では人口減となるわけですから、これまでの時代の前提条件が変わってしまうことになるわけで、新しい価値観が必要になることだけは間違いないはずです。
社会の前提条件が変わり、ルールが変わる新しい時代。
だからこそ、これまでにも増して実力のある人が生き残っていくのだと思います。
うまく波に乗っていければいいなぁ。
人は他から助けられる立場にいる限り、決して満足しないし幸せにもなれない。
他の人に何かをなしたとき、初めて満ち足りることができる。
不幸のほとんどは「~してくれない」という考え方から生まれる。
自分だけ得をしようという発想は心の貧しさであり、そこにとどまっている限り、本当の喜びは手に入らない。
人間の最高の喜びは、自分がほかの人の役に立つこと、自分の存在が他の人の喜びにつながることを知ること。
人間、生きて最後に残すものは、「どれだけ集めたか」ではなく、「どれだけ与えたか」。