昨日、娘と夜の犬散歩をしていた時、教えてもらった英単語、Sonder。
< 以下、チャッピーより >
2-3日に1回、気分転換に走りに行っているんだけど、その時、周りの人を見ながら、Sonderな感覚になるらしい。自分はAレベルで頭がいっぱいで、キィィィ〜!という気分だけど、あの人だって、この人だって、実はいろいろ大変なこともあるのかもな、と。ちょっと前に、Aレベルもやったのかもしれない、とか。今日は、何かいいことがあったのかも、とか。
そう、大変なのは自分だけじゃない。
かなり、空の巣症候群に入ってる私だけど、最近、立て続けに、似たような気持ちを持っている人と出会った。で、マシンガントークに突入し、みんな、穏やかそうに見えて、すっごいタフでいろんなこと乗り切ってるんだ、と驚いた。
互いに笑い飛ばして、結局は、もはやどうでもいい、に落ち着いたんだけど、みんないろいろあるよね。
ちょうどそんなことを思ったばかりだったから、娘からこの言葉を習って、ストンと心に入った。
5月7日から、スタディリーブに入ってるけど、娘の最初の試験は、6月2日。そして、そこから、17日まで、ドドンと8つ試験。
フレンチのスピーキングだけは、5月1日に既に終わってるけど、その時のプレゼン内容が、まだ頭に入ってて、そのスペースをクリアにして、他の記憶を入れたいのに、全然消えてくれないらしい。脳のキャパが足りないから、死活問題らしい…。
大丈夫でしょーか?
これも、娘から学んだ言葉。
アメリカの作家発の造語みたい。





















































