新書野郎 -156ページ目

昭和十二年の「週刊文春」




菊池 信平
昭和十二年の「週刊文春」 (文春新書 578)

まんまだから読みにくいな。長いし細かいし。

「間取り」の世界地図




服部 岑生
「間取り」の世界地図暮らしの知恵としきたり (青春新書)

「世界地図」というより「日本地図」

恐くないシングルの老後




吉廣 紀代子
恐くないシングルの老後 (朝日新書51) (朝日新書 51)

恵まれたフェミ例ばかり。


裁判所が道徳を破壊する




井上 薫
裁判所が道徳を破壊する (文春新書 590)

また文春好みの

騙される脳




米山 公啓
騙される脳 (扶桑社新書 18)

なんだかんだ言ってもバカ壁一派。

海ゴミ




小島 あずさ, 眞 淳平
海ゴミ-拡大する地球環境汚染 (中公新書 1906)

面白いは面白いけど、運動系かなあ。
★★★

「か弱き、純真な子ども」という神話




和田 秀樹
「か弱き、純真な子ども」という神話 (中公新書ラクレ 254)

まあ否定はできんけど。
★★

「石油の呪縛」と人類




ソニア・シャー, 岡崎 玲子
「石油の呪縛」と人類 (集英社新書 375A)

やはり訳者を育てるための本かいな。

民営化で誰が得をするのか




石井 陽一
民営化で誰が得をするのか―国際比較で考える (平凡社新書 384)

結局、誰が得をするの?
アメリカ? 結局それか。

努力論



斎藤 兆史
努力論 (ちくま新書 672)

イマイチ。