2005年02月11日

ナイチンゲール症候群

テーマ:ブログ
「俺、ずっとあんたに言ってやろうと思ってたんだけど、
おまえは、ナイチンゲール症候群だよ」

って、東京の友人に言われました。
こいつは、高校時代の無二の親友で、
あたしが、男女間の友情は成立する!と断言できる理由の一人です。

ZENから、ストーカー手前のひどい仕打ちを受け
(母は、名誉毀損で訴える!とすごい剣幕)
もう、どうにか縁を切ってしまいたくて、
いろいろ相談に乗ってもらってたんですが。
電話で話してる時に言われたのが、
ナイチンゲール症候群。

聞いたことがあるような、ないような?

で、今日、時間的にも精神的にも落ち着いていたので、
ネット検索してみると・・・・

げげっ

と思わずのけぞりました。

…そうです。
あたしが、今まで恋愛で失敗していた原因は、まさにこれだったのです。

本当に籍が入っていた、別れた旦那からも、3日とあけずに暴力を受けていたのですが、
ZENからも、薬が入るたびに、あたしは殴ったり蹴られたりを繰り返していました。
DVの被害者の、9割が、このナイチンゲール症候群だそうで、
「怒らせた私が悪かった」
とか
「こんな人を分かってあげられるのは、私しかいないんだ」
と思うそうです。

っていうか、あたしも、そうでした。
まさに!

気がついて、良かった。

あたしを、助けようとしてくれている、周囲のみんなに、
心から感謝しています。
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2005年01月30日

残照

テーマ:恋愛
ZENからの電話。
久しぶりに聞いた声は、穏やかで、落ち着いていた。

私の、好きだった、声。

ZENの容貌も、すらりと高い背、手足、日本人離れしたしなやかな動き、
長くて器用な指、よく冗談を言う口、
そして、声。

そのあたたかさ。

寒い部屋に満ちる、ガラムの匂い。


「もうすぐ、家が見つかりそうだから、荷物を取りにいく」
私は、ZENの優しい声を聞きながら
私が好きだった場面ばかりを思い出した。

ふたりは、分かれ道の右と左に立っている。
お互いにまだ、お互いの姿が見える位置にいる。

でも、もう、もう一度同じ道に戻れないことを知っている。

「俺と付き合った子は、俺と別れた後、絶対に幸せになるんや」
絶対、いい人が現れるから。

心の中で私も、ZENの何もかもを受け止められる人が
彼の前に現れてくれることを祈った。

「どうして、男の友達を作らないの?」
そう、私は尋ねた。
「男は、結局、ライバルなんや。友達にはなられへん」
その言葉を聞いて、私は目を閉じた。


「私は、あなたといて、すごく居心地良かったよ」

ハングリーに生きていなければ、「生」を感じられない私にとって、
ZENは、唯一、私の人生の中での
ゆりかごだったのかもしれない。

私は、間違いなくZENを愛していたし、
彼もまた、間違いなく私を愛してくれていた。
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2005年01月27日

ネバーランド

テーマ:ブログ
久々に泣きました

水曜日は、レディースデー。
しかも、今日は天気がいい。
試験のためだけの授業より、映画だ!!
と思い
「すいません、下痢がひどくて」
と休んだ。

いえ~い!何を見るべ??

もうすでにスキップです。
「いま会いに行きます」は、終わっていた。
話題性なら「東京タワー」。
うーーーん。岡田クン可愛いんだけど。。。
ふと、ジョニーと、プラチナブロンドのサラサラヘアの、少年の2ショットポスターが目に入った。

ネバーランド

ジョニーデップはお気に入りの俳優さんの一人だし、ヒロインがこれまた私の超好みの美人、ケイト・ウインスレットとくりゃ、
「これだわ」

これから見に行かれる方が大勢いらっしゃることを考慮して、内容にはふれませんが。

途中から、涙がホロホロ溢れてきて。
エンドロールが終わるまで、ほぼ全員がシーーーーンと静まり返って
ただスクリーンを見つめていました。

とても、美しい映画でした。

そして・・・

「どうだった?映画、楽しかった?」
と、私の体験したことに興味を示してくれる人がいる。

その事も、ジーーーンと来ました。



・・・・・・・まだ、片思いです。念のため。
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2005年01月24日

私の患者さん

テーマ:ブログ
ZENは、メールもまともに打てないくらい、
深々とドラッグに浸っている。

今は遠い場所にいる。

「薬と向き合って生きていきたい」

溺れてしまっているのに、対等に、しかも利用しているつもりでいる。

あいかわらずだな・・・

以前の私なら、一秒もじっとしていられないで、
早くやめさせなきゃ!
などと使命感にかられ、4時間近くかかる道のりを、宇多田ヒカルを聴きながら一人で車を走らせた。

私は、ZENが淋しい事を知っていた。
彼には、『絶対』的な何かが必要だった。

私は、きっと、彼の、それ になりたかったのだと思う。

ありのまま 受け止める 今 君のすべて  (スピッツ~ガーベラ)

彼がドラッグなしでは生きていけない人だという部分を、
私は結局否定した。

私は、彼の生き方を否定した。





否定したのだ。
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2005年01月22日

聴き手になる。

テーマ:恋愛
携帯メールと、いわゆる、電子メール。
私がPCでメールやチャットを始めた頃は、見知らぬ人と理解を深めるために、出来るだけ具体的に、誠意が伝わるように書こうとすると、自然に長文になった。
でも、携帯メールは、あまり長々と打つべきではない、と最近思うようになった。

手紙にしてもメールにしても、一方的なメッセージの送信で、リアルタイムに双方向の意見交換の行える電話や、会って話す、という手段に比べたら、上手に活用しなければ、かえって自分の気持ちが曲解されてしまう、という危険性がある。

私は子供の頃、小説を書いたりしてみたい、と思っていただけあって、ついつい、自分の思うことを、つらつらと長々と延々と書いてしまう悪癖がある。

しかし時には、短い言葉の中に「ギューッ」と詰まったものを感じさせる時もあるのだ。

私は自分勝手で、自分の言いたいことを言い、伝えたいことを伝え、それで自己満足してしまう。

でも、今度は相手の事を聞いてあげるべきなのだ。

「それで、それで?」
とか
「うん。うん。だから?」
とか。

相手に『興味を持っている』事を、伝えたいなら、「私はあなたを、○○○○…」と自分の感情を並べ立てるのではなく、相手に、相手のことをゆっくりと話せるようなペースを作ってあげるべきなのだ。

すごくシンプルな技法だが、きっと、自分の好意は相手に120%伝わると思う。

私だって、私の話を「うんうん」と聞いてもらえている時『受け止めてもらえている』と感じている。
だから、今度は、自分の大好きな相手にも、そう感じてもらうのだ。

患者さんとのやり取りの中では、職業ということもあって、まず自分自身の事は、ほとんど語ることはない。
患者さんが話しやすい雰囲気を作り、目を見て、ただ、患者さんが思っていることや悩んでいることを、静かに聴くだけである。
それで患者さんは癒される。信頼してくれるようになる。

このプロセスを、一番大事な人と出来ないのは、何故だったのだろう?

聞くのが好きな人はいると思う。
でも、絶対みんな、自分の事を、誰かにしっかりと聞いてもらいたいって思っているのだ。
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2005年01月16日

カルア・ミルク

テーマ:恋愛
ZENと初めて朝まで過ごした夜に、一緒に飲んだのがカルア・ミルク
昨日の夜は、一人で呑んだ。
3年以上も呑んでいなかった、コーヒーリキュールの味は美味しかった。

ZENは、木曜日に、大阪へ帰っていった。

私たちは3年も一緒にいて、ついにお互いを理解しあうことは出来なかったのだろう、と思う。

私は、彼の世話を焼くことで、そこに自分の存在意義があると思い込んでいた。
彼は、私の母性愛を利用することで、安心で、安全で、怠惰な、ぬるま湯の日常を堪能していた。

女神イシスの水瓶は、注いでも注いでも尽きることの無い「愛」という水で満たされているというけど
私は注ぎ尽くしてしまった。

私が「愛」だと思っていたものは、ただの「執着心」で、愛し返されるはずなんて無かったのだろう。

また彼にとっても、私は居心地のいいヤドリギであるべきで、甲斐甲斐しく世話を焼いてくれなくなったその時から、もう一度「病人」になることで、私にその役目を思い出させようとしたのでしょう。

2連休明けの、3日連続欠勤。

私の心は、自分でも感じたことがないくらい、冷ややかでした。
そして、今回は、もう私の両親が黙っていなかった。

看護師として免許を取得して、正式に働き始めたら、必ずこの男は働きもせず、何もしなくなる

そういう危機感は、無かったと言えばウソになります。
問題は、私が彼の「病気」をどこまで許せるのか、そこだったと思います。 今、私は、ZENに患者としては接することは出来る。
でも、もう人生を一緒に歩いていけるパートナーだとは思えない。
私が献身的に接すれば接するほど、彼は社会復帰から遠ざかっていくそんな感じがしました。

「お前に何が分かるんだ?お前は医者か?分かったふうな口をきいて、何も分かっていないくせに!」

そう何度も大声で怒鳴られて、手加減なしで壁や床に叩きつけられた。
でも、どうしても彼にドラッグをやめて欲しくて、彼の持っている素晴らしい可能性を自覚して欲しくて殴られても、叩きつけられても、血が出ても、ZENの体にしがみついて
「もう飲まないで!」

絶叫と、慟哭

ZENとの別れを決意してから、私は、この二つから永久に解放されると感じ、言い知れない安堵を感じた。

初めての一人の夜は、淋しくて、空虚さが怖くて、友達に何人もにメールしてみたりだったけど今は、精神的に落ち着いて、一人を楽しむ事が少しずつ出来るようになってきた。
誰もいない空間に、まだ、誰かを探してしまうような時はあるけれど。
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2005年01月10日

片思い~上手に人を愛せるようになるための練習

テーマ:ブログ
同棲中の彼(ZEN)と、別れ話をしました。

ZENが、私に対して、想像を絶する独占欲を持っている事は、以前からなんとなく分かってはいたのですが…

やっぱ、リタリン入ると、感情の起伏がめちゃくちゃ激しくなって。。。

あんた、そりゃレイプまがいだよ…
みたいな強引な抱き方されたり…(-_-;

別居するには、準備が必要だし、それまでの間は、ある意味恐怖と闘わなきゃならなくて。

でも。

今までは、私が感じるままに行動することは無かったけれど、
音楽を聴きながら車をどこまでも走らせたり、
を見に行ったり、
夜景を一人で眺めに行ったり。
何も考えずに、ぼーーーーっとする時間を持つようになりました。

音楽ってステキ
今の私には必要不可欠。

ZENに、薬を買う金欲しさに売られてしまった、CDをいくつか買い戻し、今はそれらを中心に、ずーーっと聞いてます。

さて。

片思いしてます。

「彼」は嘘がつけない、純粋で真っ直ぐな正直者。
…私には、ピュアすぎて、眩しい存在。
目に見えない、『何か』でつながってる、そんな感じをずっと抱きながら
遠すぎず、近すぎずの、微妙な距離を保ちながら
私は「彼」に、自分の感情をコントロールする練習をさせてもらってます。

やっぱりまだ、自分の感情に巻き込もうとする癖が出ちゃうんです。
でも、そんな時は全然メールも返事が来ない。
逆に、ただ自分の素直な気持ちを、飾り気無くストレートに伝えると、
ヒマワリみたいな反応が返ってくる!

そんな事を繰り返しながら、私は自分の感情と、他人の感情を区別することを、今勉強中です。
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2005年01月03日

2005年

テーマ:ブログ
明けましておめでとうございます

元旦は、大晦日に呑みすぎてそりゃあもおひどい二日酔い
・・・・ 夕方5時まで起き上がれませんでした(^^;

・・・・・・しかも、午前3時くらいまでの記憶はあるのですが、その後の記憶があやふやで。
一人で呑んでいたのですが、私、どうやら脱ぎぐせがあるらしく・・・上半身すぱーっ!と脱いでました。

…やな年明け。

えっと。

今年は、酒は控えめにします。←ほんまかいな

それから、心はセレブ!でいきたいと思います!!
…知性と気品を備えていれば、十分セレブだそうですよ。
お金が無くても、セレブになれるのよぉぉぉぉぉぉと、信じてます。

そして。

自立します

同棲解消します。

私は、ひとりになって、自分自身の足で立ちたいと思います。

今でもZENのことは誰よりも大事。誰よりも愛してます。
そして、ZEN以上に私を愛してくれる人も、現れないだろうと思う。

でも、二人の始まりは、あまりにもけじめが無く、お互いに、ただ誰かに依存したくて一緒に住み始めました。

この世の中には、「好き」だけでは駄目なことがあります。

私は、自分の「感情」をコントロールする方法を見つけなければなりません。甘えること自体が悪いとは思いません。でも、あまりにも私は拠り所を求めすぎる傾向が強いと思いました。

それを気づかせてくれたのは、もう一人の「彼」です。

私の「共感」には行き過ぎたところがあり、他人の感情に自分を同化させようとしたり、逆に自分の感情に巻き込もうとしたり、
つまり、他人と「適度な距離」を保てないのです。
皮膚の下に入り込むがごとく近づきすぎるか、はたまた、絶海の孤島に一人で座っていたい!と切に願うかのごとく遠ざかりたいか、
このどちらかしか、他者との距離を保持できないのです。

淋しさを飼いならし、自分の感情に、他人を巻き込もうとせず、
そして、他人の感情と自分の感情をきちんと分けて、巻き込まれず

だから、私は一人になる必要があるのです。

もし、この先好きな人が出来ても、その人を、私の身勝手な感情の渦に巻き込まないように。

愛情を押し付けて、真綿で首を絞めるように、苦しめないように。
上手に、人を愛せるように

淋しいのは、私だけじゃないし、あなただけでもない。

自分を、信じられるようになろう
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2004年12月21日

あばたもエクボ

テーマ:恋愛
学校でいろいろあって、内心かなり凹んでいた私を、親友で独身のユウコが
「気晴らしに行こう!」
とカラオケに誘ってくれた。
最初は二人で行くつもりだったのだが、どうせなら、結婚適齢期を過ぎかけている友人と、ZENの友人の「彼」とを、自然な形で出会わせて…と私は企んだ。
ユウコの両親が、娘に早く嫁いでほしい!と切に願っているのを、私は熟知していた。
ユウコは淡白で、恋愛には興味がなく、自分の趣味に突っ走ってしまっている(ちなみにライブ)。
出会いを自分から求めないので、たまにコンパに参加して、男性からの人気を博したとしても、当の本人は知らん顔だったりする子。

仲人気分で出かけた。

「彼」を最初に見たとき「感じのいい青年じゃないの!」と、これならユウコにも安心して勧められる!と私は上機嫌だった。
正直、もしこれが普通のコンパかなにかで、私にZENがいなかったら、私はきっと「彼」を狙うだろうなぁ…と思った。
それくらい、「彼」は好青年だった。
私の企みを知らないユウコは、特に「彼」に注意を払うでもなく、自然体でカラオケを楽しんでいる。

ああ、もう少し、ユウコ「彼」のこと気にしないかしら!?
などとヤキモキしながら、私は親心に近い気持ちで二人を見守っていた。

翌日
「志保ちゃんのこと、美人やな~って、エライ褒めとったで」
と、ZENが言った。
嬉しそうだった。
…そんなの、お世辞に決まってるじゃないの。社交辞令よ
と内心思いながらも、私を褒められて素直に喜んでいる彼をいとおしく思った。
「で?ユウコちゃんの事は何か言ってた??」
私は、ワクワクしながら聞いた。
「うう~ん・・・特には。まあ、不細工とは言えんやろ」
はあ?
ちなみに、ユウコは決して不細工ではない。
コンパではたいてい一番人気である。
そしてちなみに、私は決して美人ではない。
連れて歩いても恥ずかしくはない程度で、人並みだと思っている。
…まあ、好みもあるだろうが。

私はヤキモキした。
ちょっと!お互いに少しくらい気になったりとかしたらどうなのよ?!
これは、長期戦になるか?
などと私は二人をくっつける事だけを考えていた。

だから、後日「きれいで、びっくりしました」という「彼」の言葉が本心からの褒め言葉だったと知って、私は愕然とした…


続く
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2004年12月20日

彼女と、彼氏の2乗

テーマ:恋愛
ZENが、岡山に来てまる3年が経った。
3年前は、リタリンもブロンも、めちゃめちゃ飲んでいて、幻覚をひっきりなしに見ていた。独語は、毎日、起きている間中、ずっとあった。
最初、私は彼に何が起こっているのかわからなくて、彼が求めるまま、対応していた。

3年間、筆舌に尽くしがたい日々の繰り返しだった。

暴力も受けた。
彼を思って諌めた言葉で、何度も大喧嘩になった。
躁状態の人と接することが、こんなに精神力を蝕まれていくものかと、身をもって経験した。
精神科の、彼の担当医師からは「別れなさい」と勧められた。

何度も別れを考えたし、何度も絶望感を感じた。

でも、今彼は、健常者と変わらない生活を送れるまでに回復した。
奇跡かなぁ?
・・・奇跡かもしれない。
生活保護を打ち切って、最初に就職したところは、1年目に辞めてしまったけど、今勤めている会社は、彼の性格に合うのか、薬を前倒しにもらいに行くこともなく、ブロンも飲まずに夜遅くまでがんばっている。

そんな彼が、私に初めて「仲がいいんだ」と嬉しそうにある人を紹介した。
彼が友達を私に紹介するなんて、本当にこの3年間一度も無かった。
今まで、彼が『友達』と言っていたのは、全部メルカノで、男の友達なんて一人もいなかった。
『彼に友達が出来た!』
もう本当にそれだけで、私は嬉しかった。
「彼」は、私より2歳下だけど、とてもしっかりしていて、彼よりも大人びた部分を持っていたりした。
礼儀正しいし、何よりも、年長者に対する敬意をきちんと持っている人だった。
男性として、非常にハイグレードな人だと思った。

もし、彼がいなかったら、私は「彼」に恋していたかもしれない…

ぼんやり、そんな事を思った。


だから、「彼」が、私に対して真っ直ぐに感情を向けてきた時、私は驚き、戸惑った・・・・・・・・

続く。
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