検査。 | 躁鬱病のサラリーマンの生活日記

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躁鬱病(双極性障害)のサラリーマンの日々の生活日記。毎月22日(夫婦の日)は、妻から私を見た愚痴?等も掲載。

昨日は久しぶりにブログを書くのをさぼってしまいました。別に書く時間がなかったわけでも、ネタがなかったわけでもないのですが、グタグタしすぎて、面倒くさくなって、そのまま寝てしまいました。過眠状態なのかな。過眠状態でもしっかりブログを書ける人を尊敬します。主治医からは以前、連休前に規則正しい生活を心掛けてね、と言われていたのに。

連休中にやりたいと思っていることは、山ほどあるのですが、その殆どに手を付けられていません。

 

さて、今日は年に1回の胃カメラ検査の日です。

これだけ過眠が続いているのに、ベッドに横になり、鎮静剤の注射を打たれたとたん、意識がありませんでした。マウスピースをはめられ、胃カメラが口の中を通って行ったのさえ、記憶にありません。もう15年以上、年に1回胃カメラ検査を受けているのですが、こんなことは初めてです。検査が終わって、おぼろげながらの記憶に医者が異常はないですよ、と言ったような、言わないような。

 

一昨年、去年と、検査を行った時には、潰瘍のあとはすっかりなくなっていました。今年も細胞の検査をしなくてもよいほどになっていたようです。(検査の領収書の金額から)

 

もう古い薬の分類に入るのですが、胃潰瘍のくすりとして、ドクマチール(ベタマック・スルピリド)があります。またこれは、抗うつ薬でもあります。僕の主治医は、僕のうつ症状がひどい時には、抗うつ薬として、ドクマチールを頓服として100㎎処方しました。

ただ、僕の個人的意見としては、軽いうつには効くと思いますが、重いうつには効かないと思います。そのお陰もあり、潰瘍は消化器内科医が驚くほどに良くなったのだと思います。

 

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