ゴールデンウィーク前のせいか、病院の待合室は、患者が多かった。30人以上はいたと思う。それを鬼嫁が順番をあらかじめ取っておいてくれたお陰で、殆ど待たずに診察へ。
主治医は「調子はどうかな。春の陽気に誘われて、気分が高まっていないかい。」と尋ねる。
僕は「仕事が忙しいので、やや躁気味です。」と答えると、主治医は
「自分が、躁気味と認識しているのと、認識していないのとでは、躁になるのにも大きな違いがあるからね。」と仰った。つまり、躁になるにしても、自分が躁気味だと認識していると、躁の振幅を抑制できるという。
あとはGWの予定を主治医から訊かれる程度で、今日の診察は終わり。
息子からは明日また手術と連絡があった。本当に心配。
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